page top

出発エリアをに変更しました。

海外旅行の検索・比較サイト|エイビーロード
AB-ROAD

「アヤナリゾート 香水作り」の見どころ情報

アヤナリゾート 香水作りに関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

わかりやすい! AB-ROADは全て燃油込の料金表示!


「アヤナリゾート 香水作り」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

1


大人用ボトルは45mlで、革ケース入り。好きな色が選べるのもうれしい
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/バリ島(インドネシア) 
インド洋を望む高台に位置する「アヤナ・リゾート&スパ」は、高級ホテルが林立するバリ島のなかでも一、二を争う人気を誇る高級リゾート。ここに2011年4月オープンした「ラ・テリエ」は、フランス人女性が経営する香水ショップだ。以前はサヌールに店舗を構えていたが、こちらに引っ越して来た。この店では、自分で選んだエッセンシャルオイルを使い、自分好みに調合した香水を作ることができる。ボトルにはやわらかい革製のカバーもついてくるので、携帯用にもピッタリなほか、大切な人へのおみやげやプレゼントにも最適だろう。結婚式の引き出物にする人もいるそうだ。カバーが赤、黒、白、茶色の4色から選べるのもうれしい。また、子供も自分でキッズ香水を作ることができ、こちらはイラスト付きの丸形ボトルに入れてくれる。親子で香水作りを楽しむのもまた、旅の良い思い出になるだろう。

この記事の続きを見る


「アヤナリゾート」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

敷地内には何層にもなったプールがあり、いろいろな楽しみ方ができる。ビーチベッドの後ろには鳥かご型のカバナが
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/バリ島(インドネシア) 
2013年11月1日ジンバランの丘の上に、リゾートホテル「リンバ ジンバラン バリ」が堂々オープンした。リンバは、バリ島で1、2を争うほどの人気の「アヤナ リゾート&スパ バリ」の姉妹ホテルで、同じ「カランマス エステート」内にある。敷地内にはキッズプールやウォータースライダーを含むいくつものプールや池があり、いろいろな水の景色が楽しい。プールサイドにはビーチベッドはもちろん、鳥かごのような形をしたカバナや、各スペースごとに違うインテリアが置かれたカバナなど、女性なら誰もが喜びそうなかわいらしいリラックススペースが並んでいる。

この記事の続きを見る


ロマンティックなテラス席。このほか、禁煙の室内席もある
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/バリ島(インドネシア) 
バリ島に数ある高級ホテルの中でも、充実した設備とサービスの良さ、ロケーションの素晴らしさなどでダントツの人気を誇る「アヤナリゾート&スパ」。インド洋を望む高台に位置するこのホテルの敷地は広く、レストランやカフェ、バーなどの飲食施設も多い。そのどれもがステキなのだが、今回ご紹介したいのはクリフヴィラエリアにあるレストラン「ダヴァ」だ。このレストランは、スタイリッシュな中にもあたたかみのあるインテリアで居心地が良く、一流ホテルのレストランにありがちな敷居の高さも感じさせない。もちろん、味の方にも定評があるので、宿泊客以外でもわざわざ食事に来る人も多いのだとか。

この記事の続きを見る


自然の風景にマッチする木とガラスのインテリアがおしゃれ
  • テーマ:
  • お酒・バー
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/バリ島(インドネシア) 
今年4月に「リッツカールトン・バリ・リゾート&スパ」から名称変更し、生まれ変わった「アヤナリゾート&スパ」。リッツ時代、次から次へと新しいサプライズをしかけてゲストを楽しませてくれたその心意気は、アヤナとなった今でもそのまま受け継がれ、ますます進化し続けている。去る7月15日にオープンした「ロックバー」も、そんなアヤナからのうれしいサプライズのひとつだ。インド洋に突き出た岩の上に造られたこのバーは、NOBU東京やNOBU香港などのデザインで知られる日本のデザインスタジオSPINのYASUHIRO KOICHI氏の手がけたもの。 自然に溶け込んだおしゃれなデザインで、落ち着ける雰囲気がうれしい。テーブルに座ると、目の前には遮るものが一切なく、雄大な海の大パノラマが広がっている。ロケーション的にも世界中でも類を見ないほど素晴らしく、「アヤナの」というよりは、「バリのニュースポット」として、在住者の間でも話題を集めているほどだ。

この記事の続きを見る


こんなステキなスパルームでトリートメントが受けられる
  • テーマ:
  • ビューティー
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/バリ島(インドネシア) 
2009年4月1日、バリ島ジンバラン地区にある「リッツカールトン・リゾート&スパ」が「アヤナリゾート&スパ」に生まれ変わった。この名称変更に伴ってマネージメントは変わったものの、施設やスタッフはほぼそのまま。それどころか、リッツの時以上にどんどん進化し続けている。今回はそんなアヤナから、今イチ押しのスパ トリートメントをご紹介したいと思う。高級ホテルのスパというと、「なんとなく敷居が高い」とか、「料金が・・・」という人も多いと思うが、このトリートメントは、日本の美容クリニックで受ければ1回5万円以上もするものが、なんと、たったのUS$60(+税・サ21%)で受けられてしまうのだからオドロキだ。 しかも、雰囲気もサービスもバッチリなのだから、これは行かないテはないだろう。

