「潘家園」に関連する現地ガイド記事

「潘家園」に関連する現地ガイド記事

潘家園に関する現地ガイド記事を集めました。潘家園の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

2月10日、中国社会は旧正月を迎えます

[2013/01/31] 原口純子

1)「餡老満餃子館」 北京市東城区東四北大街316号 電話:8402−5778 営業時間:10時30分〜22時30分 無休 地下鉄5号線「張自忠路」南口を出て、「東四北大街」の東側を南下し、徒歩約5分。2)「潘家園旧貨市場」店舗部分は、8:30〜18;00 露店部分は、土日のみ、4:30〜18:00まで。ただし午後2時を過ぎると売り手が次第に店をしめて帰ってしまうので、早めの散策がおすすめ。 春節期間は大部分が2月24日までお休み。地下鉄1号線「国貿」駅からタクシーで約15分。または10号線「潘… 続きを読む



オールド北京の雰囲気を知る「十里河天橋文化城」

[2010/08/24] 原口純子

中心部は高層ビルが建ちならび、モダンな表情の北京ですが、古い街には、昔の文化もよく残っています。昔の北京の文化をテーマに建てられたのが、「十里河天橋文化城」。場所は、第三環状線の東側を南に進み、「十里河」の橋を東にはいった右側。入り口には中国風のゲートが建てられ、「十里河天橋文化城」と文字が書いてあります。このエリアは、土日に大きな雑貨市がたつ「潘家園」からクルマで10分弱。「潘家園」はモノが中心ですが、こちらの市場は、小鳥、花、コオロギなど生き物が中心なので、古い文化に興味のある人はついでに立… 続きを読む



旧正月あけに掘り出し物を狙いたい!潘家園旧貨市場

[2010/02/03] 原口純子

北京の雑貨好き、アンティーク好きが通う市場として有名なのが、全国最大規模ともいわれる巨大さの「潘家園旧貨市場」。アンティークから布製品、陶器、木の小箱類など現代に生産されたものまで、雑多なものがそろいます。スタジアムのような巨大な規模に訪れた人はまず、びっくり。園内は2つに分かれていて、中心になるのは、簡単な天井がついているだけのスペースでの市。そのまわりには、きちんと建物のなかにはいったショップがあります。建物のほうのショップは毎日営業ですが、中央のスペースは土日のみ。特に土日は売り手と買い手… 続きを読む



3月以降の春の市場「潘家園旧貨市場」は見逃せない!

[2008/02/12] 原口純子

北京には、中国最大の雑貨市「潘家園旧貨市場」があります。土日の週末、明け方から集まってくる雑貨商は、なんと2000人以上。一人ひとりが幅1メートルほどの小さなスペースに、自分の品物を並べて売る露天市スタイルです。この露天市、一年中にぎわってますが、一番活気にわくのが、3月以降の春の市場。この背景には、中国の旧正月が大きく関係しています。 続きを読む



自分だけのオリジナルアクセサリーを「潘家園旧貨市場」で作ろう!

[2007/06/29] 原口純子

今年の夏はトルコ石などカラフルな色石をつなげたおおぶりのアクセサリーが流行ですね。今回はそんなアクセサリーを自分好みにカスタムメイドできるアクセサリー売り場の穴場をレポート紹介します。場所は北京の東南にある「潘家園旧貨市場」。ここは土日に中国一の大規模な青空雑貨市が立つので、土日しか営業していないと思っている人も多いのですが、雑貨市が立つスペースのまわりに、平日も営業している店舗スペースがあるんです。この店舗スペースの色石ショップがおすすめ。どちらかといえば業者向けなのでとても安いし、平日に行く… 続きを読む



 

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