「夜景」に関連する現地ガイド記事

「夜景」に関連する現地ガイド記事

夜景に関する現地ガイド記事を集めました。夜景の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

プラハのカフェ・スラヴィアで朝食を!

[2018/05/23] 岸 博美

カフェハウスの伝統が無形文化遺産に登録されたウィーンにはコーヒーの種類がたくさんある。スラヴィアのコーヒーはオリジナルが23種類、ウィーン風に生クリームを使ったものが10種類ある。ウィーンでは1つしかないアイスカフェーはスラヴィアでは4種類、ココアは10種類あり、紅茶に至っては34種類というから遥かにウィーンを上回っている。ワインの種類も極めて豊富でチェコのモラビア産もあるが、白ワインはドイツ産が、赤ワインはフランス産が多い。歴史ある伝統的カフェであるため多くの著名人が訪れている。彼らの来店に感… 続きを読む



ダナンで最高の贅沢を味わうなら、ノボテルホテルのスパ「インバランス」へ

[2018/05/20] 古川 悠紀

プライベートルームに完備しているジャグジーは、パッケージコースの利用で無料で楽しむことができます。二人一緒に入ることができる大きなジャグジーで、特筆すべきはそこから眺められる絶景ビュー。大きなガラス窓に囲まれているので、長めは抜群。リゾート都市として成長したダナンの市街地と、その傍らに広がるハン川。さらに夜には素敵なイルミネーションを鑑賞できるソンハン橋とドラゴン橋も見渡すことができます。昼間の風景も美観ですし、夜景も美しいのでおすすめです。 続きを読む



ダナンの夜景を独り占め!週末はイベントも開催「ドラゴン橋」

[2018/04/22] 古川 悠紀

2013年に造られたドラゴン橋(通称:ロン橋)は、ダナンの夜景を彩る観光スポットとして、現地人や外国人に注目されています。バクダン通りやミーケービーチ方面、ソンハン橋周辺からも遠く望むことができ、その外観はまさに龍。世界にはいくつか鉄鋼橋の龍がありますが、その中でも最大・最長で、現在ギネス記録にも申請中です。龍の胴体は約1万5000個の電球で飾られ、虹色に変わっていくイルミネーションも素敵。現在ではダナン市内のシンボルとしてお馴染みとなっています。 続きを読む



様々なエピソードが生まれ、映画の撮影にも使われたブダペストのくさり橋

[2018/02/15] Hiromi

ハンスが再びブダペストにやって来たときはナチス親衛隊の幹部になっていた。物語は複雑に展開し、ハンスは命の恩人ラースローを、彼がユダヤ人であるがために強制収容所へ送ってしまう。そして時は流れ、80歳の誕生日を祝いに再びブダペストを訪れたハンスは、イロナの息子が継いでいる思い出のレストランで突然死する。遺体を乗せた車がくさり橋のドナウ河畔を走っていくラストシーンが印象的だ。建設当初から数々のエピソードが生まれたくさり橋。ブダペストの象徴であり、ブダペストが舞台の映画には必ず何度も登場する。早朝、午前… 続きを読む



冬の街を光で彩る☆アムステルダム・ライトフェスティバル

[2018/02/02] テメル華代

フェスティバルではガイドツアーが実施されているほか、オフィシャルブックにも各作品の詳しい情報が掲載されています。写真に興味のある方は、オフィシャルパートナーのPhotothemaが開催している夜景撮影ワークショップに参加してみてください。初心者向けから上級者向け、キッズコースもあります。アーティスト、デザイナー、建築家の方々は、来年以降のフェスティバルに応募することも可能です。2017年は、シンガポールを拠点に活動されている建築照明デザイナーの菅又健雄さんや、「空間の知覚」と「体性感覚の変容」を… 続きを読む



 

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