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「お土産 イギリス」の見どころ情報

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検索結果94

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左はアメリカ、右はニュージーランドで
  • テーマ:
  • ショッピング
2020年7月から日本ではレジ袋が有料化され、買い物に行くときには、マイバッグが欠かせなくなってきました。そこで海外に行ったらお土産にしたい、現地のエコバッグを素材別にチェック! 別の記事“スタンダード編”では基本的なタイプを挙げましたので、ここではちょっと変わったバリエーションを紹介していきたいと思います。これから海外へ行くとき、バッグ選びの参考になりますように。

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出会い
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ニューヨーク 
筆者は、アメリカに渡米してから肌質が変わり、身体全体がアレルギー体質に変わり、肌も乾燥肌、敏感肌となり、髪の毛もよく抜けるなど問題を抱えていました。お風呂でのケアも人一倍気を使う様になりましたが、乾燥する空気の中で髪の毛だけは中々悩みが消えませんでした。水の問題もあるのか、ゴワゴワのガッサガサになる髪の毛を落ち着かせられるシャンプーはないものかと色々なシャンプーを使っては試し、使っては試しを繰り返してきました。そんな中でやっと出会えたシャンプーを見つけましたので、ご紹介します。

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左は1939年にイギリスで出版され、1960年インドでリプリントされたシェイクスピア本。イギリスによってインドと併合させられたミャンマーの歴史を感じる。右は1954年出版のミニ魚図鑑。どちらも20円ほど
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • アジア/ミャンマー/ヤンゴン 
ミャンマーは周辺諸国に比べて本好きが多い印象があります。かねがね、「読書好きが多い国の装丁デザインはレベルが高い」というのが持論ですが、ミャンマーはバラエティに富む装丁デザインが目につき、紙の本好きにはたまりません。特筆すべきは古本!検閲が強化された1990年代以降は新刊を出すのが難しかったため、人びとはボロボロになった古い本を丁寧に繕いながら読み継いできました。今でも古書店には1990年代以前の本がたくさん積みあがっており、古書好きにはたまらない街でもあります。

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花崗岩で造られた灰色の建物が並ぶアバディーン中心街
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/アバディーン 
アバディーンはエディンバラ、グラスゴーに次ぐスコットランド第三の都市で、中世に街が築かれたのち、北海での漁業を中心に発達しました。19世紀にはニシンやタラの漁港として栄え、北海で獲れたニシンの卵は、塩数の子としてはるばる日本まで輸出されていました。1970年代に北海油田が発見されて以降は、石油採掘の拠点として「ヨーロッパの石油の首都」と呼ばれています。

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オリジナルのお菓子はお土産にピッタリ
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
マークス&スペンサーの大きな特徴として、自社のオリジナル商品に非常に力を入れています。特にお菓子類は、他のスーパーでは手に入らない独自のものが豊富に揃っていて、ちょっとしたお土産に最適です。カラフルなパッケージがかわいいミニパックのチョコレートは、価格帯も2ポンド前後とお手頃でばらまき土産におすすめ。変わり種のお土産なら、チキンカツカレー(なぜかイギリスで大人気)味のポテトチップスなんていかがですか?

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シドニーでは本格的紅茶をサーブする店も多い
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • オセアニア/オーストラリア/シドニー 
シドニー旅行のお土産、何を買おうか迷った挙句、空港で、コアラクッキーやコアラキーホルダーを購入なんて人も案外多いかもしれません。もちろん、コアラファンには嬉しいお土産かもしれませんが、もう少し大人向けのお土産が欲しいという場合もあるでしょう。そんな時におすすめなのが、その土地ならではのコーヒーや紅茶です。シドニーは紅茶もコーヒーもハイレベルなものが手に入ります。パッケージも洒落たものが多いので、紅茶好き、コーヒー好きのお土産にはピッタリです。

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1階フードコート「FOOD
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/マルタ/ヴァレッタ 
マルタ共和国の首都バレッタに、2018年1月、「ls-Suq Tal-Belt」がオープンしました。外観もシックですが、一歩中に入ると、その雰囲気が濃くなります。スペインのマドリードにあるサン・ミゲル市場や、バルセロナのボケリア市場の雰囲気を取り入れたともいわれるフードコートは、遺跡が多いマルタにあった落ち着いたムードが漂います。茶色を基調として、クリーム色の凝った支柱が目を引くホールには、和洋中のフードコーナーが並んでいます。バレッタはレストランが豊富で困ることはないですが、このフードコートなら、友人や家族でそれぞれが食べたいものを選べますし、待ち時間が短めなので便利です。地中海料理、中東料理、アジア料理(寿司、パッタイ(タイの焼きそば)、インドネシアカレーなど)、ハンバーガー―、サラダバー、マルタの焼き菓子など、選ぶのに困るほどです。筆者は滞在中、数度ここで食事しました。

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ソーホーにあるピンクの建物ハウス・オブ・ミナリマ
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
有名映画シリーズのグラフィック・デザインを担当したことで知られるミナリマ・スタジオ。ミナリマはミラフォラ・ミナ氏とエドゥアルド・リマ氏の2人組のスタジオで、映画の中の数多くの小道具を手がけてきました。日刊予言者新聞、忍びの地図や指名手配ポスターなどはもちろん、作品内の小道具はほとんどがミナリマの作品です。ハウス・オブ・ミナリマは、そんな2人の作品が集合するショップ&ギャラリー。映画のファンでなくとも楽しめるので、アートやグラフィック・デザインに興味がある人にもオススメです。

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ヴィクトリアのバス・ターミナルの近くにあるオリヴェート
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
ロンドンから地方に向かう長距離バスのバス・ターミナル、ヴィクトリア・コーチ・ステーション。バス・ターミナルが面するエリザベス・ストリートは素敵なお店やカフェが並び、個性的なショッピングが楽しめるエリアです。そんなエリアにあるのがイタリア料理のお店オリヴェート。カジュアルなピッツァからサルデーニャ地方の料理まで楽しめる、ランチやディナーにピッタリなレストランです。

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T字路にある、白っぽい建物。北側から見た所。1970年代後半から加速した、レーゲンスブルクの建物の大幅改築。その中でも一番最後に改築されたという。一見シンプルで平凡な建物のようですが、実は大切な重要文化財です。
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/レーゲンスブルク 
ここ、レーゲンスブルクでも最も重要な役割を果たした家系、というのがいくつかありますが、その一つが「ツァント」という貴族です。13世紀に建てられたこの家は、ロマネスク様式に後期ゴシック様式がふんだんに取り込まれたもの。1771年に、公爵一家トゥルン・ウント・タクシスが買い取り、図書室、古文書館として使用していたものを、1812年に売却。それを買い取ったのが、ベアナルド兄弟です。そして、その建物を改築せずそのまま嗅ぎタバコの工場にしたのだとか。嗅ぎタバコを製造する際に、6.5トンもの重さの樽がいくつ置かれていましたが、一つの部屋に複数の樽が置かれても底が抜けない。それはまさにゴシックの天井が、重さを分散させているからなんだそうです。ツァントの家だけでは手狭なので、隣にあったインゴルシュテッターの家を買い足して、1998年まで嗅ぎタバコの工場がありました。2008年、100ほどあった部屋のうち、3部屋をそのまま残し、嗅ぎタバコ博物館として公開するようになったのです。

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