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「アクロポリス イースター ライトアップ」の見どころ情報

アクロポリス イースター ライトアップに関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

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「アクロポリス イースター ライトアップ」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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ミケーネ遺跡の獅子の門。
  • テーマ:
  • 遺跡
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/アテネ 
2014年春・夏シーズンはギリシャを訪問する観光客の大幅な増加が見込まれています。それにあわせて、4月より、主要博物館や、33箇所の遺跡において、月曜日から日曜日の週7日すべて、朝8時から夜8時まで(最終入場時間は7時半まで)を開館時間とする、という観光客にとっては大変便利な新スケジュールが発表されました。ちなみに、2013年にギリシャを訪れた観光客1780万人のうち、遺跡や博物館を訪れた総数は約1200万人だったそうですが、この2014年はそれを超えて記録的な数になる予想です。

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正面から見た夜の新アクロポリス博物館。ライトアップされた展示品の彫像や彫刻などが、通りからも見えるガラス張りの設計で、入口にあるガラス張りの床の下に見える遺跡も印象的です。
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/アテネ 
メトロ(地下鉄)のアクロポリス駅を出るとすぐ後ろに見えるのが新アクロポリス博物館です!2009年6月にオープンしてから、新しいアテネの観光スポットとして必見の場所となっています。25000平米に及ぶ敷地に建てられた現代的な博物館は、以前パルテノン神殿の後ろにあった小さい博物館に比べ展示スペースが10倍にもなっています。スイス人建築家ベルナール・ツミ氏がデザインした博物館の建物自体も見どころで、ガラスをふんだんに使った透明感あるスタイルなので、博物館内を見学しながらアクロポリスの丘を同時に臨むことができます。夜8時まで開館しているので、夕方に出かけて、ライトアップされたパルテノン神殿が見える博物館内のレストランで食事するのもお勧めです。

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4階のパルテノン・ギャラリー。エルギン・マーブルのレプリカを含めたパルテノン神殿の彫刻が、実際の神殿の向きに合わせて展示されています。
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/アテネ 
2009年に開館した新しいアクロポリス博物館は、地下鉄アクローポリ駅の目の前にあります。パルテノン神殿のすぐそばにあった旧アクロポリス博物館に収まりきらなかったものを展示する目的と、イギリスの大英博物館で保存・展示されているエルギン・マーブルがいつか返還されるときのために、理想的な展示スペースを確保する目的で建てられました。ローマ時代、東ローマ時代の遺跡の上に建てられているため、広範囲にわたり、ガラス張りの床を通して地下の遺跡が見えるようになっています。博物館の中心部は吹き抜けになっていて、4階中心部の床もガラス張り。天井が高く全体に光の差し込む開放感のある作りで、よくある考古学博物館とは全く違った趣の素晴らしい空間が広がります。ただし、高所恐怖症の方にはちょっと歩きづらい場所があります。

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7000個ものカボチャで見応えあり!
  • テーマ:
  • イベント
  • 行き先:
  • 北アメリカ/カナダ/オタワ 
このイベントが開催される「Upper Canada Village」は、首都オタワから車で約1時間ほどの所にある1860年代のカナダの生活が分かるように展示されている野外博物館です。そこでは年間を通して様々なイベントが開催されている他、イースターやクリスマス、そしてハロウィンには大きなイベントがあり子供から大人まで人気を集めています。ハロウィンイベント「Pumpkinferno」は暗くなってから始まるイベントで、会場には7000個以上のカボチャを使って作られたオブジェがライトアップされています。来場者はそれらを見ながら徒歩で回るのですが、種類豊富なオブジェの数々は見応えたっぷり!です。

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一番の目玉、『巨石人頭像No.1』。さりげなく置いてあるが、重さはなんと、20トン以上!
  • テーマ:
  • 遺跡
  • 行き先:
  • 中南米/メキシコ/ビヤエルモーサ 
「誰が何の目的で作ったのか分からない石の像」と言ったら、イースター島のモアイ像が有名だが、ここメキシコ、ビヤエルモーサにも、似たような遺跡がある。こちらは人間の頭部分だけしかないが、とても巨大。また、人頭像の他にも数々の石碑や石像が見つかっている。これらが発見されたのは1925年。オルメカ文明(メキシコ最古の文明。メキシコ湾岸に栄えた)の中心地だった、ラベンタ遺跡と呼ばれる場所がその現場。発見当時の写真を見ると、地面に打ち捨てられたようにゴロゴロと転がっている。一体全体、「誰が、何の為に?」…これは未だ解明されていない謎である。

