「直行便」に関連する現地ガイド記事

「直行便」に関連する現地ガイド記事

直行便に関する現地ガイド記事を集めました。直行便の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

直行便でらくらく行ける秘境リゾート、パプアニューギニア

[2017/02/28] 古関千恵子

パプアニューギニアが、成田と直行便で結ばれているって、知っていました? しかも所要時間は約6時間50分、タイのバンコクとほぼ同じで、2016年7月からは水曜と土曜の週2便も。どうもハードルが高いイメージがするパプアニューギニアですが、実は意外と身近な存在なのです。カンタンに行けるとはいえ、緑の息吹がぷんぷんと香り、自然は濃密。期待どおりの“秘境感”を味わえます。それでいて、自然のど真ん中に放り込まれるのではなく、リゾートライフを満喫しながら、なのです。知っているようで、知らなかったパプアニューギ… 続きを読む



リボン好き女子なら行ってみたい!鹿港の世界最大リボン工場

[2016/12/17] まさこ

昨今のリボンブームも相成って、リボン好き女子が増えています。そんな折、なんと台湾の彰化縣「鹿港」に世界一を誇るリボン工場があるという情報をゲット。台中のその先にある鹿港は不便なところではありますが、かつては台湾で2番目に栄えていた港町でした。台北からは、バスでも直行便が出ていますが、時間がかかるので、今回は高鐵で「台中」駅まで行き、直結している台鐡の「新烏日」駅で乗り換えそのまま台鐡「彰化」駅へ。広くなった台中駅構内はレストランや、紙でできたお土産やさんなどおもしろそうなお店ができています。彰化… 続きを読む



未知の街、プノンペンの楽しみ方

[2016/12/11] りんみゆき

子どもを連れてカンボジア?しかもアンコールワットではなくてプノンペン?と驚かれますが、小学生以上の子どもにとっては新しい発見がたくさんあるデスティネーション。観光ビザは空港でUS$30で取得でき、日本からの直行便もあるので比較的行きやすい国です。プノンペンといえばポルポト政権時代の暗い歴史を大人は思い出しがちですが、子どものピュアな目を通して街を見ると、フランス植民地時代の建物やオレンジの袈裟をまとったお坊さんが普通に街中を歩いていたりと、落ち着く風景をたくさん目にすることができます。王宮は現在… 続きを読む



フィンランド航空のビジネスクラスを利用するべき7つの理由

[2016/06/30] 靴家さちこ

フィンランド航空は、日本とフィンランドをわずか9時間半で結ぶエアライン。成田、中部、関西空港からヘルシンキへの直行便は週21、JALとのコードシェアも含めると週28便も運航しています。さらに2016年5月からは、福岡=ヘルシンキ線も就航予定。ヘルシンキ・ヴァンター空港では、60以上のヨーロッパ都市にスムーズな乗り継ぎでき、そのうち34都市に最短最速で到着します。そのフィンランド航空では、貯めたポイントを使って簡単にエコノミーからビジネスクラスにアップグレードすることができます。(アップグレード方… 続きを読む



おとぎ話の国、ルクセンブルグへ!

[2016/06/26] りんみゆき

日本人にはあまり馴染のない、遠い国のイメージがある小国のルクセンブルグ。日本からの直行便はありませんが、隣国のドイツ、フランス、ベルギーから電車や飛行機で行くことができます。「古い街並みと要塞砦」が1994年に世界遺産登録されただけあり、橋を渡り、旧市街へ入ると中世にタイムスリップした感覚に陥ります。新市街と旧市街を結ぶ84メートルの石造のアーチ橋であるアドルフ橋は2016年2月現在は修復工事の真っ最中。その様子はwww.healtheadolphebridge.luで見ることができます。 続きを読む


 

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