「小籠包」に関連する現地ガイド記事

「小籠包」に関連する現地ガイド記事

小籠包に関する現地ガイド記事を集めました。小籠包の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

ユトレヒトに本格飲茶レストランがオープン

[2019/01/12] ミツフィ

小籠包の皮もレストランの自家製で、一口かめばジュワっとスープが口の中に広がる美味しさ。日本人の好きな大根餅も、フレッシュな大根の歯触りが嬉しい自家製。そして香港式へのこだわりからか、オランダ式のナシ、バミ、サテがメニューにないのも実にユニークです。一品料理ではたっぷりのシーフードが嬉しい海鮮タンメンがお勧めでしょう。ディムサムバー・パシフィカを日本人向きに説明すると「神戸や横浜中華街のレストランに近い味」という感じでしょうか。本格的な飲茶が恋しくなったら、このレストランに足を運んでみてはいかがで… 続きを読む



絶景&美食&温泉 最強の台湾ラグジュアリー温泉宿

[2018/03/23] 岩佐 史絵

こちらのお宿、うれしかったのはお風呂だけではありません。 朝食会場では台湾料理が充実しており、台湾人のソウルフードともいえる「魯肉飯」や小籠包などが目白押し。フルーツや洋食ももちろんあり、とにかくよりどりみどりです。窓外には渓谷の緑と、ここでも景色を楽しむことができるので、早起きして臨むのがおすすめです。 続きを読む



世界の美しい小道28選に選ばれた宜蘭【太平山・見晴懐古歩道】を歩こう!

[2017/03/10] 中園 まりえ

日本人観光客から見た台湾のイメージは、夜市・小籠包・フルーツ・海など南国ならではのイメージが強いと思います。しかし台湾国内を旅すればするほど、山にこそ台湾の魅力ありという事がわかります。それもそのはず、台湾全土の半分以上が山脈に覆われており、台湾の山岳部を訪れると、その緑の深さ・壮大さに心奪われます。またそれぞれの山岳地域に住む原住民文化も垣間見ることができます。その山脈の一部でもあり、台北から比較的近い宜蘭【太平山国家森林遊楽区】の中に、今回私が訪れた【見晴懐古歩道】のトレッキングコースがあり… 続きを読む



とろっとろの白玉とあふれ出す餡がたまらない!至福のデザートを上海で味わおう

[2016/09/18] 小田川愛

上海は地下鉄の路線も増え、昔はバスかタクシーを使わないと行く事ができなかった場所にも、比較的簡単に行き来できるようになりました。地下鉄11号線は上海万博に合わせて作られた路線で、他に比べると新しいのですが、観光地に行く場合は、とても便利な路線です。特に小籠包の故郷として有名な南翔へ上海市内からすぐ行けるのが魅力です。今回は日帰り旅行にもオススメの水郷南翔で味わうとっておきグルメをご紹介します。 続きを読む



かわいい!ユニーク!洗練された台湾土産セレクトショップ【一針一線・來好雜貨舖】

[2016/08/31] 中園 まりえ

小籠包で有名な鼎泰豊(本店)や中国茶屋・雑貨店などが点在する永康街は、台北観光で外せないスポットのひとつ。MRT東門駅から徒歩2〜3分の【一針一線・來好雜貨舖】もその一角にあります。一階【一針一線】と地下の【來好雜貨舖】と2ラインお店があり、日本人女子が好みそうなセンスの良い台湾雑貨が並んでいます。 続きを読む



 

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