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「アクロポリスの正月休み」の見どころ情報

アクロポリスの正月休みに関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

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「アクロポリスの」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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アクロポリスの丘にあるゼウスの祭壇跡には松の木が茂っている
  • テーマ:
  • 遺跡
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/イズミール 
トルコのベルガマは古代都市ペルガモンだった町。中心部は典型的なトルコの地方都市だが、町の北側に小高い丘が広がり、急斜面の劇場や白亜の神殿跡などが見える。紀元前の遺跡と共に人々が暮らしている町はトルコの至る所で見かけるが、ここもそのひとつだ。世界遺産ペルガモンを訪れる外国人観光客はこのところ急に増加している。今ではペルガモンがベルガマであることは知られているが、長いことペルガモンはドイツのベルリンと結びついていた。それはペルガモン博物館という古代オリエント美術品を展示する博物館がベルリンにあり、そこがあまりにも有名であるからだ。ベルリンを訪れるツアーの中には、ブランデンブルク門とペルガモン博物館だけを見学して帰ってしまうほど、観光ポイントになっている。

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木陰で涼しい、宿泊客が寛げるリビング風の中庭
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/イズミール 
ここはトルコ西部のベルガマ、古代都市ペルガモン。2014年に世界遺産へ登録された町だ。今では雑然とした、いわゆるよくあるトルコの町だが、紀元前のヘレニズム時代に建設された古代都市である。町の直ぐ後ろにアクロポリスの丘があり、トラヤヌス神殿や劇場などの遺跡が見える。古代遺跡が日常の風景の中にあって、市民は世界遺産と共に暮らしている。世界中から多くの観光客が訪れる。ツアー客が多いので郊外に大きなホテルがあるけれど、個人客用のこぢんまりとしていて快適なホテルは意外と少ない。そこでお薦めしたいのが、ここ、ホテル・ヘラだ。ベルガマの中心部から歩いてわずか5分という、便利な場所にある。

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アクロポリスの丘にあった図書館の場所から、隣のトラヤヌス神殿跡を眺める
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/ベルガマ 
羊皮紙、と聞くと、修道院で筆写している修道士たちの姿が目に浮かび、なんだか急に中世の世界へ引き込まれた気持ちになる。この羊皮紙、実はトルコのベルガマ(古代ペルガモン)が発祥の地とされている。羊皮紙というから当然、羊から作ると思っていたが正しくは山羊だそうだ。もちろん、動物の皮に文字を書く習慣はそれ以前からあり、牛や鹿、豚、羊の皮が使われていた。写本用にベルガマで開発された山羊の皮は非常に高品質な羊皮紙だった。ペルガモン王国はアクロポリスの丘に大きな図書館を建設し、写本することで蔵書を増やしていった。ただでさえ見どころの多いベルガマが羊皮紙発祥の地だったとは驚きで、もう一つベルガマを訪れる楽しみが増えた。現在は一見、普通のトルコの町だが、非常に高度な文化と長い歴史を持つ町なのである。

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何度見ても圧倒される、パルテノン神殿
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/アテネ 
アテネに着いたら、やはりアクロポリスの丘にまず登ってみたくなるもの。できれば早起きして早朝一番にいくのがお勧めです。アクロポリスの丘は登り方がいろいろあります。私が今回初めて試したのは、新アクロポリス博物館側からのルートです。博物館の入り口正面にアクロポリスの丘へ入るチケット売り場があります。もちろん世界中からの観光客で長い列ができます。ちなみに、私が並んでいたとき二つの列があり、右の列が現金、左の列がカードでの支払いだったのですが、その説明があったのは並んでしばらく経ってからだったので参考になさってみてください。

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古代ギリシャへタイムスリップ。アテネにある世界遺産のアクロポリス遺跡 その1
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/アテネ 
ギリシャのアテネを訪れる観光客のほとんどが足を運ぶのが、パルテノン神殿ではないでしょうか。1987年に世界遺産にも登録されている、ギリシャの外せない観光スポットで、現在でも修復が続いていています。パルテノン神殿は、アクロポリス遺跡の中にあるひとつの神殿のことで、この遺跡群の中には他にもイロド・アティコス音楽堂やディオニソス劇場もあります。パルテノン神殿と一緒に、他の貴重な古代ギリシャ遺跡も回ってみましょう。

