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「はばろふすく」の見どころ情報

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検索結果10

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韓国東海岸を行く観光列車
  • テーマ:
  • エアライン・空港
新型コロナ終息までは旅行準備期間ととらえ、机上プランに勤しんでみたい。新型コロナがあまり蔓延しなかった、あるいは終息の早かった5カ国で鉄道旅行を考えてみた。 まずはお隣の韓国、平時であれば韓国へは、ソウル金浦、仁川、釜山、大邸の4空港に日本の多くの空港から大手、LCC含めて、これまた多くの便があり、国内旅行よりも気楽に行くことができる。 こんな韓国の鉄道、近年は観光列車の運行が盛んだ。日本では以前から車窓の美しい路線などを中心に、大きな窓で眺望の楽しめる車両などを導入、観光列車運行が積極的だったが、そんな日本を真似たのか、日本に似た観光列車が続々と登場している。 美しい海岸線を走る列車、山間部を巡る列車などがあるほか、定期列車は1日1往復の観光列車のみという路線もある。韓国でも山間部の過疎地では列車の利用者がいなくなっているのだ。北朝鮮との非武装地帯に入る列車もあり、ツアー形式で展望台まで行き、北朝鮮を遠望できるというものまである。 韓国の観光列車はアトラクション感覚でも利用できる。

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シベリアの大地を駆け抜けるシベリア鉄道9300kmの大旅行(その1)
  • テーマ:
  • 鉄道
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ロシア/ウラジオストック 
極東アジアからヨーロッパ・ロシアまで、広大なシベリアの大地を駆け抜ける9300kmの鉄道旅行は、多くの旅人を誘う夢の鉄道旅行です。そのシベリア鉄道の旅をご紹介したいと思います。ルートは、日本を出発して、極東の大都市ウラジオストックへ。ここからシベリア鉄道の旅が始まります。古都ハバロフスク、バイカル湖のイルクーツクに立ち寄って、終点のモスクワへ。さあ、6泊7日の大鉄道旅行に出発しましょう。

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シベリアの大地を駆け抜けるシベリア鉄道9300kmの大旅行(その2)
  • テーマ:
  • 鉄道
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ロシア/ハバロフスク 
ウラジオストックを出発した列車はゆっくりと北上していきます。窓からは粗末な木造の小屋が数多く見えます。昔のシベリア鉄道の旅行記を読むと、このような小屋があると書いてありますが、今でもそれは変わらないようです。さらに変わらないのがシラカバの木です。ロシアといえばシラカバが有名ですが、シベリアにはずっとこのシラカバの木々が生い茂っています。シラカバと湿原が広がる極東の大地を、列車はゆっくりと走り続け、24時間後にハバロフスク駅に到着です。

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ランダム更新!本日のおすすめ見どころ・ガイド記事

おしゃれな食材として人気の海藻類
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
「ビリングスゲート・マーケット訪問記(中編)」からの続きです。マーケット内では魚介類のほかに、昆布のような海藻が売られていました。アイルランドやウェールズなどでは古くから海藻類を食べる習慣がありましたが、イギリスで幅広く食べられるようになったのはごく最近のことです。低カロリーで健康的な食材であることと、昨今の日本食ブームなどによりテレビで人気のシェフが使いだしたことで、最近では富裕層を中心におしゃれな食材としてもてはやされているそうです。人気のシー・レタス(Sea Lettuce)は海苔に似た味だけれど、塩漬けにされているせいか味はもっと塩辛いそうです。

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ミレニアム・ドームからオーツーへ、鮮やかに変身!
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
2000年に「ミレニアム・ドーム」と称し、ミレニアム祭典の一環として建てられたものの、その評判はかなり悪いもので終わってしまったドーム。ところが2007年夏に、新たに「O2」としてエンターテイメント会場として復活しました。なんとここは、コンサート会場、スポーツ・イベント、ライブ・ショー、映画館、レストランやバーなどが一堂に集まった総合エンターテイメント会場です。

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ホームスタジアム「アプトンパーク」の最寄駅である地下鉄のアプトンパーク駅
  • テーマ:
  • サッカー観戦
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
世界屈指のサッカータウン・ロンドン。これまでにチェルシー、アーセナルなど4つのクラブを紹介してきたが、この町のサッカーは際限がない。クラブも無数にある。今回、紹介するのはイーストエンド(East End)にあるクラブ・ウエストハム(Westham United FC)。もちろんプレミアリーグに所属しており、1月中旬現在では10位に位置している。アーセナル、チェルシー、マンチェスター・ユナイテッド、リバプールの「ビッグ4」にはかなり水を空けられているが、プレミアの中堅クラブであることには変わりない。

