「青空マーケット」に関連する現地ガイド記事

「青空マーケット」に関連する現地ガイド記事

青空マーケットに関する現地ガイド記事を集めました。青空マーケットの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

ラプアン・カンクリットでフィンランドの良質なリネンをお土産に

[2016/04/13] 靴家さちこ

テキスタイルデザインの国フィンランド唯一のリネンブランドとあって、今注目されている国内外の有名なデザイナー達のデザインを提供しています。世界に名だたるテキスタイルアーティストのドラ・ユングや、日本のメディアでも良く紹介されているマッティ・ピックヤムサや、ムーミンやマリメッコのデザインで知られる鈴木マサルのデザインにも触れられるチャンス。直営店は、大聖堂からも、エテラ港の青空マーケットからもすぐ近くという好立地あるので是非のぞいてみて下さい。 続きを読む



クスコの聖なる市「サントゥランティクイ」

[2012/11/04] 原田慶子

毎年クリスマスイヴになると、クスコのアルマス広場は無数の露天で埋め尽くされる。それが「Santuranticuy/サントゥランティクイ」、聖なる市だ。12月24日だけに開催されるこの青空マーケットには、「nacimiento/ナシミエント」と呼ばれるイエスの誕生シーンを模したミニチュアグッズが数多く並ぶ。幼子イエスの人形に着せる美しいレースの衣装や靴、馬小屋を飾りつける様々な野草や松ぼっくり。それらを吟味するクスコの人々の目は真剣そのものだ。サントゥランティクイは、カトリックとアンデスの世界が交… 続きを読む



プラハから電車ですぐ! ベロウンの陶器マーケット

[2010/06/08] 有賀みかる

海外で地元の青空マーケットをのぞくのが好き、という方はきっと多いはず。なかでも陶器に目がないという方に紹介したいのが、プラハから南西へ30kmほどいったベロウン(Beroun)という町の陶器市。プラハ本駅から簡単に乗り換えなしの電車で40分〜1時間ほどで行けて、駅から会場の広場までもお散歩感覚でスグなので、土地勘がなくとも大丈夫。往復でも120コルナほど(約600円)とリーズナブルだし、線路は川沿いなので窓際に座ればちょっとした『世界の車窓から』気分を味わえて電車好きにもおすすめ。途中下車すれば… 続きを読む



気持ちのよい散策&種類豊富な激安青空市。火曜の朝は「カッシーネ公園」へ集合!

[2009/12/11] 木場しのぶ

園内は、大空へと高く伸びる木々の間に舗装されていない土と砂利の道が通り、またアルノ川の岸辺にも遊歩道が敷かれていて、散策には最高のスポットです。自転車をレンタルしてサイクリングするのもとても気持ちがいいですね。そして実は、この公園をご紹介する理由がもうひとつ。毎週火曜日の午前中に、商品をめいっぱい詰めた屋台専用のワゴン車が各地から集まって、青空マーケット「カッシーネ市」が開かれるのです。 続きを読む



フィレンツェの中心部で開かれる、一日中オープンの青空マーケット

[2009/10/21] 木場しのぶ

フィレンツェ名物、青空市――と、ここで今、野菜や果物が並ぶ朝市を想像してる方はいませんか? 青は青でも“青物市”ではなくて、火〜土曜日に一日中営業する“青空市”です。早朝、とてつもなく重そうなリヤカーの屋台を引いて現れるや、各々所定の位置に腰を降ろして店開きし、夕方にはそれをすっぽりと扉で閉じて、えんやこらといづこへか消えてゆくのです。ぎっしりと詰まったそれらの屋台に収納されているもの、つまりこの青空市で売られているものは、ジャケットやバッグ、手袋、ベルトといった皮革製品が中心。フィレンツェの二… 続きを読む



 

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