「空気」に関連する現地ガイド記事

「空気」に関連する現地ガイド記事

空気に関する現地ガイド記事を集めました。空気の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

夢の世界へ! ビスマルク広場にある劇場

[2017/06/30] 吉村 美佳

劇場での演目の休憩時間も、しっかり楽しみましょう。まず、劇場内の他の客席を巡回し、自分の席からではしっかり見ることができなかった部分をチェックしていきます。例えば、舞台すぐ手前まで行って、客席を見渡してみたり、違う角度から舞台を見てみたり。休憩時間は、場内の写真をしっかり撮るチャンスでもあります。一通りチェックした後は、シャンパンなどいかがですか。グラスを片手に外の空気を吸ってみるのもオススメ。ブザーがなったら、そろそろ休憩時間が終了です。 続きを読む



子どもにもお馴染みのトブラローネチョコの故郷、ツエルマットへ

[2017/06/09] りんみゆき

ツエルマットから終点のゴルガナート駅まで全長9キロ、所要時間33分の登山鉄道。ツエルマットのマスコット、羊のウーリーの看板が駅の目印です。ゴルナグラートにはスイスアルプス最高地点にあるクルムホテルや展望台があります。展望台レストランからの眺めは絶景。コーヒーを飲みながら、おいしい空気と壮大な景色を感じる優雅な時間を体験したいものです。小さな子連れや初心者でもできるハイキングコースはひとつ下のローテンボーデンからリッフェルベルグまでの約1時間半のハイキング。ハイキングトレイルは整備されていて、リッ… 続きを読む



伝統と革新、絶妙バランスが魅力のスウェーデン産シングルモルト

[2017/03/24] 田中ティナ

ウィスキー大国といえば、スコットランド。とはいえスコットランドがヨーロッパで唯一無二のウィスキー生産国とは限らない。「えっ? まさか」、と思われるかもしれないけれど、実はスウェーデンにもウィスキーのディスティラリーがあるのだ。1999年に最初のひとしずくが誕生して以来、マックミューラはスウェーデン初のウィスキー蒸留所として着実にステップアップを重ねている。同じ材料を使ったとしてもスコットランドウィスキーの味はスコットランドでしか作りだせないように、北欧の空気、氷河期から地中でろ過されてきた天然水… 続きを読む



台湾農林の【お洒落すぎるお茶工場〜大渓老茶廠】へ台北からショートトリップ!

[2017/01/04] 中園 まりえ

工場見学は基本的に自由参観ですが、団体客や人数が集まれば工場内をガイドが付いて説明してくれます。順路としては、紹介ビデオ鑑賞→2F→1Fとなります。ビデオ鑑賞は1日3回あるので、時間帯を確認して工場見学をすると良いかもしれません。2Fは室内萎凋エリア。イギリス式の木を組んだ高い天井、日式の90°開閉可能な窓、台湾式のモルタル床。この3つを組み合わせたことにより、空気の循環を良くし、新鮮な茶葉の水分を飛ばす作業を効率良くここで行っていたそうです。1Fでは、揉捻機や茶葉切断機など昔、工場で使用されて… 続きを読む



メイクもヘアスタイルも崩すことなく手軽に海中探検!

[2016/12/22] NEMO

シーウォーカーの特徴といえば何と言っても宇宙服のような大きなヘルメット。これはシーウォーカーが特許を取った特殊なヘルメットで、船上からこのヘルメットの中に空気が送られるシステムになっています。なので、海の中でもいつも通りに呼吸すればOK! このヘルメットは重しの役目も果たしているので、ダイビングのように腰にウェイトをつける必要もありません。とはいえ、海に入れば浮力で重さを感じなくなるので快適に海中散歩が楽しめる優れものなのです。顔が一切濡れないのでメガネをしたままでも、水に顔をつけるのが怖い人で… 続きを読む



 

このページでは海外旅行情報 エイビーロードに掲載されている「 空気」に関する現地ガイド記事を掲載しています。
海外旅行情報 エイビーロードは日本最大級の海外旅行検索・比較サイトです。