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「アステカ時代」の見どころ情報

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検索結果12

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テマスカルが行われる小さいドーム型のストラクチャ―。インストラクターが体験者に説明しています。
  • テーマ:
  • 癒し
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/カリブ・中南米ビーチ/カンクン 
テマスカル(Temazcal)は、アステカ帝国時代から続くメキシコの伝統的な儀式です。現在は一種のスパ・トリートメントとして利用されていますが、アステカ時代には心・体・魂の3つを清める大切な儀式でした。まさに魂から生まれ変わるための儀式として行われていたテマスカルは、デトックス効果など体に良い効果があるだけでなく、体と共に心も浄化されたような気持ちになると言われています。伝統的でユニークな儀式であるテマスカルをメキシコのビーチリゾート、リビエラ・マヤで体験することができます。

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アステカ時代の月日を刻んだ「太陽の石」
  • テーマ:
  • スポット
  • 行き先:
  • 中南米/メキシコ/メキシコシティ 
この博物館のメインフロアとも言える「メシカ(アステカ)フロア」の中央に堂々と展示されているのがアステカ・カレンダーとして知られる「太陽の石」です。1325年ごろにメキシコ中部のテノチトラン湖の中心に首都を築き反映したアステカ人は周辺の集落を次々と占領しながら勢力を広げていった攻撃的な民族で、戦争に関連した神々が崇拝され、戦士たちに高い位が与えられるなど厳しい社会階級の仕組みがありました。1952年のスペインによる植民地化が始まるまで太陽を神として畏れ敬い、独自の文化を持っていました。「太陽の石」は太陽の生まれ変わりを表し、農業が中心だったアステカ人が月日の流れがわかるようにカレンダーのような役割があったと考えられています。

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クエルナバカのコルテス宮殿に描かれた、ディエゴ・リベラの壁画
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  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • 中南米/メキシコ/メキシコシティ 
ディエゴ・リベラとその作品・その1からのつづきです。1929年8月に43歳のリベラは22歳のフリーダと結婚します。年齢差もあり、巨漢のリベラと小柄なフリーダのカップルは「美女と野獣」(笑)とも言われたそうです。当初はメキシコシティに住んでいた二人ですが、すぐにリベラの仕事のため、メキシコシティの南95kmにあるモレーロス州の州都クエルナバカに移っています。ここにあるコルテス宮殿(アステカを征服したコルテスの住居)は、現在はクアウナワック博物館として一般に公開されており、2階のバルコニーにリベラが描いた大きな壁画があるので、ぜひ見に行ってください(開館9:00〜18:00、月曜休み)。

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週末になると、メキシコシティからの行楽客でにぎわうソチミルコ
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  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • 中南米/メキシコ/メキシコシティ 
今では想像つきませんが、現在のメキシコシティがある盆地には大きな湖がありました。そしてその中の島にアステカ人の宮殿や神殿があり、岸から長い通路が延びていました。これがアステカの都テノチティトランです。湖は浅かったので、島の間を細い水路がいくつも通り、アステカ人はその中を船で行き来していました。その後、新しいスペイン風の町が築かれ、湖もほとんどが埋め立てられてしまいます。しかし、メキシコシティの南郊外28kmにあるソチミルコには、今もアステカ時代から残る水路があり、その当時の名残を感じさせてくれます。

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階段に描かれたディエゴ・リベラの傑作壁画は必見だ
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  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • 中南米/メキシコ/メキシコシティ 
メキシコの首都メキシコシティ。その中心部にある広場ソカロ周辺は、スペインが訪れる前のアステカ時代もその都テノチティトランの中心部で、皇帝の居城や多くの神殿があった場所です。征服者コルテスはアステカ皇帝の居城を破壊し、その上に自分が住む宮殿を建てました。わざわざ同じ場所に作ったのは、アステカ人の反抗する力を奪おうということだったのでしょう。その宮殿は17世紀に焼失しましたが、すぐに再建され、現在の「国立宮殿」として残っています。ここにはメキシコ大統領の執務室もあり、基本的には公用の建物なのですが、一般の人も中を見学できるんですよ。しかも無料です!

