「自由の女神、フェリー」に関連する現地ガイド記事

「自由の女神、フェリー」に関連する現地ガイド記事

自由の女神、フェリーに関する現地ガイド記事を集めました。自由の女神、フェリーの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

アメリカのシンボル「自由の女神」像に潜入する!

[2010/08/19] ゆずれもん

アメリカの象徴ともいえる「自由の女神」は、1866年に友好の印と、アメリカ独立100周年を記念して、フランスから贈られました。移民の国アメリカらしく「自由の女神」もある意味フランスからの移民です。飛行機も無かった当時、移動手段は船。ヨーロッパから多くの人たちが夢を抱いて船でアメリカへ渡ってきたとき、真っ先に目にしたのは自由の女神だったはずです。現在ならさほど大きな建造物にはならないですが、右手にトーチ、左手に独立宣言書を持ち、自由と平和を謳う堂々たる姿は、多くの人に深い印象を残すと思います。 続きを読む



マンハッタンの最南端、荒廃から復興を遂げた「バッテリーパーク」

[2009/06/16] ゆずれもん

ニューヨークの歴史はマンハッタン島の南から始まりました。ロウワーマンハッタンには超近代的高層ビルとイギリス植民地時代の古い建物が混在し、この辺りを歩くと、ある種独特な雰囲気が感じられます。ロウワーマンハッタンには、歴史的な見どころが数々有りますが、今回はマンハッタン島の最南端「バッテリー・パーク」をご紹介します。現在は公園として地元ニューヨーカーに憩いの場として愛されています。また自由の女神のあるリバティ島行き・移民局のあったエリス島行きフェリーが発着するため、いつも多くの人で賑わっています。美… 続きを読む



無料フェリーor観光フェリー? 自由の女神と摩天楼は、どちらからでも大満足

[2008/03/12] ゆずれもん

ニューヨークのシンボルといえば「自由の女神」。左手には独立宣言書を掲げ、右手にはトーチを持ち、世界の平和と自由を呼びかける姿は、実物を見ていなくとも、誰でも想像できることでしょう。1886年にアメリカ独立100周年と、米仏の友好を記念してフランスから贈られた像です。女神の制作にはパリのエッフェル塔を造った建築技師も参加し、12年もの歳月をかけられています。堂々たる風貌ながら親しみある女神について、観光フェリーで深く知るも、無料フェリーで眺るも、いずれも良し。……え?無料フェリー? 有るんです! 続きを読む



 

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