「水上コテージ」に関連する現地ガイド記事

「水上コテージ」に関連する現地ガイド記事

水上コテージに関する現地ガイド記事を集めました。水上コテージの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

有名セレブもステイ。究極のラグジュアリー、ヴェラ プライベート アイランド

[2016/06/18] 古関千恵子

ヌーヌ環礁に2013年12月20日開業したウルトラ・ラグジュアリーなヴェラ プライベート アイランド。チェコ人の銀行家が妻に島をプレゼントしようと、10年間モルディブを旅した末に、ようやく出会ったのがこの島です。地元の言葉で“カメの島”という意味をもち、ちょうど水上コテージ群がカメの頭、直径500メートルの島が胴体のよう。リゾートの随所にカメの甲羅のモチーフや色使いが用いられているのもポイントです。2月には有名セレブもステイ。毎夕に行われるエイの餌付けを体験したそうです。 続きを読む



地上の楽園モルディブでファミリーバンカンス

[2016/04/03] りんみゆき

インドのホテルグループであるタージが運営するリゾートホテル。北マーレ環礁にあり、空港からスピードボートで約1時間のところに位置しています。水上コテージやヴィラタイプの部屋が多く、子連れもいますが、どちらかというと大人向きで、ハネムーンカップルに人気のある高級リゾートです。桟橋の近くには沈没船があり、スノーケリングでその近くまで泳いでいけます。ビギナー用のレッスンもあるので、初めてでも大丈夫。また夕暮れ時にはマンタの餌付けができ(大人のみ)、大迫力です。 続きを読む



ミクロネシア初の水上コテージがパラオパシフィックリゾートに!

[2015/06/26] 古関千恵子

昨年12月に30周年を迎えたパラオパシフィックリゾート、通称PPR。アラカベサン島のオンザビーチに立ち、パラオの伝統的な建築様式を取り入れつつ、モダンな居住性を備えた居心地のいいリゾートです。ちょうど西側に位置し、水平線に沈むサンセットが眺められるロマンティックなロケーションでもあります。そのPPRに今年7月15日、20年ぶりの増築として、満を持しての水上コテージがオープン予定! なんとミクロネシア初の快挙! そして日本からいちばん近い水上コテージの登場となります。 続きを読む



富裕層向け雑誌もナンバー1に選んだ、モルディブのシェヴァル・ブラン・ランデリ

[2014/11/23] 古関千恵子

国際空港のあるマーレからの移動は、リゾートのシグネチャーカラー(トープ色とイエロー)の特注の水上飛行機。空路約40分で到着するシェヴァル・ブラン・ランデリは、3つの島からなります。ワン&オンリーなどでおなじみの建築家ジャン・マイケル・ギャシーによるヴィラは、45棟。アイランド、ウォーター、ガーデンウォーター(背後に中庭をもつ水上コテージ)、独自の島に築かれたオーナーズヴィラの4タイプ。広さ240平方メートル以上あり、プライベートプール付き。家具もテーマカラーでカスタムメイドされています。 続きを読む



ウワサの二人が手を汲んだ、超期待のNEWリゾート「アミラフシ」が10月にオープン

[2014/08/08] 古関千恵子

2014年10月、モルディブに新風を吹き込むリゾートがオープンします。仕掛け人は水中スパやモルディブではじめて全室(水上コテージも)にプライベートプール設置するなど、この国のリゾートシーンを牽引してきた最重要人物トム・マクログリン氏とコンラッド・モルディブ(水中レストランで有名ですね)のかつての支配人カーステン・シーク氏。この二人がタッグを組むとなれば、ありきたりのリゾートができるワケがない! 今から期待が高まる、アミラフシについていち早くご紹介しましょう。 続きを読む



 

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