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「アテネ 飛行機」の見どころ情報

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検索結果28

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クレタ島のピンクビーチ
  • テーマ:
  • スポット
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/クレタ島 
ご紹介するエラフォニシ・ビーチ(Elafonisi)通称ピンクビーチは、ギリシャのクレタ島にあります。クレタ島へはアテネなどから飛行機やフェリーで行くことが出来ます。数あるギリシャの島々の中でも最も大きな島で、クノッソス宮殿などの観光地が有名です。ピンクビーチへは西部のハニアという街からバスで向かいました。

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ギリシャでも有数の景色の美しさで知られる、レフカダ島のポルト・カツィキビーチ周辺の海。エメラルドグリーンの海がどこまでも広がります。
  • テーマ:
  • ビーチ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/パトラ 
レフカダ島は、小泉八雲が生まれた島としてご存じの方もいらっしゃるかもしれません。レフカダ市内には小泉八雲に関する記念碑も建てられています。島とはいえ、橋がかけられ陸続きになっているため、アクセスが便利!船に乗らない分、速く安く気軽に行けるバカンスの名所の一つです。大富豪オナシスがレフカダ島近くのスコルピオス島を所有していたことでも知られるように、この近辺の島々の海と自然の美しさはかけがえのないものです。レフカダ島内で主要道路からのアクセスもよく、公共バスでも行けるお勧めの人気ビーチは、島の北西部にあるKathisma(カシズマ)ビーチです。ビーチバーやレストランもたくさんあって大変にぎわう砂のビーチですが、外海に面しているため、風や波があることが多いです。

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スコペロス島の、昔ながらの家並みが残る風景。
  • テーマ:
  • 映画のあの場所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/アテネ 
スポラデス諸島の一つスコペロス島は、昔ながらの造りの家並みがよく残る、緑の多い美しい島です。また、小さな島にもかかわらず、360もの教会と26の修道院があり、信心深い人々の住む島でもあります。古代から人が住んでいた歴史もあり、スタフィロス村の遺跡、スタフィロス王の墓からはミケーネ、ミノア期の遺物も発掘されて、アテネ考古学博物館に収められています。教会や修道院などは、建物やそこからのすばらしい景色が島の見所の一つとなっています。お勧めは、パナギア・ファネロメニ教会、リヴァディオティサのパナギア修道院、エヴァンゲリストリア修道院など。「マンマ・ミーア!」で結婚式のシーンに使われたアギオス・イオアニス教会は島の北西部にあります。

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ギリシアのアテネから行くエーゲ海の島(その3)スコぺロス島、レスヴォス島、ヒオス島
  • テーマ:
  • 映画のあの場所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/アテネ 
(その2から続く)ミュージカルの名作『マンマ・ミーヤ!』が、メリル・ストリーブ主演で映画化され、2009年に日本でも公開されました。この映画の舞台となって、一躍注目されたのが、エーゲ海北部のスコぺロス島です。本土の最寄りの町はヴォロス。アテネのリオシオン・バスターミナルから4時間半、フェリーで2時間。あるいはスコぺロス島の隣に位置するスキアトス島まで飛行機で50分、高速フェリーで1時間程度です。実はこのスキアソス島は、映画の中では「本土」として登場しています。70以上のビーチや入り江があるこの島も、夏のビーチリゾートして人気があります。いずれの島も、ミコノス島などとは違い、オレイン色の瓦を使った屋根を持つ、白い建物が並んでいます。こういった景観は地中海岸の町全般で見られるものですが、落ち着いた風情があります。ブーゲンビリアなどの花も多く、『マンマ・ミーヤ!』の世界をぜひ楽しんでください。

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ギリシアのアテネから行くエーゲ海の島(その4)クレタ島のクノッソス宮殿
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/クレタ島 
(その3から続く)エーゲ海にある島々のうちで、どうしても行っておきたいのがクレタ島でしょう。東西257キロ、南北は12キロから61キロ。エーゲ海では例外的なほどに大きなこの島で、古代ギリシアの基礎が築かれたのです。それがミノア王国。元は小アジア半島から渡ってきた民族で、青銅器文化を伝えたと言われています。ミノア王国の全盛時代は紀元前2000年頃から前1450年頃までで、巨大なクノッソスの宮殿が建造されたのでした。現在のクレタ島の中心地はイラクリオン。アテネからは飛行機で1時間、高速フェリーで7時間で結んでいます。島と言っても、広いですからバス網が発達しており、イラクリオンからクノッソスへは5キロほど。バス(2番)ならばすぐに到着します。島には乾いた大地にオリーブやかんきつ類の木々が植えられ、この島の豊かさを伝えてくれます。また陶器の店も結構あります。

