「琴」に関連する現地ガイド記事

「琴」に関連する現地ガイド記事

琴に関する現地ガイド記事を集めました。琴の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

2013年 舞踏会シーズンの始まり!今年のオーストリア赤十字舞踏会のテーマは「日本」

[2013/08/27] バレンタ愛

その他にもバイオリンと琴の共演、お茶会の席ももうけられ、日本文化を感じてもらえる企画があります。女性参加者には記念のジュエリーのプレゼントがあったり、1口10EURで楽しめる豪華賞品も当たるくじ引きがあったり、真夜中1時過ぎから始まるダンスフロアもあるなど、舞踏会は朝まで続くのです。ドレスコードは女性はロングドレス、イブニングドレス、または着物。男性はイブニングスーツか燕尾服です。シャンデリアが輝く素敵な空間で音楽とダンスを朝まで楽しんでみてはいかがでしょう。 続きを読む



2500年の歴史をもつ“聖なる黄金の搭”シュエダゴン・パゴダ

[2013/07/11] 田島みえ

秘境の国というイメージがあったミャンマー連邦共和国。24年前まではビルマと呼ばれていた国で「ビルマの竪琴」の舞台と記憶する方も多いと思います。首都は国の内陸部に位置するネピドー(2006年にヤンゴンから遷都)ですが、経済の中心はヤンゴン、人口の割合からも最大都市はヤンゴンといえます。軍政主導の政治から民主化が進み、ミャンマーは世界中から観光客が激増中。企業の進出も相次ぎ在留邦人も激増中。それゆえヤンゴン市内のホテル代は猛烈に高騰中ですが、世界遺産級の仏教遺跡もあることから今後ミャンマーは旅先とし… 続きを読む



一度は泊まってみたい!憧れの韓国伝統旅館おこもりでちょっと通なステイはいかが?

[2010/04/24] 山崎裕子

また、ここは単なる宿泊施設とは異なり、韓国式の伝統サウナが体験できたり、有料になりますが、カヤグムという日本の琴の演奏を生で聞くことができたりと、ここに居るだけで韓国文化を一度に体験できてしまうのです。仁寺洞や三清洞などには韓屋を改装したカフェやショップもたくさんありますが、リアルな韓屋の宿にステイしてぼんやりと庭を眺めたりしながら韓国時間を過ごすのもいいものですよ。【関連情報】楽古齋(ラッコジェ)住所:ソウル市鐘路区桂洞98電話:02-742-3410(日本語が分かる人がいます)基本宿泊費:1… 続きを読む



「墓泥棒の村」と呼ばれた「クルナ村」に広がる、色鮮やかな美しい壁画が残る、500もの貴族の墓

[2010/03/02] すまーふはなこ

ナクトとメンナの墓は、コンスの墓からさらに山の上部にあります。ナクトもメンナもトトメス4世時代の書記で、二人の墓は小粒ながらも見るべき壁画で彩られています。ナクトの墓には、有名な「3人の女楽師の絵」があります。女性はそれぞれ、葬儀の宴会で竪琴とリュートとダブル・フルートを演奏しています。観光客向けのパピルスなどによく描かれているので、お土産屋で目にする機会は多いと思いますが、その元になっている絵です。両方の墓に描かれた「沼地での猟」の絵は、おとりとなる鳥をつかんだ猟師が、ブーメランのようなものを… 続きを読む



東洋のベネチア・蘇州で、中国四大庭園の1つ「留園」へ行こう!

[2009/10/23] 小田川愛

観光地でありながら、緑に囲まれゆったりとした空間の留園。私もその魅力に幾度も足を運んだほどです。季節折々に全く違う顔を見せてくれるこの庭には、人々の目を楽しませてくれる沢山の工夫が施されています。長い回廊にある透かし彫りは大変美しく、どれ一つとして同じデザインはないそうですし、足元を見ると石などで細部まで細かく描かれた動物や花などが目をひきます。また庭のあちこちで羽衣を思わせる衣装を身にまとった女性たちが、琵琶や琴など伝統楽器の生演奏でお出迎えしてくれ、当時の華やかな文化を垣間見れるそんなひと時… 続きを読む



 

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