「東大門」に関連する現地ガイド記事

「東大門」に関連する現地ガイド記事

東大門に関する現地ガイド記事を集めました。東大門の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

食と珍アイテムの宝庫! 広蔵市場で地元民と触れ合おう

[2016/12/21] 金光英実

1960年代初めまで、鍾路4街から東大門一帯にわたり形成されていた大市場は「東大門市場」と呼ばれていました。しかし、朝鮮戦争後、北朝鮮から移住してきた人たちを中心に、鍾路5街や6街の市場規模が拡大して分離、「広蔵市場」が生まれたのです。同市場は1960〜1970年代に全盛期を迎えましたが、次第に衰退。その後、韓国の人気MCカン・ホドンがバラエティー番組で、十種類の料理を食べる様子が放送されたのをきっかけに人気が再燃しました。 続きを読む



楽しさいっぱいの清渓川を歩こう。おすすめは「バラック小屋テーマゾーン」

[2016/01/29] 金光英実

ソウルの中心地・光化門から鍾路を経て、東大門、往十里へと流れている清渓川。全長5.8キロの川辺はきれいに整備されていて、現在ではソウル市民の憩いの場となっています。22本の橋がかかっていて、当時の橋をそのまま再現したものやレプリカなど個性的な橋が多く見られます。川沿いを歩いていくと、壁画や現代アートなどがあちこちにちりばめられていますし、予想外の音楽が鳴ったりライトアップがされたりと、飽きずに歩けることでしょう。 続きを読む



ソウルの中央アジア村でウズベキスタン料理を食べ尽くす

[2012/12/19] 金光英実

東大門市場のすぐ隣に、中央アジア村という外国人街があります。モンゴルやロシアのほか、キルギスやカザフスタンなど中央アジアの人を相手にした食堂やカフェが密集している町です。メード・イン・コリアの衣類を、東大門に買い付けに来た業者のためにつくられたので、安くておいしい店がたくさん。細い路地を歩いていると、大きなキリル文字の看板や、あちこちで聞こえてくる不思議な言語が異国情緒たっぷりです。今回はその中でも私の大好きなウズベキスタン料理店「サマルカンド」を紹介します。 続きを読む



ソウルっ子たちが熱視線を送る激ウマ・ヘルシーハンバーガーでソウルブランチを

[2010/01/16] 山崎裕子

もちろんソースもお店のオリジナルでパティや具によく絡む、それぞれのバーガーに合ったソースが挟まれ「食事をしている」という満足感が胃を喜ばせます。特に昼食時は圧倒的に女性客が目立ち、ちょっと量が多いかな?と思わせるボリュームながらペロリと完食していく女性の多いこと。ジャンクフードではない、ソウルっ子絶賛の病みつきヘルシーバーガーこれは食べてみる価値ありです。【関連情報】Kraze Burgersホームページ:http://www.kraze.co.kr/現在国内に59店舗あり、若者が集まるエリアに… 続きを読む



春まで大活躍の皮のジャケットが約3万円で完全フルオーダーできる幸せここにあり!

[2009/10/20] 山崎裕子

今年のジャケットやコートは思い切ってオーダーメイドにチャレンジしてみませんか?それも“皮革”でフルオーダーなんて素敵じゃありませんか?何といっても皮革製品の韓国です!ソウル市内で皮革のジャケットやコートを安く買える場所としては、梨泰院(イテウォン)や東大門の中の中にある光煕市場(クァンヒシジャン)がとても有名です。しかし、いずれも専門店としての店舗数が多く、その中から意思疎通ができる相性のいい店を選ぶまで時間がかかったり、短い滞在時間のなかではちょっと・・・と、躊躇ぎみという方も多いのでは? 続きを読む



 

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