「10-gruppen」に関連する現地ガイド記事

「10-gruppen」に関連する現地ガイド記事

10-gruppenに関する現地ガイド記事を集めました。10-gruppenの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

ノーシェランの古城案内!王室の優雅な歴史がここに。コペンハーゲンから日帰り旅行もOK♪

[2017/02/25] MizukiPoulsen

デンマークの北シェラン島は北欧王室の古城を堪能したい方におすすめ 。デンマーク語でNordsjaeland(ノーシェラン)と呼ばれ、コペンハーゲンから30分ほどのスウェーデン対岸にある地区です。ここにはデンマークを代表するお城が数多く公開されています。というのも、デンマーク国王が誕生してから、デンマークはスウェーデンと戦争を繰り返してきたため、お城が国境ともいえる海沿いに集中しているとか。 今回は、フレデリクスボー城、フリーデンスボー宮殿、クロンボー城、エレミテーシェ城をご紹介します。 続きを読む



都心の醸造場&ハブで生マッコリを楽しもう

[2017/02/21] 金光英実

マッコリを飲みながらチジミを食べる……。それが韓国での正しい雨の日の過ごし方です。雨音がチジミを焼く音に似ているからとか、湿気の多い日は嗅覚が敏感になり油の嗅覚が味覚を刺激するからとか、さまざまな説があります。最も濃厚な説は、雨が降ると畑を耕せないからマッコリを1杯やっていたという文化が現代にまで残っている、というもの。何はともあれ、韓国人の心理的、情緒的にマッコリとチジミはぴったり合うのでしょう。朝鮮民族の昔からの友だったマッコリを、おいしく安心して楽しめるレストランを紹介します。 続きを読む



ここはどこ?ジャングルの中にお城が出現  世界初の完全オーガニックリゾート

[2017/02/20] 岩佐 史絵

景色はすっかり森の中。山道をひたすら登っていくと……ん? 今見えたの、お城?? クアラルンプールから車で1時間半ほど、ブキッティンギと呼ばれる高原エリアに位置する「コルマール・トロピカル」。かつてのマレーシア首相、マハティール氏がフランス東部のコルマール村を視察した際、その美しさに感銘を受け、それを国民にも体験させたい、という彼の願いを受けてその友人によって築かれたテーマパークです。コルマールの街並みを再現してあり、まるでヨーロッパに来たような錯覚……とまではさすがにいきませんが、ちょっと楽しい… 続きを読む



ヨーロッパ最大のシナゴーグで学ぶユダヤの歴史文化

[2017/02/18] Hiromi

赤いマークが目印の地下鉄2号線のアストリア駅から徒歩3〜4分。カーロイケルート通りとドハーニ通りがぶつかる角に美しい建物がある。淡いピンクとベージュのストライプで覆われた壁、ゴールドで装飾された黒い玉葱形の2本の塔が特徴で、正面から後の方に長く伸びている大きな建物だ。これはユダヤ教の教会で、ハンガリー最大であるばかりかヨーロッパでも一番大きなシナゴーグ。なんと、エルサレム、ニューヨークに続いて世界で3番目に大きなシナゴーグなのだ。通りの名のドハーニとは煙草という意味なので、かつてこの通りにはタバ… 続きを読む



アンコールワットのある町、シェムリアップの楽しみ方

[2017/02/15] りんみゆき

世界遺産にもなっているアンコールワットはカンボジアのシェムリアップという町にあります。観光客が多いので空港で顔写真一枚とUS$30を渡すと、その場で観光ビザを発行してもらえるので便利。アンコール遺跡は空港や繁華街から少し離れたところにあるので、タクシーかトゥクトゥクを利用します。目安としてはタクシーで遺跡群をまわると一日US$30、トゥクトゥクだとUS$15だそうですが、交渉力次第。アンコールワット遺跡群を観光するには顔写真つきの一日券(US$20)が必要。12歳以下は不要です。そしていざアンコ… 続きを読む



 

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