「自由の女神」に関連する現地ガイド記事

「自由の女神」に関連する現地ガイド記事

自由の女神に関する現地ガイド記事を集めました。自由の女神の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

フランスのクリスマスを楽しむならアルザス地方へ 1570年から続く歴史ある市

[2019/01/21]

自由の女神を設計したフレデリック・オーギュスト・バルトルディの出身地であるコルマール。ブドウ畑に囲まれ、ワインも有名ですが、何より中世の面影を残す街並みで過ごすクリスマスは思い出に残るでしょう。コルマールのクリスマス市は市内に6箇所あります。ジャンヌ・ダルク広場の市場は、木造家屋が立ち並び、伝統的なアルザスの村の、親しみやすい雰囲気を再現しています。そしてアルザス料理をはじめ、フォアグラ、ワイン、ジンジャーブレッドなど食べ物には困りません。ラップ広場では屋外スケート場が設置され、毎年年末まで楽し… 続きを読む



エキサイティングな人種のるつぼニューヨーク

[2018/09/05] りんみゆき

日本の主要空港から直行便が飛んでいるニューヨークへは、飛行時間約13時間弱。マンハッタンの街中はいろんな国の言葉が飛び交い、いろんな肌や髪や瞳の色がした人が普通に存在するまさに人種のるつぼ。その自由と平等のシンボルでもある自由の女神へは、フェリーでのみ行くことができます。夏休み期間などのピーク時はフェリーの事前予約が必要。特に冠部分まで上りたい場合は3カ月くらい前からチケットを予約しておくとベター。マンハッタン側とニュージャージー側で乗船できます。マンハッタン発のフェリーでは右側に座ると女神の写… 続きを読む



アメリカのシンボル「自由の女神」像に潜入する!

[2010/08/19] ゆずれもん

アメリカの象徴ともいえる「自由の女神」は、1866年に友好の印と、アメリカ独立100周年を記念して、フランスから贈られました。移民の国アメリカらしく「自由の女神」もある意味フランスからの移民です。飛行機も無かった当時、移動手段は船。ヨーロッパから多くの人たちが夢を抱いて船でアメリカへ渡ってきたとき、真っ先に目にしたのは自由の女神だったはずです。現在ならさほど大きな建造物にはならないですが、右手にトーチ、左手に独立宣言書を持ち、自由と平和を謳う堂々たる姿は、多くの人に深い印象を残すと思います。 続きを読む



ニューヨークの夏は、ランチ片手にピクニック☆のススメ

[2010/06/16] ゆずれもん

水と緑の両方を楽しむなら、マンハッタンの最南端バッテリー・パークからハドソン川沿いに遊歩道を北上してみましょう。住宅街の静かな歩道にはベンチが定間隔に配置され、公園、バレーボールコート、ハーバーなどの風景も楽しめます。ランチBOXは、リッツカールトンホテル隣のピッツェリア「INATTESO」のピザはいかが。極薄ピザ生地はクリスピーでモチモチ感もあり、アウトドアでならラージサイズでも2人でペロリといけちゃいます。自由の女神、ヨット、観光船など、爽快感ある背景は私達を贅沢な気分にさせてくれます。 続きを読む



マンハッタンの最南端、荒廃から復興を遂げた「バッテリーパーク」

[2009/06/16] ゆずれもん

ニューヨークの歴史はマンハッタン島の南から始まりました。ロウワーマンハッタンには超近代的高層ビルとイギリス植民地時代の古い建物が混在し、この辺りを歩くと、ある種独特な雰囲気が感じられます。ロウワーマンハッタンには、歴史的な見どころが数々有りますが、今回はマンハッタン島の最南端「バッテリー・パーク」をご紹介します。現在は公園として地元ニューヨーカーに憩いの場として愛されています。また自由の女神のあるリバティ島行き・移民局のあったエリス島行きフェリーが発着するため、いつも多くの人で賑わっています。美… 続きを読む



 

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