この記事の続きを見る


ランダム更新!本日のおすすめ見どころ・ガイド記事

写真はサントドミンゴ市内の「Plaza
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • 中南米/ドミニカ共和国/サントドミンゴ 
ドミニカ共和国に来て一番驚いたのは、日本ではなかなか食べることができないようなマンゴーやグアヤバナ、パパイヤなどのフルーツが路上をはじめとした、いたるところで売られており、また値段も一つまるごと日本円で20円程とすごく安ーい!ことです。そんなドミニカ共和国の首都のサントドミンゴで今年から一斉にオープンしたフルーツを利用したアイスクリーム屋「ヨーグルト・ランド(Yogurt Land)」が大人気!! 既にサントドミンゴでは店舗が増えに増えて10店舗以上を展開しています。

この記事の続きを見る


透きとおっているキレイなプール。まるでビーチのよう!ウォータースライダーもあるので親子で遊ぶこともできる。
  • テーマ:
  • リゾート
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/セブ島(フィリピン) 
フィリピンへの家族旅行で人気No.1のセブ島。日本が寒い冬に突入した今、熱い太陽の光が恋しくないですか? 1泊〜2泊というセブ島旅行は、フィリピン在住の日本人家族も御用達。数あるホテルのなかでも、今回は小さな子供がいる家族連れが休暇を満喫できるホテル、「プランテーションベイホテル」を紹介します。セブの繁華街から離れたマクタン島の静かな場所にあるので、観光地巡りや買い物大好きな“行動派”にはイマイチ? とにかくプールは大きい!フィリピンNO.1の真水プール、それをとりまく海水ラグ―ン、子供用ラグ―ンもあるのでここで思いっきり泳いで遊ぼう。

この記事の続きを見る


スタークルーズはTTGアジアによる「アジア太平洋ベスト・クルーズ・オペレーター」を10年連続受賞、”トラベル・ホール・オブ・フェイム”として殿堂入り5年目
  • テーマ:
  • 船・クルーズ
”客船クルーズ”や”船旅”と聞くと、どこか縁遠く感じている方もいるかもしれません。かつては世界一周など老後の楽しみ的なイメージがありましたが、昨今はクルーズタイプもバラエティ豊かになり、2泊3日や一週間など、気軽に参加できるプランもあります。船旅の魅力は、「移動するホテル」であり、「美食を味わうレストラン」であり、そして豊富なエンターテイメントを楽しむ「テーマパーク」。この夏公開の、櫻井翔さん主演映画『謎解きはディナーのあとで』も、クルーズ船が舞台。この機会に挑戦してみませんか?

この記事の続きを見る


緑と水に囲まれたイスラム教の世界観をイメージしたモスクの周囲は緑多いクアラルンプール市内の風景と調和している
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/マレーシア/クアラルンプール 
マレーシア観光で見ておきたいイスラム教寺院のモスク。クアラルンプール市内や近郊で有名なのがブルーモスク、ジャメモスク、ナショナルモスク。また行政新首都プトラジャヤにはピンクモスクがあり一般公開もされています。そして意外知られていないのですが、美しいデザインと内部装飾で一度は見ておきたいのがターコイズブルーのドームが遠くからも目を引く連邦直轄領モスク(Federal Territory Mosque)です。クアラルンプール市内の日本人が多く住むモントキアラというエリアのすぐ近くに位置し、2000年から礼拝に使用されるようになった新しいモスクです。連邦直轄領とはマレーシア連邦が直接統治をしているクアラルンプール、プトラジャヤなどを指します。

この記事の続きを見る


ジャメモスク周辺はセントラルマーケット、チャイナタウンをはじめクアラルンプールの観光スポットが多く集まるエリア
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/マレーシア/クアラルンプール 
クアラルンプール最古のモスクといえば1909年に建てられたスルタン・アブドゥル・サマド・ジャメ・モスク(Masjid Jamek Sultan Abdul Samad)で、一般的にはジャメ・モスク(マスジッド・ジャメ)と呼ばれています。クラン川とゴンバック川の合流するこの地点こそがクアラルンプール(Kuala Lumpur)の地名の由来で、クアラ(Kuala=河口、合流点)、ルンプール(Lumpur=泥)から成る「泥が合流する地点」を意味します。周辺にはおみやげやショッピングのセントラルマーケット(Central Market)、中華街(China Town)などの観光スポットが徒歩圏内に集まっています。

この記事の続きを見る


1


このページの先頭へ

海外旅行HOTキーワード集エイビーロードトップへ

エイビーロードの海外旅行情報注目キーワード特集です。アヤナリゾート 香水作りに関する、あなたが探している条件に沿ったツアー情報を集めました。出発直前ツアー・早期予約特典ツアー・カード決済OKツアーなど、あなたにピッタリのツアーがきっと見つかります。

ソーシャルメディアアカウント
iPhone/Androidアプリのご紹介