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「アクロポリス ライトアップ 時間」の見どころ情報

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「アクロポリス ライトアップ 時間」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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4階のパルテノン・ギャラリー。エルギン・マーブルのレプリカを含めたパルテノン神殿の彫刻が、実際の神殿の向きに合わせて展示されています。
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/アテネ 
2009年に開館した新しいアクロポリス博物館は、地下鉄アクローポリ駅の目の前にあります。パルテノン神殿のすぐそばにあった旧アクロポリス博物館に収まりきらなかったものを展示する目的と、イギリスの大英博物館で保存・展示されているエルギン・マーブルがいつか返還されるときのために、理想的な展示スペースを確保する目的で建てられました。ローマ時代、東ローマ時代の遺跡の上に建てられているため、広範囲にわたり、ガラス張りの床を通して地下の遺跡が見えるようになっています。博物館の中心部は吹き抜けになっていて、4階中心部の床もガラス張り。天井が高く全体に光の差し込む開放感のある作りで、よくある考古学博物館とは全く違った趣の素晴らしい空間が広がります。ただし、高所恐怖症の方にはちょっと歩きづらい場所があります。

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ミケーネ遺跡の獅子の門。
  • テーマ:
  • 遺跡
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/アテネ 
2014年春・夏シーズンはギリシャを訪問する観光客の大幅な増加が見込まれています。それにあわせて、4月より、主要博物館や、33箇所の遺跡において、月曜日から日曜日の週7日すべて、朝8時から夜8時まで(最終入場時間は7時半まで)を開館時間とする、という観光客にとっては大変便利な新スケジュールが発表されました。ちなみに、2013年にギリシャを訪れた観光客1780万人のうち、遺跡や博物館を訪れた総数は約1200万人だったそうですが、この2014年はそれを超えて記録的な数になる予想です。

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正面から見た夜の新アクロポリス博物館。ライトアップされた展示品の彫像や彫刻などが、通りからも見えるガラス張りの設計で、入口にあるガラス張りの床の下に見える遺跡も印象的です。
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/アテネ 
メトロ(地下鉄)のアクロポリス駅を出るとすぐ後ろに見えるのが新アクロポリス博物館です!2009年6月にオープンしてから、新しいアテネの観光スポットとして必見の場所となっています。25000平米に及ぶ敷地に建てられた現代的な博物館は、以前パルテノン神殿の後ろにあった小さい博物館に比べ展示スペースが10倍にもなっています。スイス人建築家ベルナール・ツミ氏がデザインした博物館の建物自体も見どころで、ガラスをふんだんに使った透明感あるスタイルなので、博物館内を見学しながらアクロポリスの丘を同時に臨むことができます。夜8時まで開館しているので、夕方に出かけて、ライトアップされたパルテノン神殿が見える博物館内のレストランで食事するのもお勧めです。

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「アクロポリス 時間」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

通称「アガメムノンのマスク」と呼ばれる黄金のマスク!
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/アテネ 
最初に入る部屋には、古代ギリシャのキクラデス文明、ミケーネ文明の発掘品が展示されています。入ってすぐ中央に展示されているのが、シュリーマンが発掘した「アガメムノンのマスク」。後に、もっと古い時代のものと判明した黄金のマスクです!このマスクをメインに、きらびやかな金細工の発掘品が印象的なミケーネ文明の展示品と、大理石で作られた独特の人物像で知られるキクラデス文明は、世界史を勉強していない人にも強く印象に残ること間違いありません!一度この部屋を出て、チケット売り場左手の部屋へ移動すると、アルカイック期からヘレニズム期に至る古代ギリシャの発掘品が展示されています。ここでは、特に「ポセイドン(またはゼウス)像」、「馬に乗る少年」といった青銅製の彫像が大変素晴らしく必見です!

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食品ブランドEntopiaの「スプーン・スイート」。風味は右から、バラの花びら、マンダリンオレンジ、マルメロ、ブドウ、サワーチェリー。各245g入りで約900円。日本でも購入してもらいたいと、現在、販売ルートを準備中です
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/アテネ 
スプーン・スイートは、旬の果物を水と砂糖とレモンジュースなどで煮た伝統食です。煮詰め過ぎず果実の形が残っていて、ジャムほど粘り気はありません。ニンジン、ナス、チェリートマトなどの野菜、そして、バラの花やレモンの花も使われています。ギリシアで、何百年も前から食べられてきました。各家庭で祖母から母、母から娘へとレシピが受け継がれてきたそうです。いまは時代が変わって、自分で作るよりも市販品を買うことが普通になっています。Entopiaというアテネの食品ブランドは、「私のおばあちゃんのスプーン・スイートは最高でした!」と設立者が話してくれたように、そんな懐かしい味を厳選した素材で作って販売しています。

