「山脈」に関連する現地ガイド記事

「山脈」に関連する現地ガイド記事

山脈に関する現地ガイド記事を集めました。山脈の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

Loveがいっぱい!スロベニアの首都リュブリャナ

[2017/11/17] りんみゆき

丘の上にあるリュブリャナ城へはフニクラーか徒歩でたどり着けます。フニクラー乗り場はクレコフ広場の隣。家族の場合(大人2人、子ども2人)フニクラー代とお城の入場料が一緒になったファミリーパスが26ユーロとお得です。お城のタワーの上からは360度見渡すことができ、最高の眺め。旧市街は屋根の色が茶色で統一されていてます。旧市街だけでなく、遠くの山脈も見ることができます。お城の中は古いものだけでなく、モダンアートも展示されています。帰りは時間があれば、歩いてみるのもおすすめ。のんびり歩いても約30分でふ… 続きを読む



ロサンゼルス郊外のサーフタウン「ベンチュラ」とパワースポット「オーハイ」

[2017/10/20] 古関千恵子

この愛らしいオーハイ、実はパワースポットとして米国では有名な存在。「巨大なボルテックス(パワーが噴出する渦巻き)がある」、「東から西へ山脈が走る地形が起因して、パワーが集まる」など、諸説ありますが、宗教哲学家のクリシュナムルティがはじめて覚醒を味わったのも、1922年のオーハイにて。50年前の社会現状「サマー・オブ・ラブ」後にはヒッピーたちも悟りを求めて、この地に集まってきました。あのジョン・レノンとヨーコも、人生に行き詰ると、やってきたとか。小高い丘の「メディテーション・マウント」には山並みに… 続きを読む



海外でも野天風呂!オレゴンの大自然に囲まれた秘湯リゾート

[2017/08/12] Rika Higashi

オレゴン州には火山帯のカスケード山脈が南北に走っているため、天然温泉が幾つもあります。米国の温泉は、混浴で、水着着用が基本とされていますが、オレゴン州はリベラルなヒッピー文化が根強く「水着は着ても着なくてもOK(Clothing Optional)」という施設も少なくありません。そして、そういう施設に来るようなアメリカ人は、あっけらかんと裸でリラックスしている人が多いようです。自然を楽しみながら、海外での露天風呂もいいものですよ。出発前に気持ちよく温泉を楽しめる場所を探してみてはいかがでしょうか… 続きを読む



家族全員で楽しめる!「生きた」博物館で高地砂漠を体験学習

[2017/07/05] Rika Higashi

ポートランドの東側に位置するカスケード山脈を越えると、そこは年間の晴天日が300日に達する高地砂漠。美しい青空のもとアウトドアを楽しもうと、ポートランドはもとより全国から大勢の観光客が一年を通して訪れます。そのため手つかずの雄大な自然がすぐ側にありながら、ベンド、サンリバー、レドモンド、シスターズといった街の周辺には、ホテルやリゾート、レストラン、バーといった施設が充実しています。ポートランド市街地からセントラルオレゴンの中心、ベンドまでは車で約3時間半。特に雨の季節にポートランドを訪れるなら、… 続きを読む



世界の美しい小道28選に選ばれた宜蘭【太平山・見晴懐古歩道】を歩こう!

[2017/03/10] 中園 まりえ

日本人観光客から見た台湾のイメージは、夜市・小籠包・フルーツ・海など南国ならではのイメージが強いと思います。しかし台湾国内を旅すればするほど、山にこそ台湾の魅力ありという事がわかります。それもそのはず、台湾全土の半分以上が山脈に覆われており、台湾の山岳部を訪れると、その緑の深さ・壮大さに心奪われます。またそれぞれの山岳地域に住む原住民文化も垣間見ることができます。その山脈の一部でもあり、台北から比較的近い宜蘭【太平山国家森林遊楽区】の中に、今回私が訪れた【見晴懐古歩道】のトレッキングコースがあり… 続きを読む



 

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