「夜景」に関連する現地ガイド記事

「夜景」に関連する現地ガイド記事

夜景に関する現地ガイド記事を集めました。夜景の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

Loveがいっぱい!スロベニアの首都リュブリャナ

[2017/11/17] りんみゆき

丘の上にあるリュブリャナ城へはフニクラーか徒歩でたどり着けます。フニクラー乗り場はクレコフ広場の隣。家族の場合(大人2人、子ども2人)フニクラー代とお城の入場料が一緒になったファミリーパスが26ユーロとお得です。お城のタワーの上からは360度見渡すことができ、最高の眺め。旧市街は屋根の色が茶色で統一されていてます。旧市街だけでなく、遠くの山脈も見ることができます。お城の中は古いものだけでなく、モダンアートも展示されています。帰りは時間があれば、歩いてみるのもおすすめ。のんびり歩いても約30分でふ… 続きを読む



寒くても美しい!世界遺産の街、ザルツブルクで楽しむクリスマスシーズンとロマンティックな冬景色

[2017/11/10] バレンタ愛

オーストリア第2の街、ザルツブルク。旧市街は世界遺産にも指定されている美しい街で、ホーエンザルツブルク城塞が街を見下ろす高台に建ち、市内にはミラベルやヘルブルンなど美しい宮殿や街並みも多く、小さいながらもとてもロマンティックな雰囲気のある所です。周りを山に囲まれ、旧市街と新市街の間にはザルツァッハ川が流れ、そこにかかるモーツァルト小橋は「サウンド・オブ・ミュージック」でも使われました。メインストリートのGetreidegasseにはたくさんのお店や世界中からたくさんの人が訪れるモーツァルトの生家… 続きを読む



ドイツで一番早く朝日が昇る町、ゲルリッツ

[2017/11/02] 沖島博美

ゲルリッツは大戦で大きな被害を受けていないため立派な建物が残っている。広場がいくつもあり、その周りを古い館が取り巻いている。こうした街並みを散歩するだけでも十分に楽しめる。大きなホールのあるペータース教会やシックな内装の三位一体教会、町の歴史が展示された文化歴史博物館やバロック様式の旧図書館などの見学もさることながら、この町最大の面白さはナイセ川を渡ってポーランドへ行けることだ。ポーランドはEUのシェンゲン加盟国なのでパスポートは要らない。歩行者専用の旧市街橋を渡ればそこはズゴジェレツ。ポーラン… 続きを読む



ウィーンばかりでないオーストリアの魅力 / リンツへ行こう!

[2017/08/07] Hiromi

オーストリア第三の規模を誇るリンツ。国内では有名な文化都市であるのに外国ではさほど知られていない。ところが一度訪れてみると、必ずもう一度行ってみたくなるほど魅力のある町なのだ。ドナウ河畔に開けており、近年になって両サイドの川岸に博物館やコンサートホール、アートセンターなどが建てられた。暗くなるとそれらが独特の光を放ち、それぞれに異なったアートを創り出す。リンツの夜景は見逃せない。こうした現代アートが盛んである反面、伝統を受け継いだ歴史的な町でもある。旧市街に広がる長方形の大きな中央広場がリンツの… 続きを読む



まだまだ穴場のルーフトッップバーで、人気のアレを見逃すな!

[2017/07/22] 根本聡子

続々と増え続けているバンコクのルーフトップバー。ホテルやオフィスビルなどの最上階を利用したオープンエアーのレストランバーは、360度見渡せるバンコクの夜景と、なんといっても日本では味わうことのできない開放感が魅力です。ただ、最近は人気過ぎてどこへ行っても観光客でごった返しているのが残念なところ。しかも人気のバーはお値段もお高く、ビール1杯飲むだけでも税金込で2000円はしてしまいます。もっと手軽でしかもまだまだ知られていない穴場はないかと調べたところ、見つけました! 続きを読む



 

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