「粥」に関連する現地ガイド記事

「粥」に関連する現地ガイド記事

粥に関する現地ガイド記事を集めました。粥の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

食べ歩きでお疲れ気味の朝は【中華粥】を食べに行こう!

[2016/11/01] 中園 まりえ

主食は、中華粥や麺などが数種類取り揃えてあります。海老粥やピータン粥は中華ダシのきいており、お好みで油條をふりかけるとサクサクの食感が更に食欲をそそります。連日の食べまくりで疲れたお腹をきっと癒してくれることでしょう。お粥が苦手な方は、海老ワンタン麺やチャーシュー麺など麺類も充実しています。サイドメニューの点心は、大根餅や春巻・胡麻団子など数種類の中から選べます。お友達や家族と訪れた時には、それぞれ違う点心を頼むと色んな味が楽しめそうですね♪飲み物は朝食メニューから選ぶことが出来ますが、「飲茶に… 続きを読む



マイルーム気分で、おしゃれな空間を。心温まる魅惑のカフェIPI Kulmakuppila(イピ・クルマクッピラ)

[2016/10/22] 靴家さちこ

メニューももちろん、フィンランドのカフェではおなじみのベリーのスクエアケーキやにんじんケーキも、IPI流のアレンジでセンス良く華やかに。トナカイやハム味のチョコレートなど、北欧フィンランドならではの、ちょっと冒険心をそそるものもあります。平日8時〜10時までの朝食メニューには、ヘルシーなオートミールなどのお粥とフレッシュなジュースとコーヒーも選べます。平日11〜14時までのランチビュッフェは、スープ(7,90ユーロ)、サラダ(8,70ユーロ)もしくはスープ&サラダ(10,10ユーロ)なども楽しめ… 続きを読む



人気アーティスト&美食家、林依輪が手がけるお一人さまOK中華

[2016/06/26] 原口純子

中国では中華料理は大勢で食べるものなので、一人だと、ファーストフードチェーンになりがちなのですが、大量のオイルを使った炒めもの、揚げ物が主で、体に負担がかかりがち。「飯爺」は、「一人でも上質の食事」がテーマの一つで、メニューは、お粥、麺、チャーハン、主食、副食、サラダ、スープ、スイーツの組あわせのセットメニューなど。チャーハン36元、セットメニュー36元〜、お粥25元〜など。ファーストフードチェーンに比べれば少し高めですが、それだけに、サラダのドレッシングから、辣醤(唐辛子みそ)、漬物などもすべ… 続きを読む



古都ジョグジャカルタ散策にピッタリのカジュアルホテル

[2015/12/16] 田尾蓮果

レストランも1軒あり、朝食ビュッフェの会場にもなっている。インドネシア料理コーナー、フルーツ&サラダコーナー、ソーセージ、ポテト、豆類などのコーナー、パンケーキ&ワッフルコーナー、パンコーナー、お粥、エッグステーションなどなど、ラインナップも楽しい。朝からしっかり食べたい派には見逃せないサービスだろう。また、ロビー横にはかわいらしいベーカリー&カフェもあって、焼きたてパンをいただきながら美味しいコーヒーを飲みたい時に便利。メインストリート近くにあるため、買い物や散策に便利なこのホテル、気軽にジョ… 続きを読む



ミャンマー最大級の僧院を訪ねる

[2015/04/07] 田島みえ

僧侶の食事はとても質素。卓上の中央に4皿おかずが置かれていて、それを托鉢で得たご飯などと一緒に食します。その他、托鉢でフルーツやスナック菓子なども得ている光景を見るのもなんだか新鮮です。年齢的にみて若い僧侶も多いので、感慨深いです。僧侶たちは、早朝にお粥のような軽い食事をとった後、この昼食を食べ、その後正午をすぎると翌日まで水以外は口にしないのだとか。日本のお坊さんも精進料理で質素な食生活ですが、ミャンマーの僧も戒律を厳守しながら質素に修業生活を送っています。 続きを読む



 

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