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何度見ても圧倒される、パルテノン神殿
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/アテネ 
アテネに着いたら、やはりアクロポリスの丘にまず登ってみたくなるもの。できれば早起きして早朝一番にいくのがお勧めです。アクロポリスの丘は登り方がいろいろあります。私が今回初めて試したのは、新アクロポリス博物館側からのルートです。博物館の入り口正面にアクロポリスの丘へ入るチケット売り場があります。もちろん世界中からの観光客で長い列ができます。ちなみに、私が並んでいたとき二つの列があり、右の列が現金、左の列がカードでの支払いだったのですが、その説明があったのは並んでしばらく経ってからだったので参考になさってみてください。

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1896年近代オリンピック第1回大会が開かれたアテネ競技場も訪れます。馬蹄形をしていること、客席が大理石で造られていることが特徴。2004年大会ではマラソンとアーチェリーの会場に
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/アテネ 
アテネの街の概要が把握でき、アクロポリスやゼウス神殿などの名所も訪れるウォーキングツアーです。しかも、日本人ガイドの説明付き! おまけにリーズナブル!  そのカラクリ(!?)を説明すると、アクロポリスを始め遺跡へ訪れる際、ガイドはライセンスが必要です。でも、ガイドによっては日本語がNGだったり、高額だったり。その点、半日ツアーでは、日本人ガイドは遺跡の中に入りません。ゲート近くで解説を行い、見どころを教えます。移動は徒歩が基本ですが、途中メトロにも乗り、1日利用券ももらえます。お得でしょ?

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開館したばかりの、パトラ新考古学博物館。現代的な建築物で、ゆったりと広いスペースに展示品がずらりと並びます。
  • テーマ:
  • 歴史
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/パトラ 
女優であり文化大臣でもあったメリーナ・メルクーリのプロジェクトが実現して話題を呼んでいる、アテネの新アクロポリス博物館は2009年6月20日に開館! パルテノン神殿の大理石をとうとうイギリスが返還へと動き出すのか、と世界中の注目が集まっています。このようにギリシャでは新しい博物館の建設が各地で進んでいますが、同じメリーナ・メルクーリのプロジェクトの一つ、パトラの新考古学博物館もとうとう2009年7月24日に開館式典が執り行われました。新アクロポリス博物館も今年一杯は入館料がたったの1ユーロですが、このパトラの新考古学博物館も今年一杯は入館料が無料!!今までにパトラにはなかった規模の大きな現代的な建物に、今までの小さな博物館では展示できなかった発掘品がずらりと並びます。パトラには将来旧病院を改築してビザンチン美術館を建設する計画もあります。

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大広場。広場の四方に色んな建造物が作られ、その広い場所では人々を集め宗教儀式も行われたであろう。その広場も発掘前は密林ジャングルとなった木々で覆われていたであろう
  • テーマ:
  • 遺跡
  • 行き先:
  • 中南米/メキシコ/パレンケ メキシコシティ 
マヤ遺跡の魅力にとり付かれる人は結構いると思う。日本からのマヤ遺跡ツアーは多いだろうが、このヤシチラン遺跡へのツアーは、まだほとんどないのではないだろうか? 10年ほど前では多分アクセスもセスナ機くらいしかなかったようだ。だが、今はパレンケ遺跡の近郊のパレンケ町から、日帰りで簡単に行く事ができる。パレンケ、ウシュマル、チェチェンイッツアなどはもう見たし、もっと他のマヤ遺跡も見たいと思っている人には是非お勧め! マヤ文明のもっとも繁栄期・古典期のマヤの都市は、ほとんどこのチャパス州やグアテマラやホンジュラスなどの密林の中に栄え、そして崩壊していった。この密林の人が住みにくそうな場所に何故、文明が花咲いたのか? その答えは、ヤシチラン遺跡の脇を流れるウシマシンタ川なのかもしれない。

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アテネにきたら、見逃せないのがアテネ国立考古学博物館。見所が一杯です!
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/アテネ 
考古学や古代ギリシャに興味がある人は外せないのが、アテネの国立考古学博物館です。ここに展示される発掘品は1万1千点にも及び、サントリーニ島のアクローポリの壁画群、ミケーネから出土した黄金の装飾品など、世界史上で有名なものがたくさん並んでいます。博物館自体は、1889年にドイツ人建築家Ernst Zillerによって建てられた歴史的建築物。この博物館内には気持ちのよい中庭に面してカフェがあり、朝から席が一杯になるほど人気です。インターネットも接続できるようになっていて、近いうちに無料のWiFiが設置される予定です。またカフェの飲み物や軽食の中には、無農薬のお茶、無農薬の食材で作った各種パイなども用意されていて、こだわりのある品揃えになっています。また、今ホットな話題になっているのは、迫る2009年6月20日に開館が予定されている新アクロポリス博物館! 2万5千平米の面積を誇り、一日あたり1万人の入館者が見込まれていて、アテネ観光の新しいスポットになること間違いありません。モダンなデザインの博物館はフランス系スイス人建築家、ベルナール・ツミ氏の作品。床下に発掘された遺跡がガラス越しに見える構造となっています。

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