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「アイルランド パワースポット」の見どころ情報

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「アイルランド パワースポット」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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伝説の巨人が造ったという、六角形の石柱が並ぶ奇景「ジャイアンツ・コーズウェー」
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  • 大自然
アイルランドは、合理主義的キリスト教精神が重んじられるヨーロッパにおいて、ちょっと異質な国と言えるかもしれません。もちろん、この国もキリスト教を信仰する敬虔な国ではあるのですが。さまざまな妖精たちの存在が今でも信じられ、道に「妖精の横断に注意」の標識があることは、司馬遼太郎も『街道をゆく』の中に著しています。古代の巨石文明や、太陽を重要視するキリスト教以前のケルトの信仰と神話など、スピリチュアルな空気が漂う国アイルランドの北部には、伝説の巨人が造ったという「石の道」があります。

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「アイルランド」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

ビル・クリントンやダライ・ラマも訪れたことがある壁
  • テーマ:
  • 家族で海外旅行
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ベルファスト 
アイルランド島の北部にある北アイルランドはイギリス領のため、使用される通貨はポンドとスターリン。現在ではダブリンからベルファストに行くのにパスポートは不要です。北アイルランドではアイルランドの独立を望むカトリック系住人と、イギリス側のプロテスタント住民の間での宗教が対立しており、北アイルランド紛争が終わった現在もベルファストの街には隔てる壁があります。この壁には観光客がペンで平和のメッセージを書くこともできます。高さ7メートルの壁の上にさらにメタルや有刺鉄線のフェンスがあるところも。両サイドを行き来するにはゲートは全部で27か所あり、毎朝7時に開き、毎晩8時には閉まるそうです。

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ギネスのシンボルはハープ
  • テーマ:
  • 家族で海外旅行
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/アイルランド/ダブリン 
日本からダブリンへは直行便が就航していないため、ヨーロッパかアメリカ、もしくは香港経由になります。アイルランドといえばギネスビール。1756年にアーサー・ギネス氏によって創業されたビール醸造所の敷地内にミュージアムがあります。ちなみに世界一の記録を集めたギネスブックも1956年からここが刊行しています。チケット料金にはギネスビール一杯分も含まれますが、子どもの場合はソフトドリンク。ギネスの歴史を学んだあとは最上階の眺めのいいバーで飲むことができます。大人はギネスの注ぎ方を教えてもらい、実際に自分が飲むギネスを注ぎます。注ぐ角度や泡の量などの審査に見事に合格したら、認証書が発行され、旅のいい記念になるはず。詳細は https://www.guinness-storehouse.com/en(日本語はありません)オンラインで事前チケット購入をしておくと便利です。

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聖パトリックはアイルランドの守護聖人。アイルランド人には敬虔なカソリック教徒が多いのも、彼の布教のおかげ
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/アイルランド/ダブリン 
近年では日本でも知名度が高まっている「セント パトリックス デー」。東京や名古屋などで、緑色の服に身を包んだ人々が3月にパレードをしているのを見たことがある人も多いのではないでしょうか。 「セント パトリックス デー St. Patrick’s Day」はもともと、アイルランドの祝日です。アイルランドにキリスト教を広め、現代のアイルランドの礎を築いた“アイルランド建国の父”とされる司教パトリックの命日である3月17日がその日で、伝統的に大々的に祝われています。

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鐘を鳴らす仕掛けがあるフロア。8本のワイヤーを操る
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/アイルランド/コーク 
アイルランド南部マンスター地方コーク州の中心都市コークは、首都ダブリンに次ぐアイルランド第2の規模を誇る大都市です。近くには、タイタニック号が最後に寄港した町として知られるコーヴや、ジェイムソンやタラモア・デューといった世界的な銘柄のアイリッシュ・ウイスキーを製造する新ミドルトン蒸留所があるため、観光で立ち寄る方も少なくないでしょう。コークの町中にもイングリッシュ・マーケットや聖フィンバー大聖堂といった人気スポットがありますが、私がとくにおすすめしたいのは聖アン教会です。ここでは、ふつうの教会ではできない珍しい体験ができるのです。

