「山脈」に関連する現地ガイド記事

「山脈」に関連する現地ガイド記事

山脈に関する現地ガイド記事を集めました。山脈の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

サンティアゴを一望出来る隠れ名所のロープウェイ

[2018/04/09] 鰐部マリエ

お勧めしてもらった通り、サンティアゴ市内の喧騒から逃れて、緑に囲まれゆっくりした時間が流れる丘の上は正に別世界でした!サンクリストバルの丘の頂上までは、ケーブル鉄道で登ることができ、そこから眺めるサンティアゴも素敵ですが、更にロープウェイに乗り換えて丘の頂上から新市街に向かって下りながら眺める景色はなんとも解放的でした。サンティアゴはコンドルで有名なアンデス山脈が背景に広がっているので、冬は山に雪化粧、夏は乾燥した山肌に染まった夕焼けのピンクがなんとも美しい街です。 続きを読む



ベトナムの高原地帯「バンメトート」で自然を満喫

[2018/03/13] 古川 悠紀

ベトナムには「タイグエン」と呼ばれる高原地帯があり、中部から中南部にかけて広がっています。高原地帯のダクラック省は標高500メートル以上で、バンメトートを省都に置いています。ダクラック省最大のチューヤンシン山脈が郊外に連なり、その麓には数多くの少数民族が暮らしています。旅行者にとっては「コーヒーの町」、「ゾウに乗れる町」として知られています。日本からの直行便はなく、ハノイやホーチミンといった各都市から国内線に乗り継いで行くことになります。 続きを読む



ベトナム中部の憧れビーチリゾート、バンヤンツリー・ランコー&アンサナ・ランコー

[2018/02/20] 古関千恵子

成田のみならず、大阪からも直行便が飛び、アクセスしやすいベトナム中部、ダナン。ダナン国際空港から北へ約50キロに、隠れ家感を味わいたいツーリストにおすすめのビーチリゾートがあります。南シナ海に面して大きな弧を描く約3キロのハーフムーン形のビーチを前に、背後はチュオンソン山脈が守るリゾート・コンプレックス“ラグーナ・ランコー”。敷地内をシャトルボートが運行し、バンヤンツリー・ランコーとアンサナ・ランコーの2つのリゾートホテルと、ニック・ファルドが設計した18ホールのチャンピオンシップゴルフコースな… 続きを読む



Loveがいっぱい!スロベニアの首都リュブリャナ

[2017/11/17] りんみゆき

丘の上にあるリュブリャナ城へはフニクラーか徒歩でたどり着けます。フニクラー乗り場はクレコフ広場の隣。家族の場合(大人2人、子ども2人)フニクラー代とお城の入場料が一緒になったファミリーパスが26ユーロとお得です。お城のタワーの上からは360度見渡すことができ、最高の眺め。旧市街は屋根の色が茶色で統一されていてます。旧市街だけでなく、遠くの山脈も見ることができます。お城の中は古いものだけでなく、モダンアートも展示されています。帰りは時間があれば、歩いてみるのもおすすめ。のんびり歩いても約30分でふ… 続きを読む



ロサンゼルス郊外のサーフタウン「ベンチュラ」とパワースポット「オーハイ」

[2017/10/20] 古関千恵子

この愛らしいオーハイ、実はパワースポットとして米国では有名な存在。「巨大なボルテックス(パワーが噴出する渦巻き)がある」、「東から西へ山脈が走る地形が起因して、パワーが集まる」など、諸説ありますが、宗教哲学家のクリシュナムルティがはじめて覚醒を味わったのも、1922年のオーハイにて。50年前の社会現状「サマー・オブ・ラブ」後にはヒッピーたちも悟りを求めて、この地に集まってきました。あのジョン・レノンとヨーコも、人生に行き詰ると、やってきたとか。小高い丘の「メディテーション・マウント」には山並みに… 続きを読む



 

このページでは海外旅行情報 エイビーロードに掲載されている「 山脈」に関する現地ガイド記事を掲載しています。
海外旅行情報 エイビーロードは日本最大級の海外旅行検索・比較サイトです。