「中国、10月」に関連する現地ガイド記事

「中国、10月」に関連する現地ガイド記事

中国、10月に関する現地ガイド記事を集めました。中国、10月の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

一人旅でも北京ダックを味わいたい人にも最適なダックバーガー店誕生

[2016/02/27] 原口純子

北京の食文化の名物といえば「北京ダック」。けれどダックは1羽か半羽からのオーダーが普通なので、一人旅の時などは、試してみるのが難しいものです。その解決に最適の「北京ダックバーガー」店が10月末、北京に誕生しました!その名は「大董鴨」(ダー・ドン・ヤ)変わった名前ですが、実は店を開いたのは、北京ダックの有名店として90年代にオープン、数々の支店を持ち、北京では知らない人がいないというくらいの有名店「大董烤鴨店」(ダー・ドン・カオ・ヤ・ディエン)、その名前の一部が使われています。北京ダ… 続きを読む



コペンハーゲンのオシャレな屋台村!期間限定営業中♪

[2016/01/06] MizukiPoulsen

2014年にコペンハーゲンにオープンしたCopenhagen Street Foodは、お手頃プライスで世界中の料理が楽しめる人気の屋台村です。場所はオペラハウスの横、王立劇場の向かいでアクセスも良し。Papiroeenという島にある海に面した古い倉庫に、38のインターナショナルでユニークなフードトラックが集まっています。デンマーク料理はもちろん、フランス、イタリア、キューバ、メキシコ、コロンビア、トルコ、韓国、中国、そして日本からのおいしい軽食が楽しめます。 続きを読む



90周年をむかえる故宮博物院の変化あれこれ

[2015/09/28] 原口純子

約500年にわたり、24人の皇帝が暮らした故宮は、辛亥革命により皇帝が退位したのち、1925年、故宮博物院となって一般に開放されました。今年はその90周年にあたる重要な年。秋以降は、これまで未開放だった地域が開放される予定もあり、大きな変化の年になります。それに伴って入場条件に関しても変化があり、観光客は要注意です。今年の6月13日からは、チケット購入に関して「実名制」が実施されることになりました。窓口で購入する場合は外国人はパスポートの提示が必要とされます。故宮観光にはパスポートを忘れないよう… 続きを読む



ミャンマーの民族の生活を身近に感じる村

[2014/09/29] 田島みえ

ミャンマーは多民族国家です。国内には130を超える民族があるとされていますが、大きくビルマ、シャン、カレン、モン、チン、カチン、ラカイン、カヤーなどの民族に分けられます。各民族に継承されてきている衣服や生活習慣、住居や伝統工芸もそれぞれ。それらが一同に集まり、とてもわかりやすく紹介されている場所が「ミャンマー民俗村」です。ヤンゴン中心地(ダウンタウン地区)から車で約30分、半日〜1日観光にぴったり、大人もかなり楽しめるミニチュアミャンマーを紹介します。 続きを読む



北京郊外の園芸博覧会跡地の博物館を見学

[2014/08/12] 原口純子

昨年、北京では南西部の郊外、「豊台区」で大型の園芸博覧会が5月〜11月の半年間、開催されました。その跡地が2014年4月から広大な公園に生まれ変わり、見学できるようになっています。広大な規模で再開発が進んだ園芸博覧会の様子の見学は、激しいスピードで変化する北京郊外のニュータウンの様子も知ることができます。園芸博覧会の跡地は、地下鉄とバスを利用して観光客でも簡単にいけるようになっています。博覧会の跡地を公園にした「北京園博園」は丁寧に見学すると1日かかるので、ちょっと体験するなら、同じエリアにあり… 続きを読む



 

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