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「アドリア海 フェリー」の見どころ情報

アドリア海 フェリーに関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

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「アドリア海 フェリー」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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レパントの海戦を再現!ショーのクライマックスの戦闘シーン。
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/パトラ 
パトラから車で30分。リオ・アッディリオの橋を渡って少し海沿いに走ると見えてくるのが小さなナフパクトスの街です。ここが、サラミナの海戦などと並ぶ世界史で知られる海戦の舞台となったレパントです。「レパント」というのはナフパクトスのイタリア語、スペイン語名称です。オスマン朝トルコ帝国が絶大な勢力を誇っていた時代の1570年〜1571年に、当時ヴェネツィアが支配していたキプロス島をオスマン朝トルコ帝国が占領しました。町は破壊され、ヴェネツィア、ギリシャ両軍の兵士はもちろん一般市民も大変残酷な方法で殺されたそうです。そして同じ時代、スペインもイスラムの勢力の拡大を恐れていました。同時にヴェネツィアにとっては、東地中海からアドリア海にかけての貿易を手中にしたいという思惑もあり、様々な要因がカトリック教会側の国々を結び付け、オスマン朝トルコ帝国に対抗する協力体制を生み出すこととなりました。

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歴史ある宮殿の中に現在が混在する町、スプリット(前編)
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/クロアチア/スプリット 
クロアチアの人気都市と言えば、世界遺産に登録されているドブロブニクが知られています。実は、さらに北にあるスプリットもなかなか素敵な港町であることをご存知ですか。こちらはビーチだけでなく、歴史色の濃い観光も楽しめる町です。最大の魅力は、ローマ時代の宮殿跡がそのまま旧市街となり、そこが現在も町の中心になっていることでしょう。宮殿跡の外では青空市場が開かれ、付近にはレストランが並び、フェリーターミナルからも近いと、この近くのホテルに滞在するのが便利でおすすめです。

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クロアチアのビシェヴォ島にもある「青の洞窟」は、こんなにキレイだった! その3
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/クロアチア/スプリット 
青の洞窟を見た後、ボートに乗り換えコミージャへ戻って来たのは13時半。ビスへ戻っても、スプリットまでのフェリーの便が夕方までありませんでした。それならとシーフードレストランで昼食をとったり、ビーチでくつろいだりすることができました。ボートの乗降口辺りには、数軒のレストランが並んでいて、その中でアドリア海でとれるエビや魚、貝類が食べられるシーフードレストランを発見。ゆっくり食事が楽しめました。また、この辺りには土産物屋もあるので、土産やビーチで使うグッズなど買うこともできました。

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世界屈指のリゾート地、アドリア海沿岸の街へ
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/クロアチア/トロギル 
ヨーロッパの人々にとって、クロアチアのアドリア海沿いの街々は、昔から憧れでした。もちろんアドリア海を挟んでクロアチアのお向かいにあるイタリアも人気ですが、風光明媚さはイタリアにも負けていません。実際、イタリア人も、アドリア海をフェリーで渡って、クロアチアによく遊びに行きます。クロアチア国内では、よくイタリアナンバーの車を見かけます。ユーゴ紛争で国土がズタズタになる前から、アドリア海沿岸は人気のリゾート地でした。紛争時も、安全な地域には、観光客が行っていたという話も聞いたことがあります。もちろん、今はすっかり平和になったので、かつてのにぎわいを取り戻すどころか、ますますの人気です。

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海からみたアンコナで遠くからも目立つのが、高台の頂上にあるドゥオーモのチリアコ大聖堂。大聖堂の右手には歴史的建造物の多い旧市街が広がります。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/アンコナ 
ギリシャやクロアチアへの船が毎日出入りする港町、アンコナ。中心部から旧市街まで、比較的コンパクトなので、大体歩いてまわることができます。鉄道の駅も海沿いにあって、町中心部からバスで5分もかからないくらい。鉄道でアンコナへ来ると、海沿いを走る列車から見えるエメラルド色の海の景色も魅力の一つ。鉄道でも車でもイタリアのアドリア海沿いを南北に結ぶ便のよい町。この交通の便から、イタリアで一番多くの船がギリシャへ向かう港でもあり、毎日複数の大型フェリーが発着します。

