「メキシコ、植物園」に関連する現地ガイド記事

「メキシコ、植物園」に関連する現地ガイド記事

メキシコ、植物園に関する現地ガイド記事を集めました。メキシコ、植物園の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

季節の花々が咲き乱れるパリ植物園

[2011/07/04] 夏樹

イスラム寺院とセーヌ川の間に位置するパリ植物園は、23ヘクタールという広さののんびりできるスペース。大広場のフランス式花壇には季節の花々が咲き乱れ、その両脇にはプラタナスの木陰がすてきな散歩道を縁どっています。もともとは王立薬草庭園でしたが、18世紀の博物学者ビュフォン園長に任命されると同時に、研究機関を備えた、国民みんなのための公園として公開されるようになりました。 続きを読む



世界最古のパリ植物園と動物園

[2010/04/15] 夏樹

オーステルリッツ駅、イスラム寺院、パリ大学、そしてセーヌ川に面したパリ植物園。国立自然史博物館の一部で、約25hの広さを誇ります。もとは、ルイ13世の王立薬草園で、17世紀から薬理学と植物学の基礎を築くために世界中の植物が栽培されていました。ソルボンヌ大学と並んで、フランス科学史のなかで重要な位置を占めているだけではなく、パリ市民たちのジョギングや憩いの場としても親しまれています。 続きを読む



メキシコはサボテンの国、地方まで行かなくっても、サボテンなどメキシコの植物が見れる植物園

[2010/03/24] しなのゆめみ

メキシコはサボテンの国というイメージで、メキシコに旅行に行ったら、きっとあの大きなサボテンがいっぱい見られると思って来る人が多い。だが、やっぱり自然にサボテンがいっぱいある場所となると、地方の砂漠に近い原野へ行かないと見られない。限られた旅行日程で、わざわざそこまで行く事はできないだろう。だが、メキシコシティで数時間の余裕があったら、植物、サボテンなどに興味がある人は気軽に是非足を運んで欲しいのが、メキシコ国立自治大学内の植物園。メキシコでもっとも多くのサボテンやメキシコの植物の多くの種類を誇る… 続きを読む



メキシコシティのメインストリート、レフォルマ大通りは、楽しみがいっぱい!

[2009/09/21] しなのゆめみ

メキシコシティへ来たら、車か、徒歩かはともかく、必ず一度は通るであろう道がレフォルマ大通り。並木道のフランスのシャンゼリゼ通りに例えられる(実際にそれに似せて作られたのだが)。時間の余裕があったら、絶対お勧めしたいのは、ゆっくりこの通りを散歩してみる事。実に楽しい!歩道はまさに、無料のギャラリー。常設の彫刻がある他にその時々でテーマがあってメキシコの芸術家の色々な彫刻の展示がある。チャプルテペック公園の辺りは随時、野外写真展、芸術家製作の芸術ベンチもユニークで、お気に入りベンチに座って、記念写真… 続きを読む



陽射しがきれいなこの時期、“パリの植物園”に行ってみよう!

[2009/07/01] 夏樹

この植物園ができたのは1640年のこと。ルイ13世の侍医Jean Herouard(ジャン・エルアール)とGuy de la Brosse(ギー・ド・ラ・ブロス)の計画で作られ、王立薬草園としてデビューし、革命後、パリ植物園と名付けられました。見所はアール・デコ様式の温室3棟。750平方メートルある冬温室は、年中22度の温暖多湿に保たれ、蔓性植物やヤシ、バナナなどが元気に育っています。おもしろいのは、飛んで来た虫を食べる食虫植物! 続きを読む



 

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