「国連本部、見学」に関連する現地ガイド記事

「国連本部、見学」に関連する現地ガイド記事

国連本部、見学に関する現地ガイド記事を集めました。国連本部、見学の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

ウィーンでインターナショナル体験を!?国際連合本部をガイドツアーで見学してみよう!

[2010/05/11] バレンタ愛

世界遺産や宮殿、歴史的な街並みなどで有名なウィーンですが、意外にもかなりの国際都市なのです。ウィーン市内の人口の2割が外国人であり、様々な国籍の人がいて、色々な言葉も飛び交っています。そんな国際都市ウィーンを象徴するものの1つとして国連本部が挙げられます。国連本部と聞くとニューヨークやジュネーブが有名ですが、ウィーンにも国連事務局があるのです。ナイロビに次ぐ新しい事務局ですが、1979年に設立され、110カ国から集まった4000人以上の人々が所属する大きな国連事務局です。 続きを読む



「ピース・メーカー」   (国連ビル、ニューヨーク)

[2009/12/01] 大塚ばつ丸

「ピース・メーカー」は1997年のアメリカ映画。ロシアで解体処分される予定の10発の核弾頭がテロリストに盗まれ、そのうちのひとつが実際に爆発したことから緊張が高まる。このテロリストの動きに対抗するのが米陸軍軍人のジョージ・クルーニーと原子物理学者ニコール・キッドマンのコンビ。残った核弾頭9発のうち8発はジョージ・クルーニーの活躍で無事回収されるが、あと1発の行方だけはつかめない。手がかりはコンピュータに残された「44E」という謎の記号。10年以上前の映画なので、ネタばれを許していただくと、核弾頭… 続きを読む



ニューヨークにありながら治外法権の場所「国連本部」の見学ツアーに参加!

[2009/03/04] ゆずれもん

マンハッタンのイーストリバー沿いに立つ「国際連合の本部ビル」。国連の入場門を一歩入ればもうニューヨークではないという事、ご存知でしたか? 「国連」は1945年に、世界各国の平和維持と、経済の自立を助けることを目的とし、51カ国で結ばれた国際機構。日本の加盟は1956年で80番目、現在の加盟総数は192カ国。加盟国みんなでお金を出し合い、国連を運営しています。アメリカに次ぎ2番目に多い予算を分担しているのが日本! そのお金の元々の出所は私達の税金も含まれている! そう考えると「国連」のこと、少し気… 続きを読む



 

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