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ギリシャのパトラ港に停泊中の、イタリア行きの客船フェリー。大型でミニクルーズ感覚の楽しめる設備の整った新しい船がほとんどです。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/アテネ 
ギリシャの国営航空会社として長年知られていたオリンピック・エアウェイズ。2009年秋から、新しく民間航空会社オリンピック・エアウェイズとして新しいスタートを切りました。クルーのユニフォームなども一新され、国営のころとは比べ物にならないサービスが期待できそうです。またこれが刺激となって、もうひとつのギリシャの航空会社エイジアン航空との競争も大変活発になっています。サービスはUPしつつ、航空料金の競争も激しいので、旅行者にとってはいうことなし!ギリシャ国内線の充実はもちろん、国外への路線も拡大するという計画があるようなので、将来が楽しみです。

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スーパーファスト・フェリーの船内。これは夜、ディスコになるカフェ・バーで、奥つきあたりは、乗船時に乗客がエスカレーターで上ってくる入り口ホール
  • テーマ:
  • 歴史
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/パトラ 
ギリシャとイタリアの両方を旅行したいという場合、時間に余裕があれば両国間の移動に船旅がお勧めです。魅力的なだけでなく、コースとしても、例えばイタリア・バリ行きは南部のアルベロベッロやマテーラに行くのに便利で、飛行機では難しいルートをつなぐことができます。このギリシャとイタリアを結ぶアドリア海、かつて古代ギリシャのオデュッセウスから始まって、十字軍、ベネツィア商人などが航海したことがあると考えると、歴史好きにはたまらない旅ですね! どこまでも透明感のある澄んだ色の青に白い波が映える美しい海で、冬の一時期を除くと荒れることもめったにないので、快適な船旅が楽しめます。本格クルーズでもアドリア海・北部のベネツィア、右手にはクロアチアの有名なドブロブニク、イタリア南部のバリ、ギリシャのケルキラ島などは定番コースなので、時々巨大なクルーズ船と行き違ったりしますよ。

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「アドリア海」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

フヴァル島で見つけたラベンターのポプリ屋台
  • テーマ:
  • 癒し
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/クロアチア/フヴァル島 
クロアチアへの旅行というと、プリトビッツェ国立公園とドブロブニークは鉄板ですね。確かに、この2つは素敵。クロアチアが初めての方には、ぜひ訪れて欲しい観光地です。ですがクロアチアを気に入って「再訪したい!」となったとき、次はどこへ行きましょうか。いろいろ候補はあるのですが、フヴァル島はイチオシです。陸路ではなく、船でないとアクセスできない特別感、かといってそんなに交通が不便ではないこと、それに特に女性にオススメのお土産が買えるからです。そのお土産はラベンダーのポプリ。もちろん、私も持っていますよ!

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スルジ山登山道からのドブロブニーク旧市街の眺め
  • テーマ:
  • トレッキング・登山
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/クロアチア/ドブロブニーク 
世界遺産にも登録されている、クロアチアの大人気観光スポットであるドブログニク旧市街。アドリア海の景色が魅力の港町のイメージが強いですが、海の反対側すぐのところには小高い山があります。この小高い山、標高412mのスルジ山はその立地から、19世紀初頭のナポレオン戦争の際は要塞が作られたり、20世紀末のクロアチア独立戦争の際は主戦場になったりと争いの絶えいないエリアでしたが、現在ではロープウェイが運行され旧市街を一望できる観光スポットとして人気を集めています。スルジ山に登るためのロープウェイは旧市街の東端プロ−チェ門から歩いてすぐのところにあり、ほとんどの観光客はこれを利用するのですが、実はちゃんと整備された登山道も用意されています。こちらの登山道、利用するのは現実的なのでしょうか?

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フォート・ロイヤルから見たドブロブニークの南東側
  • テーマ:
  • 船・クルーズ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/クロアチア/ドブロブニーク 
クロアチア屈指の人気観光地ドブロブニーク。城壁から旧市街を見渡す風景の写真をご覧になったことがある方も少なくないと思いますが、その手の写真では必ず海の向こうに緑の生い茂った島が写っています。旧市街から1kmと離れていないこの無人島はロクルム島といって、旧港から船で約15分ほどで行ける、今では観光地化された島なのです。船が頻繁に出ているため気軽に行けるこのロクルム島ですが、ここには一体なにがあるのでしょう。

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