「水中から」に関連する現地ガイド記事

「水中から」に関連する現地ガイド記事

水中からに関する現地ガイド記事を集めました。水中からの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

ターコイズブルーの光が舞う神々しい世界〜エメラルドの洞窟

[2014/04/04] 木場しのぶ

そこは、アマルフィ海岸にある「グロッタ・デッロ・ズメラルド(エメラルドの洞窟)」。アマルフィ海岸の宝石とされている場所です。薄暗い照明の下でエメラルドグリーンだった水が、ターコイズブルーへと変化するグラデーションはとてもこの世のものとは思えない神秘的な世界! 船頭さんがオールで水しぶきを上げてくれると、水中から浮き上がる光がさらにそこに乱反射して暗闇に燦燦とターコイズブルーの光が舞うのです。感動に体を痺れさせながら押したシャッターは、その神々しさを収めきれてなくて申し訳ないのですが、しかしこれは… 続きを読む



グアム西部のFWポイント、ハップスリーフに潜ろう!

[2009/09/08] 秋野ヒロシ

根から少し離れた水深15mの水底に打ってあるブイからエントリーをして、メインの根を目指します。根の上では水深9mほど。魚たちを観察しながら根の周囲を回るようにしながら砂地へと散策の範囲を広げるコースが簡単で潜りやすいでしょう。透明度の良い水中から水面を見上げると太陽の光がキラキラと差込み、水中に光の筋を作ります。その光を、ただボーっと水中で眺めているだけでも幸せな気分にさせてくれます。グアムの外洋ポイントは平均水深が深くなるポイントが比較的多いのですが、ハップスリーフは水深が浅め。水深が浅いとい… 続きを読む



光物の大物が定番。三拍子揃ったグアムのスーパーポイント、ギャブギャブへ潜ろう

[2009/07/24] 秋野ヒロシ

ギャブギャブはシーズンがありません。1年中大丈夫、というか1年中シーズンです。通常の潜り方なら最大水深でも15m程度。水底もがあるので初心者の方でも安心して潜ることができます。ダイバーが沢山入る人気ポイントなので、はぐれないように気をつけてさえいれば、あとはガイドやインストラクターのブリーフィングを聞いていれば大丈夫でしょう。ぜひ試して欲しいのが水中から水面を見ること。太陽が水面でキラキラ光る光景はきっと忘れられない思い出になるでしょう。 強いグアムの日差しが差し込む海の中で、大きく迫力のあるロ… 続きを読む



パラオの海、水中から覗きたい!12000円あったら体験ダイビングがオススメ

[2009/04/21] 秋野ヒロシ

西部太平洋で3本の指に入ると言われるほど魚が多く綺麗な海がパラオ。僕らダイバーの間ではその名は遥か地球の裏側まで届いているほど有名なんです。そんなパラオは日本の真下、南へおよそ3000km行ったところにあります。直行便だとたった約4時間ですから意外に近い。眼下に広がるのはエメラルドグリーンとマリンブルーの海。もう、その色だけでノックアウトされちゃうほどの魅力的な海を目の前にして、水面からでも素敵ですが、せっかくなら水中を覗いてみたいと思いませんか? 続きを読む



カメの入り江がダイビングポイント?「タートルコーブ」

[2007/10/26] 秋野ヒロシ

ここのポイントには僕が知っているだけでも、名前の由来として3つの説があります。(1)ポイントの目の前に昔カメが産卵に来ていたビーチがある、そこが入り江だから「タートルコーブ」となった。(2)エントリーするトンネルに夜になるとカメが寝に来る。その前が入り江だから、「カメが(寝に)来る入り江」という説。そして(3)トンネルを抜けてから30mほど進むと大きなカメの形をした岩が水中から見ることができ、この岩の場所が入り江のようなので、「カメの(岩が見える)入り江」と、どれも本当のような話ですが、どれか2… 続きを読む



 

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