「バリ島、乾季」に関連する現地ガイド記事

「バリ島、乾季」に関連する現地ガイド記事

バリ島、乾季に関する現地ガイド記事を集めました。バリ島、乾季の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

インドネシアの秘密兵器!? 豊かな生物、景観、文化が花開くラジャアンパット

[2015/06/20] 古関千恵子

インドネシアの東のはずれに位置する秘境、西パプア州のラジャアンパット。かつて”イリアンジャヤ”と呼ばれたエリアで、大小1500を超える島々からなります。インドネシア政府がバリ島についでこのエリアをツーリズムで押していくという話を聞き、最初は「?」でしたが、訪れてみて納得。”種の工場”と呼ばれるほど新種が次々見つかる生物の宝庫、パラオのような石灰岩カルスト地形の絶景、そしてインドネシアとパプアが混ざり合った人々と独自の文化、どれも新鮮! ラジャアンパットの魅力をご紹介します。 続きを読む


初心者から上級者まで楽しめる、サーフ天国バリ島で波乗りざんまい

[2008/12/05] 田尾蓮果

四季のある日本と違って、赤道に近いバリは常夏の島。雨季と乾季の2シーズンしかなく、どちらにしても充分サーフィンの楽しめる気候だ。しかも一年中、島のどこかで波が立っている。基本的に、10月〜3月の雨季はサヌールなどの東海岸、4月〜9月の乾季はクタなどの西海岸の波がいい。ポイントもたくさんあって、練習用にちょうどいい波からビッグウエーブまでバラエティも豊かなのが特徴だ。こうして初心者から上級者までが波乗りを楽しめるバリ島は、世界各国からサーファーたちが集まる「サーファーのメッカ」となっている。 続きを読む



乾季のバリ島で涼しさ満喫! 〜避暑地としてのバリ島〜

[2008/06/03] 田尾蓮果

猛暑続きの日本の夏。うだるような暑さには耐えられないと思ったら、バリ島に避暑に来てはいかがだろう? 「常夏の島バリで避暑」というのには違和感があるかもしれないけれど、日本がちょうど真夏の頃、この島は乾季のど真ん中になるのでとても涼しく過ごしやすい。これは赤道よりわずかに南に位置するためだ。同じ南半球でもオーストラリアやニュージーランドまでいってしまうと「冬」になってしまうが、バリの場合は限りなく赤道寄りの南半球なので「涼しい乾季」というのがポイント。夏であることには変わりはないのだけれど、からっ… 続きを読む



 

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