「恋愛」に関連する現地ガイド記事

「恋愛」に関連する現地ガイド記事

恋愛に関する現地ガイド記事を集めました。恋愛の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

中華と西洋が調和した不思議な町「チョロン」

[2015/07/30] 古川 悠紀

フランスとイギリスの合作映画「愛人/ラマン(1992年)」は華僑の青年とフランス人少女の、秘密の恋愛模様を描いた作品。フランス領インドシナ時代のベトナムを舞台にしました。二人が密会を重ねる場所はチョロンの「サータイ市場」周辺。そして、主人公の少女が通う学校も実在しており、こちらもチョロン。現在では有名私立高校となっています。ベトナムでは撮影許可が困難で、実際は別の国で撮影していた、という裏事情も一昔前はありました。この映画を事前に確認し、ロケ地巡りをしてみるのもいいかもしれません。 続きを読む



歴史的街並みを散策し、タイ料理教室に参加。プーケットタウンを満喫!

[2014/02/18] 古関千恵子

16〜18世紀頃、すず鉱山で隆盛を極めたプーケット。当時、オランダやポルトガル、中国から人々が訪れ、文化が融合。そして誕生したのが、シノ・ポルトギー様式のタウンハウスです。タラン通り、ヤワラー通り、クラビー通りなどではみごとな化粧漆喰やルーバーの窓などのタウンハウスが軒を連ねています。邸宅の中には見学OKのところや、カフェやショップとして立ち寄れるところも。また、聞くところによると、恋愛運アップのお寺(ワット・プッジョー)もあるとか!? これは行かなきゃですネ! 続きを読む



2012年創建800年を迎える聖トーマス教会で、バッハも教えた伝統ある少年合唱団の歌声を聴く 

[2012/01/01] Kei Okishima

ライプツィヒはまた、文豪ゲーテゆかりの地としても知られている。フランクフルトで生まれたゲーテは1765年、法律を学ぶため16歳で名門ライプツィヒ大学へ入学。この頃のライプツィヒはフランクフルトより都会だった。若きゲーテは洗練された町で勉学よりも恋愛や酒場通いに勤しむ。それが災いしたのかは判らぬがゲーテは体を壊し、フランクフルトに戻って病気療養することになる。旧市庁舎の真裏、ナッシュマルクトに立つ銅像はライプツィヒ留学時代のゲーテだ。よく目にする威厳に満ちたあのゲーテとは雰囲気が異なり、柔和な面立… 続きを読む



一年の中で最大のビッグイベント、旧正月を楽しむ

[2011/01/23] 宮 江梨子

大晦日となる2011年2月2日の一週間前くらいから大晦日の夜まで、香港各地の公園では新春を彩る花々があふれる花市を開催。新春の花や植物には新年に向けての様々な願いが込められており、花市で花の香りを楽しむのはもちろん、どんな花が一番人気があるのかを見て香港人の願いを探ってみるのも面白いかも?諸説あるものの、金柑は金運と繁栄、水仙は幸運、桃の花は恋愛や人間(ビジネス)関係の向上を表すと言われています。他にも花市には何かと(子孫)繁栄を表す花や植物が多い気がするのですが、中国の人口が多いのはそのせいか… 続きを読む



片思い中の人、婚活中の人、必見!! 木曜21時半はここで恋愛祈願を!

[2010/02/25] 根本聡子

木曜の夜にお祈りするのが一番ですが、滞在期間の問題でいけない場合は他の日にしっかりお祈りすること! その際、具体的にお祈りするだけでなく「木曜日に来られなくてごめんなさい」と付け加えるといいのだとか。そして大切なのが祈りが通じ、恋愛が成就したら必ずお礼参りに来ることなんだとか。バンコクの恋愛の神様に恋を叶えてもらったら、次はそのお相手と2人でタイ旅行! なんて、素敵な夢を見つつ、お祈りしてみてはいかがですか?? 続きを読む



 

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