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ギリシアのアテネから行くエーゲ海の島(その2)サントリーニ、ナクソス、パロス、イオス
  • テーマ:
  • リゾート
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/サントリーニ島 
(その1から続く)アテネ近郊のピレウス港からフェリーで約8時間、高速船でも5時間、飛行機で1時間なのが、サントリーニ島です。白とブルーのコントラストはミコノス島と同じですが、船で来るにはやや遠いので、ミコノス島のように、日帰り観光客がグッと少なくなります。その分町中の混雑ぶりや、呼び込みなどはミコノス島ほどでなく、ゆっくり滞在したいなら、断然サントリーニ島のほうをおすすめします。サントリーニ島は、三つの島から成り立っています。火山島が噴火して、カルデラと三つの外輪山を作ったのです。日本で言えば、鹿児島の桜島と大隅半島の形に似ています。飛行機を利用する人は、この風変わりな島の形をよーく見てくださいね。それだけでも美しいです。また南西部にはアクロティリ遺跡があり、ここで出土された見事な壁画の数々は、アテネ国立考古学博物館に収蔵されています。ぜひアテネとセットで見学してみてください。

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ギリシアのアテネから行くエーゲ海の島(その1)“白い宝石”ミコノス島
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/ミコノス島 
ギリシア旅行の楽しみの一つに、エーゲ海の島々をめぐるクルーズの旅があります。島の中には、空港を備えているところもありますので、片道だけ船でという旅のプランも可能です。シーズンは春から秋まで、冬の間はアテネで暮らす宿のオーナーもいて、グッと宿泊施設の数は少なりますが、それだけ観光客も少なく、逆に昔ながらの風情が味わえるという話も聞きます。そんな中、人気なのはやはりミコノス島でしょう。別名「エーゲ海に浮かぶ白い宝石」と呼ばれていますが、その名の通り、白い壁とブルーの屋根のコントラストが美しい島です。ギリシアの島と言えば、ミコノス島が写真で使われるくらいです。大小300以上もの小さな教会や、風車が建ち並んでいます。アテネ近郊のピレウス港からフェリーで4時間、高速船なら2時間半、飛行機では40分で結んでいます。冬は高速船は運休になりますのでご注意ください。日帰り観光する人も多いです。

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サントリーニ島のカマリビーチで過ごす、リゾートの旅 (後編)
  • テーマ:
  • ビーチ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/サントリーニ島 
ギリシャのサントリーニ島のカマリビーチ、前編からの続きです。さて、ビーチを眺めながらの食事ができるのも、カマリビーチの魅力。ギリシャ料理の店に限らず、シーフード料理やイタリアンなど様々なタベルナが海岸沿いにあります。ビーチで遊んで、ランチに行くのに水着にTシャツを羽織るだけで入店できるラフさも良いですね。まるで日本の「海の家」のようですが、もっと雰囲気のある、おしゃれな感じです。夜になると、キャンドルの明かりだけで過ごすロマンティックな店、生ライブが始まる店など各レストランがそれぞれに特徴を出していますから、入りたい店が見つかるでしょう。

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オリンピア遺跡で、採火式が行われるヘラの神殿跡。
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/オリンピア 
現在発表されている情報では、2016年ブラジル・オリンピックの聖火採火式は2016年4月21日です。古代オリンピア遺跡で採火式により灯された聖火は、12日間ギリシャ国内でリレーされてアテネのパナシナイコ・スタジアムに届けられます。スタジアムでの式典後、開催国現地へ飛行機で運ばれる予定となっています。ギリシャ国内各地のスケジュールやルートはまだ発表されていませんが、パトカーなどに警護されながら、一般車道をランナーが走っていく聖火リレーを、21日以降にギリシャを訪れている方は、目にするチャンスがあるかもしれません!

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ロードス島旧市街にある、タツノオトシゴの噴水が目印のエブレオン広場。中世からの古い町並みに、たくさんの店が並びます。
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/ロードス島 
世界中からひっきりなしに観光客が訪れるロードス島は、アテネから433kmも距離があり、キプロス島とアテネのちょうど中間地点に当たる位置にあります。古代ギリシャから、東ローマ帝国、ロードス騎士団と呼ばれるようになった聖ヨハネ騎士団、オスマン朝と支配者が入れ替わっていったロードス島の歴史の中でも、特に日本でも知られているのは、十字軍騎士団が活躍するロードス島の歴史ではないでしょうか。1300年初頭から、1522年のオスマン朝による攻撃で陥落するまで200年以上ロードス島を占領したロードス騎士団は、中世のヨーロッパらしい町並みを築きあげ、現在も中世の面影を濃くのこすロードスの町並みは丸ごと「ロードスの中世都市」として世界遺産に登録されています。また、リゾート地としても人気があり、素晴らしいビーチも必見。広い島なので、移動手段として、バイクや車をレンタルするのもお勧めです。島最南端のプラソニシまでドライブを楽しむことができます。

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