「潘家園旧貨市場」に関連する現地ガイド記事

「潘家園旧貨市場」に関連する現地ガイド記事

潘家園旧貨市場に関する現地ガイド記事を集めました。潘家園旧貨市場の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

2月10日、中国社会は旧正月を迎えます

[2013/01/31] 原口純子

餃子のほかにも、旧正月らしい雰囲気が感じられる場所としては、参拝客でにぎわう道教寺院の「白雲観」や「東岳廟」、地壇公園などで行われる中国風の縁日「廟会」(ミャオ・フイ)など。私自身が例年、出かけるのは、中国最大級のがらくた市「潘家園旧貨市場」です。この市場には、毎週、土曜日、日曜日に多くの売り手が明け方から集まりますが、旧正月明けの3月2、3日の土日には故郷に帰省していた売り手たちが、新しい品物を持ってやってきます。市場では、骨董などの古いものから、新しいおみやげ用の工芸品まで何でも売られていま… 続きを読む



旧正月あけに掘り出し物を狙いたい!潘家園旧貨市場

[2010/02/03] 原口純子

北京の雑貨好き、アンティーク好きが通う市場として有名なのが、全国最大規模ともいわれる巨大さの「潘家園旧貨市場」。アンティークから布製品、陶器、木の小箱類など現代に生産されたものまで、雑多なものがそろいます。スタジアムのような巨大な規模に訪れた人はまず、びっくり。園内は2つに分かれていて、中心になるのは、簡単な天井がついているだけのスペースでの市。そのまわりには、きちんと建物のなかにはいったショップがあります。建物のほうのショップは毎日営業ですが、中央のスペースは土日のみ。特に土日は売り手と買い手… 続きを読む



3月以降の春の市場「潘家園旧貨市場」は見逃せない!

[2008/02/12] 原口純子

北京には、中国最大の雑貨市「潘家園旧貨市場」があります。土日の週末、明け方から集まってくる雑貨商は、なんと2000人以上。一人ひとりが幅1メートルほどの小さなスペースに、自分の品物を並べて売る露天市スタイルです。この露天市、一年中にぎわってますが、一番活気にわくのが、3月以降の春の市場。この背景には、中国の旧正月が大きく関係しています。 続きを読む



自分だけのオリジナルアクセサリーを「潘家園旧貨市場」で作ろう!

[2007/06/29] 原口純子

今年の夏はトルコ石などカラフルな色石をつなげたおおぶりのアクセサリーが流行ですね。今回はそんなアクセサリーを自分好みにカスタムメイドできるアクセサリー売り場の穴場をレポート紹介します。場所は北京の東南にある「潘家園旧貨市場」。ここは土日に中国一の大規模な青空雑貨市が立つので、土日しか営業していないと思っている人も多いのですが、雑貨市が立つスペースのまわりに、平日も営業している店舗スペースがあるんです。この店舗スペースの色石ショップがおすすめ。どちらかといえば業者向けなのでとても安いし、平日に行く… 続きを読む



 

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