「火葬場」に関連する現地ガイド記事

「火葬場」に関連する現地ガイド記事

火葬場に関する現地ガイド記事を集めました。火葬場の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

ベナレスで一番のスイートショップ!ラスワンティへ

[2016/07/03] 鈴木千晶

ミターイーのお店は、町中どこにでもあるのですが、そこはやっぱりこだわりのインド人。「あそこはイマイチ、あそこはまあまあ」などいろいろ意見があるんです。その中で多くの人が口をそろえて言うベナレスで一番!というミターイーショップはラスワンティというお店。マニカルニカーガートと言う火葬場にほど近いエリアにある老舗店です。このエリアはベナレスの中でも特に古く細い道が連なっている迷宮のような場所。こんなところに、そんなに有名なお店が…?!あるんですか?! 続きを読む



ベナレスにあるネパリ寺院を訪れよう!

[2015/09/15] 鈴木千晶

ベナレスを流れるガンジス河に沿って並んでいるガート(沐浴場)。中心部のダシャーシュワメード・ガートを越えて北上すると火葬場として有名なマニカルニカー・ガートがあります。その手前のラリータ・ガートにあるのが、ネパリ寺院。その名の通りネパール様式で造られたヒンドゥー教のお寺です。パシュパティナート・ネパリ・マンディールというのが寺院の名前ですが、通称ネパリ・テンプルと呼ばれています。ラリータ・ガートから階段を上がった小高いところにあるので、遠くからも赤く個性的な外観が目につきます。 続きを読む



ガンジス河のガート散策。おすすめコースはこれ!

[2011/06/29] 鈴木千晶

数あるガートの中でも、中心に位置するダシャーシュワメード・ガートや、火葬場であるマニカルニカー・ガートは必見のガート。でも実はこれら有名なガートは、巡礼者や観光客も多く、それを目当てにした物売りもたくさん。のんびり歩きたいなぁと思っても、1メートル毎に「ボートに乗るかい?」「オミヤゲ見てくださ〜い」などと声をかけられることも多く、少〜しうんざりしてしまうことも事実なんですね…。のんびりガートを散策するのにおすすめなのは、火葬場であるマニカルニカー・ガートよりも北方面のガートなのです。 続きを読む



大いなる火葬場へ。ベナレスを聖地たらしめているもの

[2010/07/03] 鈴木千晶

もう一つガンジス河沿いにある火葬場は、ハリシュチャンドラ・ガート。中心地であるダシャーシュワメード・ガートよりも南に下ったところにあります。こちらも同じように河辺に薪を組み立てて死者を荼毘にふしているのですが、面白いことに日本のような電気火葬場も後ろに建っています。でもヒンドゥー教の人々は、昔ながらの川辺で薪で燃やされる方を好んでいるのだそうです。私たちにとっては慣れないこの風景も、彼らにとっては普通のこと。むしろ聖なる地で聖なる方法で荼毘に付されることに誇りをもっているようにも感じます。 続きを読む



ガンジス河のアッシー・ガートでのんびり休日を楽しもう!

[2009/02/25] 鈴木千晶

アッシー・ガートから、ボートに乗ることもできます。対岸に渡ってもいいですし、北側に向かってメイン・ガート、火葬場であるマニカルニカー・ガートを見にいくのもオススメ。実はアッシー・ガートは、数あるガートの中でも巡礼者にとって、最も大切な5か所のガートの一つなんだそうです。大昔からこんなのんびりとした風情の中、たくさんの巡礼者や旅行者を迎えて来たんでしょうね。ガンジス河沿いのガートの中でも、特にのんびりできるアッシー・ガート。ぜひ訪れて、存分にガンジス河の眺めを楽しんでくださいね。 続きを読む



 

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