「警察」に関連する現地ガイド記事

「警察」に関連する現地ガイド記事

警察に関する現地ガイド記事を集めました。警察の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

動物たちの楽園「コチャワシ動物保護園」

[2017/09/08] 原田慶子

ツアーの所要時間はおよそ3時間半。アルマス広場でガイドからクスコについての簡単なレクチャーを受けた後、2階建てオープンバスに乗って歴史地区を抜け、「聖なる谷」方面へと向かう。サクサイワマン遺跡やプカプカラ遺跡のそばを通るので、これらの名所を訪ねる時間がない人にはありがたい。出発から1時間半後、クスコから北西22kmの位置にある「コチャワシ動物保護園」に到着する。この素朴な施設は、ある家族が傷ついた動物を個人的に保護したことから始まったという。今ではその活動が認められ、ペルー政府や環境警察の協力の… 続きを読む



今年のハロウィンアイテムはグアムで調達して本格的に!

[2017/08/21] NEMO

日本ではネットなどでしか手に入らないような、本場アメリカのキッズコスチュームがズラリと揃うのもこのお店の魅力。ハロウィーン用はもちろんですが、消防士や警察官、ウェイトレスといった職業系コスチュームもあるので、お土産にしても喜ばれること確実です。また日本のディズニーランドは小学生以下なら年中仮装しての入園が可能! アリスやシンデレラなど、日本で買うとお高いコスチュームも3000円以下で揃うので、ここで調達して日本で楽しむのもオススメです♪ 続きを読む



世界遺産ジョージタウンにたつ、数奇な歴史を歩んだコロニアル調のプチホテル

[2017/07/12] 古関千恵子

さらに、このホテルの歴史的背景がユニークなのです。ヨー・ウィ・ガークという地元の名士のお屋敷として、1906年に建造されました。その息子がギャンブルで身を滅ぼし、屋敷を手放すことに。その後、アヘン窟だった時代を経て、第2次世界大戦時は日本軍の事務所やジェントルマンクラブとして使われ、やがて「キャセイホテル」という売春宿に……。警察官の取り締まりや、怒り狂った奥さんから逃れるための、秘密の通路が今も残されています。そんな波乱万丈な歴史を潜り抜けてきたとは想像がつかないのですが、そのビビッドな逸話も… 続きを読む



ヘルシンキのゴージャスブティックホテル「リラ ロバーツ」

[2016/05/17] 靴家さちこ

このホテルの建物は、1888年から1935年までにフィンランド国内外で多くの建造物を手がけた著名な建築家、セルムA.リンドクヴィストが1908年に設計したヘルシンキ・エネルギーの本社兼発電所で、1974年から2012年までは警察署としても使われていました。現ホテルのデザインも、気鋭の建築家、ヤーッコ・プロが2013年に再設計し、約2年かけて大改築を施し、新しい生命が吹き込まれました。このようなヴィンテージの建物だからこそ、ハイセンスなインテリアにも温かみが感じられます。 続きを読む



ミャンマー総選挙が熱い

[2015/12/22] 田島みえ

選挙戦がスタートしたばかりの9月、活発な選挙活動の様子はヤンゴンではみられず、大通り沿いに立候補者のポスターが掲げられている程度。また乗合バスの側面に候補者ポスターを張って政党カラーでアピールする「広告車」も時折見かけますが、まだ助走段階なのかもしれません。むしろ地方遊説に力を入れているようです。ミャンマーは少数民族州(7つ)の議席が全体の40%を占めています。躍進を狙うNLDも多くの選挙区で候補を擁立しています。投票日が近づくにつれ騒動が起こらないかやや心配ですが、ヤンゴンでは警察官の数を増や… 続きを読む



 

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