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地面は大理石なので滑りやすくちびっこは要注意
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/アテネ 
ギリシャといえば誰もが思い浮かべるのがアクロポリスの丘にあるパルテノン神殿ではないでしょうか。大理石46本の柱で現在は支えられているパルテノン神殿は1987年に世界遺産登録されました。その他に6体の乙女像が柱になっているエレクティオンやアテネの街を一望することができます。坂を上る途中にあるヘロデス・アティコス音楽堂では、夏季は演劇や音楽会を開催していて幻想的。アテネの街中は建物にらくがきがあったり、ゴミが落ちていたりで汚く物騒なエリアも多いので、子どもから目を離さないように。

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アッソス遺跡のハイライト。堂々たるアテネ神殿。
  • テーマ:
  • 遺跡
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/チャナッカレ 
トルコのエーゲ海沿岸には数々のギリシャ時代の遺跡が残っているのですが、中でも風光明媚な遺跡といえば、ここ。『アッソス(Assos)遺跡』です。小高い丘の上にあるアクロポリスからのエーゲ海の眺めは壮観です。アッソスは、村の古い石畳の坂道を登り切ったところにあるアクロポリスと、その下に位置するアゴラや劇場、ネクロポリスなどからなる遺跡です。エーゲ海からの爽やかな風に吹かれながら、古代の遺跡を散策だなんて、素敵だと思いませんか?

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丸っこい曲線やかわいらしい色合いの宝石が個人的にもとっても好みのLiana・Vourakis(ヴラキス)のジュエリー・ショップ。お祝いに贈る子供向けジュエリーやギリシャのお守り「マティ」まで揃います。
  • テーマ:
  • 歴史
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/アテネ 
世界遺産になっている、古代ギリシャの遺跡の数々では、いろいろな金細工の装飾品が豊富に見つかっています。古代ギリシャ人たちが実際に身に着けていたアクセサリーは、考古学博物館でたくさん見ることができますが、現代ギリシャにおいても、ゴールドのアクセサリーは身近なものです。まずは赤ちゃんが洗礼を受けるときに洗礼親からプレゼントされる金の十字架のネックレス。そして、そのほかにも出産祝いや結婚のお祝いでも金のアクセサリーをプレゼントすることが多いのです。見渡しても、街中に結構多い貴金属・宝石店。その中でも、さらにゴージャスなゴールドのアクセサリーで知られるお店がギリシャにはいくつもあって、観光でくる外国人にも人気です。アテネでは特にシンダグマ広場近くのVoukarestiou通りに、ゴージャスなジュエリー・ショップがいくつも固まっています。その中で今回は二つのブランド、Liana VourakisとIlias Lalaounisを紹介します。

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第3部屋目の壁画。勝利の祝いの音楽を奏でる楽団の様子が描かれている
  • テーマ:
  • 遺跡
  • 行き先:
  • 中南米/メキシコ/パレンケ メキシコシティ 
ボナンパックはラカンドンのインディへナによって、1946年、世に知られる事になったが、壁画の発見によって、それまでの戦争のない平和な高い文化というマヤ論が覆られる事になる。3つの部屋に総面描かれた彩色豊かな絵は、戦争前の祭り、戦いの壮絶な様、捕らえられた捕虜、そして、その後の勝利の祝いの祭りの様子など、実にリアルに描かれた絵であった。他のメソアメリカ地区と同様に、マヤも常に戦いが重要な都繁栄の起動力となり、また、生贄も宗教的重要な意味を持つものであった。その壁画の実物を是非、ボナンパック遺跡で見よう! 一部は、色が消えてしまった部分もあるが、特に1、3室目が、きれいに見られる。

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大広場。広場の四方に色んな建造物が作られ、その広い場所では人々を集め宗教儀式も行われたであろう。その広場も発掘前は密林ジャングルとなった木々で覆われていたであろう
  • テーマ:
  • 遺跡
  • 行き先:
  • 中南米/メキシコ/パレンケ メキシコシティ 
マヤ遺跡の魅力にとり付かれる人は結構いると思う。日本からのマヤ遺跡ツアーは多いだろうが、このヤシチラン遺跡へのツアーは、まだほとんどないのではないだろうか? 10年ほど前では多分アクセスもセスナ機くらいしかなかったようだ。だが、今はパレンケ遺跡の近郊のパレンケ町から、日帰りで簡単に行く事ができる。パレンケ、ウシュマル、チェチェンイッツアなどはもう見たし、もっと他のマヤ遺跡も見たいと思っている人には是非お勧め! マヤ文明のもっとも繁栄期・古典期のマヤの都市は、ほとんどこのチャパス州やグアテマラやホンジュラスなどの密林の中に栄え、そして崩壊していった。この密林の人が住みにくそうな場所に何故、文明が花咲いたのか? その答えは、ヤシチラン遺跡の脇を流れるウシマシンタ川なのかもしれない。

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