「地下牢」に関連する現地ガイド記事

「地下牢」に関連する現地ガイド記事

地下牢に関する現地ガイド記事を集めました。地下牢の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

ノーシェランの古城案内!王室の優雅な歴史がここに。コペンハーゲンから日帰り旅行もOK♪

[2017/02/25] MizukiPoulsen

シェークスピアの悲劇ハムレットの舞台エルシンノアとして知られるヘルシンオアにあるクロンボー城。世界遺産に登録されています。デンマークに来たら見逃せない古城です。北ヨーロッパルネッサンス様式の建築が始まったのが1574年。17世紀後半には防衛のため大砲などが配置され、場外はものものしい雰囲気も。城内、教会、地下牢など見所がたくさんあります。■Kronborg Slot(クロンボー城)住所: Kronborg 2 C, 3000 HelsingoerWeb:http://kongeligeslott… 続きを読む



要塞から邸宅まで…時代と共に進化したチャーク城

[2012/10/29] ディキンソン恵子

1310年に完成したチャーク城は、外見は城塞そのもの。城の一部は今も中世のままで、塔には地下牢も残っているので雰囲気たっぷり。ミドルトン家の邸宅として、数年前まで使われていた大広間などの部屋は、17世紀〜19世紀の装飾でその時代の人気デザインだったそうです。その中でも、私の一番お気に入りはジョージア朝のエレガントさが引き立つサロン。家具だけでなく、タペストリーにも注目! 続きを読む



コペンハーゲンからわずか50分!世界遺産とハムレットの街、ヘルシンオアへ!

[2009/09/15] Shohei

もしも30分ほど時間があったら、ぜひ城の地下牢を訪れてみてください!こんなに暗くていいの!?という、歩けるギリギリの明るさが保たれた暗い地下牢は、迷路のように入り組んでいることもあり、プチ・スリル感も味わえます。小さなライトなどを持っていくと、ちょっとした探検気分が味わえて面白いでしょう!!(ただし、ライトがなくてもOKです。歩けると思います。)案外、カップル向けのイベントになるかもしれませんね。ぜひ、二人でしっかり手をつないで、暗闇のダンジョンを通り抜けてみてください! 続きを読む



ローテンブルクの地下牢獄へご案内致します

[2009/01/08] 西谷ゆうか

ローテンブルクのマルクト広場の中心となっているのが、ゴシック建築の立派な市庁舎の建物です。ここには意外と知られていない観光名所があるんですよ。それは、地下牢獄!! 市庁舎のアーケードに大きな扉があって、そこが入口になっています。ここは写真撮影全てOKという親切な博物館なんです。1階は1600年代の30年戦争にまつわる資料が8つの小部屋にわかれて展示されています。館内の案内表示はドイツ語と英語のみですが、展示物をじっくり見学するだけでも充分楽しめます。3.25リットルのワインを一気飲みして町を救っ… 続きを読む



グラナダの海岸線が一望!ビーチサイドの魅力いっぱいの要塞に行こう!

[2008/09/09] 田中富子

その後、ローマ人がそこを要塞として利用し、14世紀に、アラブ人がそこを再建築した。この要塞は、その後のスペイン独立戦争時にも使用されることになる。ナスル朝時代には、そこはレクリエーションする場でもあったが、同時に、王位から退かせたイスラム教国君主や、運悪く倒れた上級役人や上級軍人が投獄される、地下牢(MAZMORRA)も存在した。7メートルの深さを持った地下牢では、骨も発見されたそうだ。レクリエーションの場と地下牢。倒すか倒されるかという時代の天国と地獄が共存している場であったとも言えよう。 続きを読む



 

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