「空港、建築」に関連する現地ガイド記事

「空港、建築」に関連する現地ガイド記事

空港、建築に関する現地ガイド記事を集めました。空港、建築の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

アテネ街歩き 新たな名所、スタヴロス・二アルホス財団文化センターへ!

[2017/08/25] アリサンドラトゥー芳香

日本では関西空港の建築その他で知られる、世界有数のイタリア人建築家、レンツォ・ピアーノ氏がデザインした財団の文化センターは、天蓋にソーラーパネルを備え、全体がガラス張りとなっている開放的な印象の建物です。2016年に完成したばかりで、高台にあるため、最上階のカフェからは正面にアクロポリス、リカヴィトスの丘の見える景色が望めます。後方も絶景で、クルーザーの行き来するヨットハーバーを中心とした海が広がっています。敷地は広大で、「運河」と呼ばれる人工の川が流れ、いろいろな植物が植えられた公園となってい… 続きを読む



港のプールで涼む夏のコペンハーゲン! 無料の4スポットをご案内☆

[2017/08/16] MizukiPoulsen

コペンハーゲンは海に囲まれた港町。市内に面した海は島に囲まれているためとても穏やかです。そんな港に浮かぶプールのような公共施設があるのをご存知でしょうか。Havnebadet(港の浴場)と呼ばれ地元の人の夏の楽しみの一つです。1年中利用できる屋外施設ですが、オススメなのは強い日差しの中、冷たい水に飛び込める夏!思いっきり泳ぐことも、足だけ水に浸かることも、デッキに寝そべって日焼けもできますよ。デンマークが一番暑くなる7月前後に旅行される方にオススメです。 続きを読む



モルディブの手が届くラグジュアリー、アマリ・ハヴォダをおすすめする理由

[2016/11/20] 古関千恵子

比較的新しくリゾートがお目見えしたガー・アリフ環礁に2016年2月オープン! 周囲はイルカが暮らすエリアで40頭もの群れの目撃談も。またハウスリーフが上質なことで知られ、約1時間半かけて一周するスノーケラーもいるほど(到着の桟橋付近の海がオススメ)。ちなみに、島のサイズは250×800メートルで、歩いたら一周約25分。タイを中心に展開している“アマリ”ブランドの一員で、ホテルランク的には4ツ星プラス。けれど、「実質は5ツ星の“アフォーダブル・ラグジュアリー”(手の届く贅沢)」との声も。ハネムーン… 続きを読む



究極のエクスクルーシブ感 世界遺産の宮殿に宿泊

[2016/10/23] 岩佐 史絵

華々しい貴族文化が今もそここに根付くオーストリア。とりわけウィーンはかのヨーロッパ名門王家ハプスブルク家の宮殿や最後の皇帝フランツ・ヨーゼフの収集品が収蔵されている美しすぎる博物館など、豪奢な建築物が今に残り、街を歩くだけでもかつての栄華を感じることができるのが魅力。そんなウィーンでの滞在をよりゴージャスに彩るのなら、たった1室だけのスイートルームに宿泊するのはいかがでしょう。 そのロケーションは、なんと宮殿の中! かつてハプスブルク家の夏の離宮として使用されていたシェーンブルン宮殿は、今や世界… 続きを読む



シャンルウルファでお薦めのとっておきホテル

[2016/10/09] オキシマ・ヒロミ

トルコの大都市にある高級ホテルは欧米系の有名ホテルが多く、設備が整って快適だが特にトルコ的ということはない。これに対し、かつて隊商宿だった大きな建物をそのまま高級ホテルに改築したものもある。こちらは広い中庭や室内にも回廊に囲まれた大きなホールがあり、いかにもトルコ風で趣がある。お薦めしたいのは旧隊商宿の方だが、ここシャンルウルファ(通称ウルファ)にはどちらでもない高級ホテルが一軒ある。中心部に建つエル・ルハ・ホテルだ。ホテル名は、アラビア語でこの町がアッ・ルハーと呼ばれていたことに由来している。… 続きを読む



 

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