「革手袋」に関連する現地ガイド記事

「革手袋」に関連する現地ガイド記事

革手袋に関する現地ガイド記事を集めました。革手袋の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

フィレンツェに行ったら革手袋をお土産にしよう!

[2016/04/19] 堂剛

昔から馬具などの革製品を多く作っていたフィレンツェには、今もなお革を扱う工房や専門店が多く軒を連ねています。今回のお目当ての革手袋の専門店もたくさんありますよ。特にお店が集まっているのはドゥオモからヴェッキオ橋をつなぐカルツァイウオリ通りや、ポル・サンタ・マリア通り。ブティックも多いこの地区は地元の人たちもウィンドウショッピングを楽しむ町一番の目抜き通りです。ショーウィンドウには色とりどりの美しい手袋が並んでいて、デザインもイタリアらしく洗練されています。購買欲も高まってきますよ。 続きを読む



極上の革が自慢!フィレンツェで革手袋を自分にプレゼントしよう!

[2010/02/16] 堂剛

僕は男性にしては手が小さいのですが、それでもたくさんの種類がありました。デザインもカラーも豊富で迷ったのですが、最終的にはオレンジのラインがスタイリッシュな黒の革手袋を購入。内側はカシミア100%でとても温かく、大満足の買い物です。フィレンツェの革手袋は、一度使ったら他の手袋には戻れないほど、しっとりと手に馴染みます。そして日本の価格の半額程度で購入できて嬉しいです。フィレンツェに来たら、冬でも夏でも革手袋をお土産に購入することをお勧めします。僕も毎日使っています! 続きを読む



北京で探す、今年のトレンド、ロシア風ファッション小物

[2009/10/23] 原口純子

今年の冬も流行しそうな、毛皮製品や革小物なら、「朝外国際貿易中心」へ。ここは、基本的には、大量に扱う卸売りが中心なのですが、毛皮のマフラー、帽子、革手袋などは、1,2個でも売ってくれることがほとんどです。ラビットの毛皮のマフラーで100元(約1400円)くらいから。ミンクのマフラーで300元〜、上質の革の手袋で150元前後から。ちなみに私は市場にでかけ、ミンクのベレー帽を思わず購入。300元でした。品物は中国製ですが、最近は、中国の毛皮、革製品のクオリティもあがり、思わぬ掘り出し物にあうことがあ… 続きを読む



 

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