「浅場、砂地、魚」に関連する現地ガイド記事

「浅場、砂地、魚」に関連する現地ガイド記事

浅場、砂地、魚に関する現地ガイド記事を集めました。浅場、砂地、魚の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

パラオ東の癒しポイント、ゲロン・インサイドへ潜ろう!

[2010/04/10] 秋野ヒロシ

Alii! アリー!(こんにちは)という挨拶があちこちで聞こえてくる朝8時。ダイビングボートのセットアップをしているスタッフたちの明るい声が飛び交います。赤道直下の強い日差しは嫌でもテンションを上げてくれます。ボートの準備ができたら出発。向かうはゲロン・インサイド。旧首都コロールからおよそ50分。パラオ東にある有名な白砂のポイントです。ブイにボートをつけて潜降すると目の前に広がるのは真っ白い砂地。青い水とのコントラストが最高に綺麗でその色に癒されてしまいます。清涼飲料水のような透明感のある、明る… 続きを読む



魚と向き合うダイビング。浅場の人気モノ「ギンガハゼ」は黄色を狙え!

[2009/02/26] 秋野ヒロシ

パラオには外洋だけでなく内海にも沢山ダイビングポイントがあります。その多くは流れが弱く、ゆっくりと潜れる場所ばかりで老若男女、初心者から上級者まで皆が楽しめます 。内海なのでシーズンも通年OKですし、ポイントも港から近く20分圏内だから移動も楽。そういえば最近は初心者でもデジカメを防水ケースに入れて持っていらっしゃる方が増えています。外洋だとどうしても流れがあるので上手に撮れないこともあったりしますが、こういう内海のポイントなら安心してのんびりと写真も撮ってもらうことができるのでお勧めです。初め… 続きを読む



近場の浅場、セント・カーディナルでお手軽ダイブ!

[2008/04/22] 秋野ヒロシ

パラオのダイビングはもっぱら外海と呼ばれるバリアリーフの外側、いわゆる「沖」にポイントが集中しています。理由は大きな魚が多いからと、そしてパラオのダイビングスタイルがドリフトと呼ばれる流れに乗りながらするスタイルが主流だからです。しかし、外洋だけがパラオのポイントではありません。旧首都コロールにあるマラカル湾。ここには近くて浅くて手軽なダイブサイトがいくつかあります。今日はそのうちの一つ、St.カーディナルというポイントを紹介しましょう。 続きを読む



ファンでも体験でも何でも来い!天下のスーパービーチ“ガルメアウス”

[2007/11/09] 秋野ヒロシ

ダイビングライセンス保持者の人に「体験ダイビングのポイント」と言うと、顔をしかめる人がいます。いろんな理由があると思いますが、結論から言うと「そんなところつまらない」ということらしいです。ちょっと待って。パラオにはファンダイブしても楽しめるスーパー体験ポイントがありますよ。そこは旧首都コロールから南へスピードボートで25分、ロックアイランドとペパーミントグリーンの海の囲まれた場所にある「ガルメアウス島」。ここは無人島でビーチは白砂。水際のヤシの木は風に揺れ、海はクリアで水面は太陽の光をキラキラと… 続きを読む



 

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