「夏至、北欧」に関連する現地ガイド記事

「夏至、北欧」に関連する現地ガイド記事

夏至、北欧に関する現地ガイド記事を集めました。夏至、北欧の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

新しい「Ivana Helsinki」ルームでスタイリッシュな滞在を

[2016/07/29] 靴家さちこ

フィンランド最大のホテルチェーンといえば、Sokos(ソコス)。同チェーンはフィンランド国内に50以上、エストニアのタリンと、ロシアのサンクトペテルブルクなどの便利な立地に、質の高いホテルを展開しています。中でもヘルシンキの真ん中、Kamppi(カンッピ)ショッピングセンターと国会議事堂のすぐそばに、1980年から創業している「ORIGINAL SOKOS HOTEL PRESIDENTTI(オリジナル・ソコス・ホテル・プレジデンッティ)」は「ソコス・プレジデンッティ」と呼ばれ親しまれています。 続きを読む



伝統文化に手仕事の冴えを感じるダーラナへ

[2014/10/23] 田中ティナ

スウェーデンの中部にあるダーラナ地方は今も伝統工芸の息づくエリア。夏至祭ともなれば町や村の広場に設けられた夏至祭のポールの周りを、鮮やかな刺繍の民族衣装に身を包んだ人々がバイオリンが奏でる軽やかな音色に舞い踊り、見ているだけでも華やかな気分に包まれる。また2015年2月には、この地方のファールンで国際スキー連盟のノルディックスキー世界選手権が予定されるなど、寒い時期でもアウトドアスポーツが盛んな地域ではあるものの、暗い冬場には薪がはぜる音を聞きながら暖炉の傍らで読書や編み物、刺繍をしたりと、家の… 続きを読む



北欧最大級、船の形に岩が並ぶ史跡

[2011/06/15] 田中ティナ

スウェーデンの国土は日本の約1.2倍ほど。細長いため各地に特徴ある気候や自然が広がり、独特の文化が育まれている。南部のスコーネ地方はストックホルムよりもお隣の国、デンマークの首都、コペンハーゲンに距離的に近く、昔から中央ヨーロッパの交流も盛んだったそう。遠くまで見渡すことのできる田園風景のなかを海岸線を車で走ると、開けた窓から潮風が鼻をくすぐる。北の町では夏場、日差しは強くなっても木陰はさわやかな風が吹きぬける。南に行けば空気に湿度が感じられ、お日様に照らされているとじっとりと汗をかいてくる。そ… 続きを読む



北欧を訪れるならぜひ夏至祭の時に!

[2010/03/25] Shohei

今回は私が北欧で一番大好きなイベントである夏至祭をご紹介します!夏至祭はまたの名をサンクトハンス・アフテン(直訳:聖ヨハネの夜)と言い、宗教行事的な風習も色濃いのですが、何よりも一年で一番日の長い時を楽しむことに重きが置かれているイベントです。ひょっとしたら「夏至って一年で一番日が長いだけのことでしょ?それがそんなにすごいの?」と思われるかもしれませんが…スゴいんです!そこには絶対に日本では感じられない、北欧ならではの夏至のなせる、美しい時間があるのです。 続きを読む



夏のオーレのアドベンチャー、MTBでダウンヒルに挑戦!

[2008/05/22] 田中ティナ

冬はスキー、夏はマウンテンバイク、ハイキングやパラグライダーなどさまざまなスポーツに挑戦できるオーレ。今回は、標高1420メートルのオーレ山の頂上近く、標高1270メートルほどのロープウェー終点駅から標高差870メートルの山麓まで、チャレンジングなコースが展開するバイクパークを紹介しよう。バイクコースのオープンは毎年、雪が消え整備が整う夏至のころ。今年はリフトや頂上近くまで直行するゴンドラ(地図上ではKabinbananと表記)の運行開始は6月20日を予定している。そして、10月には雪の足音が聞… 続きを読む



 

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