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通称「アガメムノンのマスク」と呼ばれる黄金のマスク!
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/アテネ 
最初に入る部屋には、古代ギリシャのキクラデス文明、ミケーネ文明の発掘品が展示されています。入ってすぐ中央に展示されているのが、シュリーマンが発掘した「アガメムノンのマスク」。後に、もっと古い時代のものと判明した黄金のマスクです!このマスクをメインに、きらびやかな金細工の発掘品が印象的なミケーネ文明の展示品と、大理石で作られた独特の人物像で知られるキクラデス文明は、世界史を勉強していない人にも強く印象に残ること間違いありません!一度この部屋を出て、チケット売り場左手の部屋へ移動すると、アルカイック期からヘレニズム期に至る古代ギリシャの発掘品が展示されています。ここでは、特に「ポセイドン(またはゼウス)像」、「馬に乗る少年」といった青銅製の彫像が大変素晴らしく必見です!

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食品ブランドEntopiaの「スプーン・スイート」。風味は右から、バラの花びら、マンダリンオレンジ、マルメロ、ブドウ、サワーチェリー。各245g入りで約900円。日本でも購入してもらいたいと、現在、販売ルートを準備中です
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/アテネ 
スプーン・スイートは、旬の果物を水と砂糖とレモンジュースなどで煮た伝統食です。煮詰め過ぎず果実の形が残っていて、ジャムほど粘り気はありません。ニンジン、ナス、チェリートマトなどの野菜、そして、バラの花やレモンの花も使われています。ギリシアで、何百年も前から食べられてきました。各家庭で祖母から母、母から娘へとレシピが受け継がれてきたそうです。いまは時代が変わって、自分で作るよりも市販品を買うことが普通になっています。Entopiaというアテネの食品ブランドは、「私のおばあちゃんのスプーン・スイートは最高でした!」と設立者が話してくれたように、そんな懐かしい味を厳選した素材で作って販売しています。

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何度見ても圧倒される、パルテノン神殿
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/アテネ 
アテネに着いたら、やはりアクロポリスの丘にまず登ってみたくなるもの。できれば早起きして早朝一番にいくのがお勧めです。アクロポリスの丘は登り方がいろいろあります。私が今回初めて試したのは、新アクロポリス博物館側からのルートです。博物館の入り口正面にアクロポリスの丘へ入るチケット売り場があります。もちろん世界中からの観光客で長い列ができます。ちなみに、私が並んでいたとき二つの列があり、右の列が現金、左の列がカードでの支払いだったのですが、その説明があったのは並んでしばらく経ってからだったので参考になさってみてください。

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古代ギリシャへタイムスリップ。アテネにある世界遺産のアクロポリス遺跡 その1
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/アテネ 
ギリシャのアテネを訪れる観光客のほとんどが足を運ぶのが、パルテノン神殿ではないでしょうか。1987年に世界遺産にも登録されている、ギリシャの外せない観光スポットで、現在でも修復が続いていています。パルテノン神殿は、アクロポリス遺跡の中にあるひとつの神殿のことで、この遺跡群の中には他にもイロド・アティコス音楽堂やディオニソス劇場もあります。パルテノン神殿と一緒に、他の貴重な古代ギリシャ遺跡も回ってみましょう。

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古代ギリシャへタイムスリップ。アテネにある世界遺産のアクロポリス遺跡 その3
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/アテネ 
アテネのアクロポリス遺跡その2からの続きです。パルテノン神殿以外にも、遺跡内にはニケ神殿があります。「ニケ」と耳にして、パリのルーブル美術館にある、翼を広げた「サモトラケのニケ」を思い浮かべる人もいるでしょう。有翼の勝利の女神ですが、ここアテナのニケには翼がありません。本来は翼を持っていたのですが、戦争に勝利した際、アテネ市民は考えました。このまま勝利が続くためには、勝利の女神が飛んで行ってしまわないよう、女神の翼を切り落としてしまえばいいと。翼を失った女神がこの神殿に祭られているというわけです。残酷なエピソードも残るギリシャ神話ですが、知っていると遺跡を見るのが、さらに楽しくなります。

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