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「アジア 夜便」の見どころ情報

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「アジア 夜便」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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ネパールの国内線は19人乗りから70人乗りくらいの小さい飛行機です
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  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/ネパール/カトマンズ 
限られた時間を有効活用するためにも、旅先の国内移動については、事前に知っておきたいもの。ネパールのような発展途上国に行くのであれば、なおさらです。ネパールでは、国際線空港は首都のカトマンズにしかありません。ですから、カトマンズが旅の起点になることがほとんどです。カトマンズから別の町やトレッキングに行こうとするなら、飛行機、路線バス、ハイヤー(あるいはタクシー)のいずれかを使うことになります。鉄道はありません。それぞれの移動手段について詳しく説明して行きますので、ご自身の滞在日数や旅のスタイルに合わせて選びましょう。

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案内表示に従って進みます。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/マレーシア/マラッカ 
「空港から日帰りで行くマラッカ観光 前編」からの続きです。たとえば東京発、クアラルンプール(KL)行きでエアアジアを利用した場合、KLには早朝5:30に到着します。KLIA2(LCC専用ターミナル)は、入国審査場までの移動距離が長く、特に早朝は入国審査のスタッフが少ないからか、非常に時間がかかります。1時間以上時間がかかることを想定し、余裕をもったスケジュールを組みましょう。バスの時刻表は、Bus Online Ticket.comで確認&購入が可能。英語のサイトですが、「Departure」の欄から「KLIA2」、「Arrival」の欄から行き先の「Malacca」をプルダウンメニューから選択するだけと簡単です。チケットは、入国手続きの時間が読みづらいので、到着後に現地で手配するのがいいでしょう。バス乗り場は空港の建物の1階にあるので、到着ロビーを出たら、バスのマークを目印にまっすぐ進みます。空港にまた戻ってくるので、大きい荷物は到着階の2階、またはバスのチケットカウンターの奥にあるカプセルホテルのロッカーに預けてしまいましょう。カウンターでは、行き先を告げればパネルに出発時間が表示されるので、希望の時間を指定すればOKです。

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成田空港出発ロビー
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/台湾/台北 
プレミアムフライデーが始まると、金曜日の15:00に退社、続けて土、日と連休になります。せっかくなので、どこかに旅行に出かけたくなりますね。しかも海外までも、旅行先の視野に入ってきそうです。考えられるのは、金曜日の夜便を利用し、日曜日の夜、あるいは月曜日の早朝までに帰国する。機中泊の可能性もありますが、海外旅行が十分可能になるのです。そこで、首都圏の羽田、成田両国際空港を利用するとして、どんな国に行けるのか、調べてみました。ヒットしたのが、韓国、台湾、中国、香港、フィリピン、タイ、マレーシアの各国です。短期なので手荷物だけで十分ですから、預け荷物に別途料金がかかる格安航空会社(LCC)を使っても、さほど不便はないでしょう。食事と飲み物のサービスは有料で、しかしさほど高くないですし、足元はやや狭くなりますが、長時間のフライトではないので、心配するほどではありません。

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週末の「サンサラン」はお客でいっぱい。龍仁市水枝区古基洞357(セムマル路89番キル9)、031-263-6070
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/韓国/ソウル 
2017年2月末から始まるプレミアムフライデー! 関空からなら、片道2時間弱のソウルがいちおしです。ピーチやアシアナ航空の夜便を利用して、とにかくソウルに行ってみましょう! 初日は、ないも同然ですが、翌日の土曜日は、まるまる使えます。ここはちょっと遠出して、普段は行かないような自然の中で、体にいい韓定食を食べてみませんか! 全ての料理に有機野菜や地元の野菜を使った韓定食を出すレストランは、ソウル近郊の龍仁市にあります。龍仁市は、ソウルのベッドタウンとしても知られ、韓国民俗村があるところです。お目当てのレストランは、農家食堂と言ったほうがしっくりくる「サンサラン」です。

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プレミアムフライデーの海外旅行 東京発でバンコクへ! 夕方便と深夜便はどちらがいい?
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
2017年から始まったプレミアムフライデー。金曜日が早く終わる企業がうらやましい! しかし午後5時に終わっても、夜便や深夜便で行けるアジアの都市なら、金曜日の夜に日本を出発することも可能ですよね。今回は、タイのバンコクに金曜の夜便で行って1〜2泊し、日曜日に帰ってくるという2泊3日というパターンで考えてみました。バンコクまでのフライト時間は往路が約7時間20分あり、短期旅行で行くにはちよっときついかもしれませんが、そこは若さ、あるいは体力で勝負! 日曜日は、翌日の出社のことを考えると、バンコクを朝に出て早めに帰ってくるのがのぞましいのですが、目いっぱい遊んで帰りたい!というタフな方のことも考えました(笑)。

