「ボブ・マーリー博物館」に関連する現地ガイド記事

「ボブ・マーリー博物館」に関連する現地ガイド記事

ボブ・マーリー博物館に関する現地ガイド記事を集めました。ボブ・マーリー博物館の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

ジャマイカ流セレクトショップはヤーディー(ジャマイカン)色でいっぱい!

[2009/04/01] ナイト‘Iyah’彩子

ジャマイカ人はおしゃれが大〜好き。きっと彼らの多くは、毎日同じものを食べても大丈夫だけれど(それもチキンなら逆に大歓迎!?笑)、毎日同じような服を着るのは耐えられないに違いない。この服にはこの靴、このベルトにはこのバッグと、大人も子供も男性も女性も皆それぞれ、眩しいほどにカラフルで個性的。私のお薦めショップ「スタンリー&エンプレス」は、街でよく見かける海外から輸入した派手な洋服を売るお店とは一味違う、ジャマイカ製のルーツィーでキュートなファッションばかりを集めた珍しいセレクトショップです。ジャマ… 続きを読む



ボブマーリー博物館のキュートなヘアサロンで編みこみヘアスタイルに挑戦!

[2008/01/11] ナイト‘Iyah’彩子

キングストンのメイン大通りのひとつ、ホープロードの中腹にボブ・マーリー博物館があります。彼が1981年に36歳の若さでこの世を去るまでの6年間、家族と共に過ごしたこの生家は、今も毎日たくさんの観光客でにぎわっています。ボブ・マーリーの子供や孫たちをここで見かけることも、よくありますよ!‘Jus Natural’「自然のままに」と名づけられたヘアサロンは、このボブ・マーリーの家の裏庭にあたる場所にあります。竹でつくられた建物はコテージのようでとってもキュート。ボブ・マーリー博物館の中にあるだけあっ… 続きを読む



キング・オブ・レゲエ!「ボブ・マーリー」の博物館見ずしてジャマイカ語れず

[2007/10/04] ナイト‘Iyah’彩子

キングストンに来てまず訪れて欲しいのは、ジャマイカが生んだスーパースター、ボブ・マーリーの博物館です。ボブ・マーリーは1945年、イギリスの軍人とジャマイカ人の母の間に生まれました。12歳の頃、生まれ育ったジャマイカ北部のナインマイルズを離れ、キングストンにあるゲットー、「トレンチタウン」に移り住みました。このスラム街での人々の暮らしや生活は、以後世界中の共感を呼ぶことになる彼の作品を作るルーツとなりました。1975年ボブは、アイランドレコードの社長であったクリス・ブラックウェルから、現在この博… 続きを読む



 

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