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フォクシー・ジョンズの店内。右がカウンターで、左は日曜大工用品が吊るされている
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/アイルランド/キラーニー 
蒸留所編からの続きです。ディングルはアイルランドの伝統的な音楽が盛んな土地としても知られ、国内外で活躍するミュージシャンを輩出したり、逆に他の土地出身のミュージシャンがここを拠点にしたりしています。町の中心にある「ディングル・ミュージック・ショップ」はたくさんのアイルランド音楽のCDや楽器を扱っているので、興味のある方はぜひ寄ってみるといいでしょう。そして! アイルランドで音楽を楽しむと言ったら、なにはともあれパブです。今回は、ディングルで伝統的な音楽を楽しめる、素敵な内装のパブをご紹介します。

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稼働中のポットや樽を間近で見学できるディングル蒸留所
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/アイルランド/キラーニー 
風光明媚な観光エリアとして人気のケリー州にあり、アイルランドの最西端に位置するディングル半島。半島唯一の町ディングルは、人口約2000人のとても小さな町ですが、デヴィッド・リーン監督の映画『ライアンの娘』のロケ地としても知られており観光も盛んなため、町には水族館やイルカ&ホエールウォッチングを開催するツアー会社があり、昔ながらの趣を残したパブもたくさんあります。さらには、2015年には町のはずれに新しくウイスキー蒸留所ができ、より魅力的な観光地となりました。今回は、アイルランドらしい風景を残しつつ新しい魅力を発信するディングルについて、お酒関連のスポットを中心にご紹介します。

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温かみのある内装のパブ、オコナーズ
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/アイルランド/キラーニー 
「町が国立公園内!? アイルランド南部の自然豊かな観光地キラーニー」パート4からの続きです。キラーニー観光といえば、ケリー半島をレンタカーや観光バスで一周するコースも大人気です。私もケリー周遊ツアーに参加したのですが、当日はあいにくの雨。ほとんど何も見えない霧のような景色をただひたすらバスの中から眺めるだけとなってしまいました。アイルランドの観光では悪天候はつきもの。しかし、天気に恵まれなかったからといって諦めてはいけません。由緒ある観光地のキラーニーは、質の高い飲食店もたくさんあるのです。

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ダンロー渓谷の最高地点ブラックバレーからは爽快な下り坂
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  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/アイルランド/キラーニー 
「町が国立公園内!? アイルランド南部の自然豊かな観光地キラーニー」パート3からの続きです。なだらかな(ところどころ急な)傾斜のダンロー渓谷を登っていくと、「Black Valley(ブラックバレー)」という看板の立つポイントに到着します。ここが渓谷の最高到達点で、このあとは下り坂。自転車で訪れた方は、見晴しのよい景色を気持ちよく下っていくことができます。午前中から観光している方は、ここでいったんお昼をとるのも良いと思います。もちろんお店などはないので、食料持参は必須です! 私はビスケットくらいしか持っていなかったので、最終的にお腹がペコペコになり後悔しました(笑)。坂を下ってからは、そのまま国立公園のある東のほうへ進みます。

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ゆるやかに流れる川の眺めを楽しみながらダンロー渓谷を進む
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  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/アイルランド/キラーニー 
「町が国立公園内!? アイルランド南部の自然豊かな観光地キラーニー」パート2からの続きです。風景写真などでよく使われるダンロー渓谷はキラーニー観光の目玉、ぜひ訪れておきたいスポットです。氷河によってできたという、マクギリーカディ山脈とパープル山に挟まれた11kmにわたる渓谷は絶景の連続です。アップダウンが激しいため体力にあまり自信がない方は車や馬車で観光できますが、個人的には坂道を気持ちよく下れる自転車での観光がやはりおすすめです。

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