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フラムが2002年から2シーズン使っていたロフタスロード。これは現在、チャンピオンシップ(2部に相当)に所属するクイーンズ・パーク・レンジャーズ
  • テーマ:
  • サッカー観戦
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
モウリーニョ前監督の辞任で揺れ動くチェルシー。そんな状況でも、本拠地「スタンフォードブリッジ」は相変わらず超満員の観衆で埋まり続けている。さすがは世界屈指のスター軍団。彼らの人気は根強いようだ。このチェルシーから目と鼻の先に、もう1つ、プレミアリーグのクラブがある。それが「フラム(Fulham)」。2002年日韓ワールドカップの後、稲本潤一(現フランクフルト)がプレーしていたクラブだといえば、思い出していただけるだろうか。フラムの本拠地「クレイブンコテージ(Creven cottage)」へのゲートウェーとなるのが、地下鉄、ディストリクト・ラインの「Putney Bridge」。スタンフォードブリッジの最寄駅「Fulham Broadway」からたったの2駅だ。ここからテムズ川に沿って10分ほど歩いたあたりにスタジアムがある。道すがらの公園では少年たちがクリケットに興じ、豪邸に暮らす人々が自宅のコートでテニスを楽しんでいる。これこそロンドン有数の高級住宅街そのものだ。テムズ川に面したクレイブンコテージの重厚な外観は普通のサッカー場とはかけ離れている。イングランドでは周囲の町並みとフットボール場は溶け込んでいるところがいくつもあるのだ。

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ロンドンは、世界屈指のサッカータウン!
  • テーマ:
  • サッカー観戦
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
「世界で最もサッカーを満喫できる町」といえば、フットボールの母国・イングランドの首都・ロンドンに他ならない。かつて稲本潤一(現フランクフルト)がアーセナルとフラム、戸田和幸(現広島)がトッテナムでプレーするなど、日本のサッカーファンにも馴染み深い土地である。昨季はチェルシーとアーセナルがUEFAチャンピオンズリーグ(UCL)16強へ進出するなど、今や欧州サッカー界がロンドンを中心に回っているといっても過言ではない。今季もここにホームを置く5クラブ(チェルシー、アーセナル、トッテナム、フラム、ウェストハム)がプレミアリーグに所属。チャンピオンシップ(2部リーグ)やその下のカンファレンスリーグのクラブもあり、ロンドンにいれば、週末になれば確実にフットボールを堪能できるのだ。

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祭りを楽しみにしていたという魔女たち
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ハルツ地方 
魔女といえば、童話や映画に出てくる怖くて時にはかわいいイメージを想像することでしょう。この魔女の集合する祭りに一度は参加してみたいと思う方に是非お勧めしたいのが、ドイツ北東部のハルツ山地で毎年4月30日から5月1日にかけて開催される魔女の祭り「ヴァルプルギスの夜」です。ハルツ山は、中世の頃から魔女の住む山と言われ、ゲーテやハイネがハルツ地方に滞在したことでも知られます。かつて東西ドイツに分断されていた山地やその周辺は、一般人がなかなか足を踏み入れる事のできないスポットでした。そして東西統一後、自然豊かな同地方は、ハイキングや観光地として新たな注目を浴びるようになりました。この地方で一番高い1140メートル程のブロッケン山の山頂は晴天の日が少なく、夏でも霧が多く暗い雰囲気に覆われています。山頂に立つと、ここで魔女の集会があったという言い伝えが一気に現実味を帯びてきて、樹木の影から魔女が出てくるのではと思うほど幻想的です。

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ハンドメイドで作られたオブジェは、ふんわりとした温もり漂う優しい印象
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ロシア/モスクワ 
ミルク色をした空が広がる冬のモスクワ。連日気温は氷点下前後をマークしてくるので、日本にいる皆さんは「わぁ、寒そう!」と身震いをしてしまう方もいらっしゃるかと思いますが、風が少なく暖房設備が細やかに整ったこの土地は、想像よりもずっと暖かい!そういうわけで、今回のテーマは≪冬のショッピング≫。「レトロかわいい」ロシアのクリスマスグッズは、ぬくもり感溢れるものでいっぱい。今日はこの時期限定のクリスマスグッズから、オトメ心をくすぐるバレエグッズ・そのほか人気のお土産たちを、どーんとご紹介してまいります!

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