「市場」に関連する現地ガイド記事

「市場」に関連する現地ガイド記事

市場に関する現地ガイド記事を集めました。市場の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

高鐡新竹 竹北へことリップ

[2017/10/11] まさこ

竹北市新瓦屋客家文化保存區は公園のような広い場所で、客家家屋を使った、ショップやカフェ、またはワークショップなどもあり一日中のんびりゆったり過ごせます。おすすめは土曜日。 ここでは、地元新竹近郊で採れたて野菜など販売している市場が開かれています。売り手のお顔が見れる、農産物は、ちょっと安心んですね。また、梅干という客家人の常備野菜や板條も購入できます。平日でもいわゆる農協の店舗があるので野菜の購入ができますが、土曜日の市場で地元民と交流するのも面白いかと思います。新竹縣竹北市文興路をまっすぐ進む… 続きを読む



ビバリーヒルズで食べ歩き

[2017/09/19] 大山真理

コールドプレス(冷間圧縮)ジュースのストア「kreation(クリエーション)」。アメリカの4大テレビ局CBSでも紹介されたり、ハリウッドセレブがテーマのテレビ番組「アクセスハリウッド」などでも紹介されるなど、話題のコールドプレスジュースのストア。人気の秘密は、すべてファーマーズマーケット(青空市場)に出店する、地元農家のオーガニックの野菜とくだものだけを使っていること。サンタモニカ市に認可されたグリーンビジネス(ビジネスで、地球や地域で環境に与える影響を減らすこと)でも、有名。 続きを読む



悲劇と戦った地区、シュタットアムホーフ

[2017/09/17] 吉村 美佳

シュタットアムホーフの歩道の幅は極端に広い。そこでは、毎週水曜日の午前中に市場が開かれるのです。この市場は、規模は小さいものの、パン屋、魚屋、肉屋、八百屋、ギリシャのお惣菜など、一通り必要なものが買えます。ドイツでは、美味しい素材にこだわる人も多く、そういう人たちは、市場で定期的に買い物をします。そうするとお店の人とも顔なじみになります。買い物のたびにちょっとした会話が出来、名前まで覚えてもらえるようになると、買い物をするのも更に楽しくなります。ちなみに、土曜日の午前中には、レーゲンスブルクの大… 続きを読む



本場のトルココーヒーをウィーンで楽しもう

[2017/09/13] オキシマ・ヒロミ

トルココーヒーとは、特別な容器で粉ごと水から煮たてたコーヒーのことで、カップには上澄みだけを入れて飲む。ジェズヴェと呼ばれる専用の小鍋で沸かされるトルココーヒーには特有の伝統と文化があり、2013年にユネスコの世界無形文化遺産に登録された。ジェズヴェとはアラビア語からきたもので、長い柄を持った小さな鍋のようなもの。なかなか目にすることがないが、トルコへ行くとどこの町の市場でも形は同じだが大きさと素材が異なるジェズヴェが並んでいる。一般には銅製が多く、それは熱が伝わりやすいのでコーヒーをうまく淹れ… 続きを読む



まるでそこだけ時間が止まったようなノスタルジックな市場を探検

[2017/09/13] 根本聡子

バンコク市内からバスで約1時間ほどの場所に「100年市場」と呼ばれるクローンスアンマーケットがあります。その名の通り、100年以上も前からそこに存在する歴史ある市場で、その様子はまるで時間が止まってしまったかのよう。市場全体がアンティークな雰囲気に包まれた、まるで映画のロケ地のようなその市場は観光客にとっては恰好のフォトスポットとなっています。とはいえ、今もなお地元の生活には欠かすことのできないこの場所は活気にあふれ、売り子のおじちゃん、おばちゃんたちの元気な声が温かく迎えてくれます。100年前… 続きを読む



 

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