「エミリー、カー、作品」に関連する現地ガイド記事

「エミリー、カー、作品」に関連する現地ガイド記事

エミリー、カー、作品に関する現地ガイド記事を集めました。エミリー、カー、作品の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

BC州出身の女流画家エミリー・カーのアートを堪能する

[2010/05/12] 西澤律子

バンクーバーのダウンタウンのロブソン・ストリート。このメインストリートを歩くと、ネオ・クラシカルな目を引く建物があります。ギリシャ神殿のような円柱が特長のバンクーバー美術館(Vancouver Art Gallery)は、もともと1909年にBC州の裁判所として建てられ、美術館として改装されたもの。現在、カナダやBC州で活躍しているアーティストの絵画、彫刻、写真、映像アードなどを中心にコレクションしています。4フロアある館内の大きな見所といえるのが、エミリー・カーの(Emily Carr)のギャ… 続きを読む



グランビルアイランドのおしゃれな紙の専門店、その名も「PAPER-YA」

[2009/02/13] 西澤律子

バンクーバーを訪れたら、「ここは外せない!」という一押しスポットのグランビルアイランド。20世紀初めには工場街だったこの小さな島のような半島は、今や個性豊かなマーケットやショップ、レストランが並び、いつ来てもにぎわっている場所です。その中でも、ネット・ロフトの端にあるPaper-Yaは店の名前にもあるように、紙の専門店として約20年根強い人気を保っています。ヨーロッパや東南アジアなど世界中から取り寄せたさまざまなアイテムが並んでる店内にいるだけで、ワクワク気分になることまちがいなし! 続きを読む



バンクーバーの魅力満載スポット、グランビルアイランドで散策を

[2008/12/09] 西澤律子

バンクーバーを訪れたなら、ぜひともプランに入れていただきたいのが、グランビルアイランド散策です。グランビルアイランドとは、グランビル橋の下にあるこぢんまりとした島のこと。たくさんのおしゃれなお店が建ち並ぶこのエリアが、かつて工場だったとは信じがたいですよね。さて、このグランビルアイランドの魅力は、食べてよし、飲んでよし、買ってよし、歩いてよし……といろんな楽しみ方ができるところにあるでしょう。 続きを読む



 

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