「唐辛子」に関連する現地ガイド記事

「唐辛子」に関連する現地ガイド記事

唐辛子に関する現地ガイド記事を集めました。唐辛子の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

グアムの老舗カフェレストランは情報収集に必ず寄りたい人気スポット☆

[2016/06/27] NEMO

CAT CREAに来た際はぜひチェックして欲しいのがオリジナルのプロダクト。グアム産の唐辛子も使用しているクレアオリジナルレシピの唐辛子ペイスト「レッドママ」(6.5USD、約733円)と甘さ控えめで無添加の「マンゴージャム」(7.5USD、約845円)は瓶も可愛くてお土産にピッタリ! JPスーパーストアやABCマートでも販売されている人気アイテムですが、来店予約やHPのクーポンを使えば10%オフになるので、来店が絶対お得です☆  続きを読む



人気アーティスト&美食家、林依輪が手がけるお一人さまOK中華

[2016/06/26] 原口純子

中国では中華料理は大勢で食べるものなので、一人だと、ファーストフードチェーンになりがちなのですが、大量のオイルを使った炒めもの、揚げ物が主で、体に負担がかかりがち。「飯爺」は、「一人でも上質の食事」がテーマの一つで、メニューは、お粥、麺、チャーハン、主食、副食、サラダ、スープ、スイーツの組あわせのセットメニューなど。チャーハン36元、セットメニュー36元〜、お粥25元〜など。ファーストフードチェーンに比べれば少し高めですが、それだけに、サラダのドレッシングから、辣醤(唐辛子みそ)、漬物などもすべ… 続きを読む



インドに住むモンゴロイド、ナガ族の住むコヒマへ行ってみよう

[2016/03/05] 伊藤あつし

市場に足を運んでみるとカレーやサモサなどの典型的なインド料理とははっきりと毛色の違う食文化を垣間見ることが出来るでしょう。カエルや虫などの珍しい食材が並び、豚肉や犬肉も彼らの伝統的な食材の一つ。粘り気のあるご飯を主食とし、発酵やタケノコ、唐辛子を多用するところは東アジア、東南アジアに通ずるものがあり、ここは食文化のアジアの交差点と呼べるのではないでしょうか。ちなみに世界一辛いと言われる唐辛子のブート・ジョロキアは一説にはナガランドが原産とも言われています。 続きを読む


ペルーは南米のフルーツパラダイス!その2

[2015/11/22] 原田慶子

柿を長細くしたような形の黄色い果物「COCONA(ココナ)」。ココナのジュースはさっぱりとした酸味があり、冷やして飲むととても美味しい。またココナを唐辛子と和えたソース「SALSA DE COCONA(サルサ・デ・ココナ)」は、セシーナなどのアマゾン料理に欠かせない調味料だ。「MARACUYA(マラクヤ)」も、南米アマゾンが原産。トケイソウの一種で、黄色い殻の中にあるオレンジ色をしたゼリー状の果肉を種ごと食べる。香り高く、酸味は強い。殻にシワが現れたらよく熟れている証拠だ。マラクヤと似た「GUR… 続きを読む



シラクーサの究極B級グルメ、馬肉パニーノが美味しい!

[2015/09/13] 堂剛

活気ある屋台では注文に躊躇してしまいますが、ここの店員さんはとても親切で感じ良かったです。メニューを見る暇もなく、友人おすすめの「パニーノ・ディ・カヴァッロ(馬肉のパニーノ)」を1つ注文しました。定番というチーズと唐辛子のトッピングをオーダーすると、こんどは店員さんのお勧めで玉ねぎとオリーブも追加、さいごにマヨネーズを一絞りして完成です。熱々の馬肉のパニーノは1つ3.5ユーロ!注文するときは大声で「パニーノ・ディ・カヴァッロ」と叫べば大丈夫。2個欲しかったら指でピースをすれば通じます。 続きを読む



 

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