「ネパール女性」に関連する現地ガイド記事

「ネパール女性」に関連する現地ガイド記事

ネパール女性に関する現地ガイド記事を集めました。ネパール女性の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

大人気のバトバテニスーパーマーケットが古都パタンにオープン!

[2012/10/02] 溝内美菜

ネパールを訪れた女性は、ほぼ間違いなく欲しくなるネパール女性の民族服クルタスルワール。こちらは、長めのトップスにパンツというスタイルなので、日本で着る事も可能です。せっかくネパールにいらしたのなら、ぜひ一枚手に入れちゃいましょう!ゴーシャスにスパンコールなどがたくさんついたものは、日本でパーティーの時に着るという方もいらっしゃいます。また、子供用のクルタスルワールもあるので、お子さん用も、あわせて手に入れてみてはいかがでしょうか。ネパール滞在中も日本へ帰ってからも重宝する一枚になること間違いなし… 続きを読む



ネパール女性によるアート・ミティラーの魅力

[2009/06/23] 溝内美菜

インドの叙事詩ラーマーヤナの中でコーサラ国の王子ラーマとミティラーのジャナカ王の娘シータが結婚するというくだりがあります。シータは現在のネパール・ジャナクプル出身で、ラーマがジャナクプル出身のシータと結婚することになり、ジャナクプルの住民がこれを祝い、自分たちの喜びの気持ちを表すため、各々の家の土壁に絵を描いたのがはじまりというミティラーアート。ジャナクプルは、太古の昔ミティラーと呼ばれていたことから、このアートがミティラーアートと呼ばれるようになり、現在もジャナクプルの女性は、ミティラーアート… 続きを読む



カトマンズでのんびりお買い物とお食事を楽しむならシェルパモールへ!

[2009/06/02] 溝内美菜

ネパールを訪れた旅行者の女性を惹きつけるネパール女性の民族服クルタスルワール。長めのワンピースにショール、パンツというスタイルなので日本でのパーティーにも映えること間違いなしです。そんなクルタスルワールをネパール旅行の思い出にぜひ、手に入れてみてはいかがでしょうか? 1階にあるGRACEには、凝ったデザインの素敵なクルタスルワールがたくさん取り揃えられていて、迷ってしまいそう。セットで一着5000ルピー(約7140円)くらいからですので、何着か取り揃えてもいいですね! 続きを読む



おみやげに最適!タンセンでネパールの織り布ダカ布を使った製品を見てみよう!

[2009/04/06] 溝内美菜

ネパールの織り布ダカ布は、赤ちゃんから大人までネパール人に欠かせない布です。赤ちゃんには帽子から上下セット、女性はチョウバンディと呼ばれるブラウスや、ショールに、男性はネパールトピーと呼ばれる帽子にダカ布は使われ、また最近はネパール女性の民族服クルタスルワールをこのダカ布で作るのも流行になっています。タンセンは、かつてパルパ王国の首都であったことから今でもパルパと多くの人に呼ばれ、タンセンで作られたダカ布をネパールではパルパリダカと呼んでいます。タンセンを訪れたら、ぜひパルパリダカのお店に立ち寄… 続きを読む



カトマンズの中世的な匂いをインドラチョーク、アサンで感じよう!

[2008/10/21] 溝内美菜

この通りを歩いていると、お店の軒先や2階部分にネパール女性の民族服クルタスルワールがかかっているのが目に付くはず。長めのワンピースにパンツ、それにショールを合わせるクルタスルワールは日本でのパーティーにもぴったりです。買い方ですが、日本のように自分で棚から取って見るスタイルではないので、まずは、お店の人にレディーメード(既製服)かピース(布だけで仕立ては別)のどちらが希望かそして、見せてもらいたい色を伝えてみてください。レディーメードのスパンコールつきは2000ルピー(約3400円)くらいからで… 続きを読む



 

このページでは海外旅行情報 エイビーロードに掲載されている「 ネパール女性」に関する現地ガイド記事を掲載しています。
海外旅行情報 エイビーロードは日本最大級の海外旅行検索・比較サイトです。