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バンコクの中心部の凄まじい交通渋滞
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  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
(その1より続く)数年前まで、東南アジアツアーといえば、ガチガチのパックツアーが割安でした。例えば、タイ4日間で、バンコクの水上マーケットやエメラルド寺院を見学、アユタヤでは世界遺産の遺跡見学、若干のフリータイムのほか、移動途中ではお土産屋に立ち寄りショッピング。三食食事付きで、ホテルは中級クラス以上で快適。こんなツアーのいいところは、日本の空港まで行けば、あとは係員が荷物出しなど手伝ってくれ、現地では現地ガイドと専用バスがあり、何も困ることなく旅ができるのです。しかも往復航空券を買うより格安で旅行ができたものです。しかし最近は、料金は4日間で10万円弱と、とくに格安でもなくなり、数も少なくなっています。ネットで調べる時は「タイ観光付きツアー」で検索してください。一般的なツアーというより、2番手のツアーになっているのです。

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プレミアムフライデーの海外旅行 東京発で友人と上海へ! 夕方便と深夜便はどちらがいい?
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/中国/上海 
いよいよ始まったプレミアムフライデー。金曜日が早く終わる企業がうらやましいですが、近場のアジアなら、それまであきらめていた海外旅行のチャンスがぐっと広がるかもしれません。今回は、中国の上海に金曜の夜便で行って2泊、日曜日に帰ってくるという2泊3日というパターンを考えてみました。かなり前ですが、一度私は昔からの友人たちとそんな旅行をしたことがあります。家族持ちのみなさんなので、それ以上の長い旅行は無理なんですよね。そのため雰囲気は「飲み会の延長」というノリだったので、観光は欲張らずにするということになりました。

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弾丸ツアーなら近場が一番!(2)青島が楽しい!
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/青島 
私もOL時代に、有給を取らずに行ける旅行先を探したことがあります。フライトの往復スケジュールや飛行時間とにらめっこしたり、観光スポット、食事を見比べては行き先を考えたものです。帰国翌日には仕事に行くことを考えると、やはりフライト時間は短いのがベストですよね。東京、大阪、名古屋から約3時間、中国の青島はどうでしょう。ビジネス的な需要もあるので、選べるフライトスケジュールが魅力です。土曜の朝に出発して、日曜の夜便で帰国する1泊2日を検証してみましょう。

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2015年より公開されるようになった「慈寧宮」
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • アジア/中国/北京 
2020年、故宮は竣工から600周年を迎えました。特別な年を記念して、2020年の故宮は歴史的名画「清明上河図」の公開(初夏を予定)など大型の展示が数多く計画されています。そのほか、午門をはいって西側にある「武英殿」が「陶器館」としてリニューアルオープンする予定もあります。2020年は特にイベントが盛りだくさんですが、近年の故宮は新しく公開される場所が増えるなど、年々進化しています。二度目の人でも楽しめるコースもたくさん!今回は2015年以降、公開されるようになった場所をご紹介します。2015年以降、西側エリアでは「慈寧宮」「慈寧宮花園」「寿康宮」が公開されるようになっています。新しく整えられた西側エリアは、カフェやレストラン、ミュージアムショップも整えられ、休憩もしやすいようになっており、総合的に観光が楽しめるようになっています。

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ジョージ・オーウェル邸。ただし、ここではなかったのでは、という説もある
  • テーマ:
  • 物語のあの場所
  • 行き先:
  • アジア/ミャンマー/マンダレー 
このところ、ミャンマーを訪れる欧米人に人気急上昇の観光地があります。それはザガイン地方のカター。英領時代に河川貿易港として栄えたものの戦後はさびれた田舎町になっていましたが、英文学界を代表する巨匠作家ジョージ・オーウェルがかつて住み、ここを舞台にデビュー作『ビルマの日々』を書いたことで知られています。昨年9月に、カターに残るオーウェルゆかりの建物や小説の舞台となった場所を整備し、観光客が周りやすいように英語の案内板を建てるなどしたことが、観光客を呼び込むことに繋がったようです。

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