「鍋」に関連する現地ガイド記事

「鍋」に関連する現地ガイド記事

鍋に関する現地ガイド記事を集めました。鍋の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

マラケッシュ発3日間のサハラ砂漠ツアー

[2018/05/18] りんみゆき

夕方ダデスにあるHotel du Vieux Chateau du Dadesに到着。ディナータイムまではプールでリラックスタイム。モロッコでは外ではアルコールは飲めませんが、ホテル内のレストランやプールサイドではビールもあります。他の国のゲストとビールを飲みながら交流するのもツアーに参加するひとつの醍醐味です。ディナーはモロッコ料理の定番でもあるタジン鍋。チキン、ラム、ベジタリアンなど種類も豊富。翌日はカスバ街道をまっしぐら。カスバ街道とはワルザザードからティネリール経由でエルラシディアまでの… 続きを読む



センテンドレで見つけた美味しいハンガリー料理のレストラン

[2018/04/17] Hiromi

エリザベス・エテレムのグヤーシュは、大を頼むと吊るし鍋の入れ物で出てくる。ハンガリーの煮込み料理は、屋外で焚き火をしながらボグラーチと呼ばれる鉄製の吊るし釜で長時間ぐつぐつ煮て作るもの。その雰囲気を伝えてくれる鍋だがこちらはステンレス製。これだけあると、もうお腹いっぱいになってしまう。グヤーシュはもちろんブダペストのレストランで食べられるが、何故か郊外や田舎で食べたほうが、より美味しい。食事の後は町の中に点在する小さな博物館を訪れるのもよい。中央広場から東へ延びる道を下るとドナウ河畔に出る。船着… 続きを読む



本場のラクレットが、スイスで1年中食べられるカジュアルレストラン「ラクレット・ファクトリー」

[2018/01/10] 岩澤里美

とかした薄切りチーズを蒸したポテトにかけて食べるラクレットは、スイスの冬の風物詩です。私の印象では、ラクレットは、もう1つの名物チーズフォンデュ以上に人気です。フォンデュは1つのお鍋に入れたチーズソースですが、ラクレットは風味が多様で選ぶ楽しみがあります。ラクレットは、最近は夏祭りのスタンドにも出ていたりして、夏場でも食べる人たちが多くなってきました。そんなラクレットが、季節を問わずに楽しめるレストランが2016年12月にチューリヒに登場しました。その名も「ラクレット・ファクトリー」という50席… 続きを読む



サンティアゴから日帰り旅行、個性豊かな焼き物が並ぶ小さな村

[2018/01/07] 鰐部マリエ

みなさんこんにちは。今回はまだまだ日本ではあまり知られていないサンティアゴから日帰り旅行で行ける個性的な焼き物の町「ポマイレ」を紹介したいと思います。ポマイレの陶器といえば、チリ料理のレストランに入ると必ずといっていいほど、ポマイレで作られた素焼きの陶器で料理が出てきます。それに各家庭にもポマイレの器や鍋や小鉢のようなものが揃っています。赤褐色の色合いの陶器は、大胆で素朴なチリの料理がよく似合います。以前からポマイレが気になっていた私でしたが、今回の記事を機会にサンティアゴからバスで約1時間で到… 続きを読む



インパクト大!大仏を拝みながら食す!?高雄の鍋レストラン「天水王月(テンシュエユエ)」

[2017/12/04] 中園 まりえ

同店では、台湾でよくある一人前の鍋メニューで注文します。お店の雰囲気からすると、一見高級そうなイメージですが、実は、鍋一人前オーダーで278元(約1000円)から。鍋と鍋の具(肉、野菜などの盛り合わせ)+ご飯OR麺類+卵+ドリンク+スムージーのセットなので、とってもリーズナブルです。一番人気は「寿喜焼(すき焼き)」。人気の秘密は、運ばれてきた時のインパクト!大きな綿菓子が鍋に浮かんでおり、その上からすき焼きのタレを注いで溶かしていきます。「綿あめ?」と驚く人もいると思いますが、すき焼きの甘さを綿… 続きを読む



 

このページでは海外旅行情報 エイビーロードに掲載されている「 鍋」に関する現地ガイド記事を掲載しています。
海外旅行情報 エイビーロードは日本最大級の海外旅行検索・比較サイトです。