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意外に美味?!
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • 中南米/メキシコ/メキシコシティ 
日本では鋭いトゲ、ユニークな形が観葉植物としておなじみのサボテンですが、世界にはこのサボテンを食用としている地域も珍しくありません。メキシコでは「ノパル」と呼ばれているウチワサボテンが食用として昔から親しまれています。14世紀から16世紀にかけてメキシコで繁栄した古代アステカ文明においても、すでにノパルが食べられていたのだというから驚きです。食べるのはサボテンの葉の部分。といってもこの葉っぱのように見えるものは正しくは「茎」。表面のトゲをきれいに取って下処理したものが料理に使われます。

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テクスツィンゴ遺跡。山と山の間の谷を埋め、こちらの山の泉の水を水路でネサウアルコヨトルの風呂のある山まで引いている。今は荒れた山だが、ここが都だった頃は一年中緑が豊かであったのかもしれない
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  • 遺跡
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  • 中南米/メキシコ/メキシコシティ 
メキシコシティーから日帰りで行くことができる遺跡はいくつかある。その中で、世界遺産でもない、ツアーも出ていない、観光本にもあまり載ってない、外国人はほどんど行かないけれど、私オススメ遺跡を3つ紹介したい。それは、メキシコ州テスココのネサウアルコヨトル(Nezahualcoyotl)のお風呂で知られたテクスクツィンゴ(Texcutzingo)遺跡、メキシコ州マリナルコ遺跡、モレロス州チャルカツィンゴ(Chalcatzingo)遺跡。

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円形の頭飾りが印象的。眩しい太陽の下では、やっぱり原色が映える!
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  • 祭り・イベント
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  • 中南米/メキシコ/メキシコシティ 
メキシコ独立戦争の英雄のひとり、イグナシオ・アジェンデが生まれたのがこの町。彼の生家は今でも残っており、現在は歴史博物館として利用されている。町自体はこじんまりとしているが、薄ピンク色の石を使用したゴシック調のカテドラル、コロニアル時代の建物が並ぶ町として有名だ。そして、何と言っても近年は芸術の町として新たな注目を集めている。多くの画家・写真家・陶芸家等を輩出しており、その影響で、芸術を学びたいと思う人々が国内外を問わず集まってくる。

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ハカランダをバックに踊る、アステカ時代の衣装を身に着けた人々
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  • 観光地・名所
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  • 中南米/メキシコ/メキシコシティ 
2月を過ぎると、街中で紫色の花をつけた大木をちらほら見かけるようになる。この木、日本ではジャカランダと呼ばれているものだが、スペイン語ではハカランダと発音する。日本人にはあまり馴染みの無い木だが(しかし、日本でも見られる場所はあるらしい)、メキシコでは春の訪れを感じさせる物のひとつ。とにかく紫色が美しい。3月近くになると、あちらでもこちらでも紫色が濃くなった木を見かけ、桜並木ならぬハカランダ並木といったところか。色も形も違うのだが、ハカランダが咲き誇っている様子は、日本の桜を思い出させる。

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日本では到底お目にかかれない、このハデハデ船。メキシコの太陽の下では、この色使いがとってもよく映える!
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  • 世界遺産
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  • 中南米/メキシコ/メキシコシティ 
これぞメキシコの色使い!と思わず感激してしまうほど、派手派手な小船がずらっと並んでいる。ソチミルコの水上散歩に欠かせない“トラヒネラ”だ。中には小さいながらもテーブルと椅子のセットが置かれており、のんびり水面を眺めながら飲食が出来るようになっている。値段は1艘分の料金なので、大勢で乗ればそれだけ安く上がる仕組み。仲間を集めて、あるいは近くにいる観光客と一緒に乗ればお得に楽しめる。もちろん一人で乗って、静かな水路探検を楽しむのも一興だ。

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