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「アルゼンチン ワイン」の見どころ情報

アルゼンチン ワインに関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

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「アルゼンチン ワイン」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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赤ワインのメルローをツアー客みんなで試飲。外で飲むのはやっぱり格別。
  • テーマ:
  • お酒・バー
  • 行き先:
  • 中南米/チリ/サンチアゴ 
みなさんこんにちは。チリは有名なワイナリーがたくさんあり、日本でも年々チリワインの存在感が高まっている今日この頃ですが、今回はチリのワインメーカーでも最大規模のワイナリー「コンチャ・イ・トロ」へ行ってきた様子をお伝えしたいと思います。コンチャ・イ・トロのワイナリーはサンティアゴ中心部から約1時間で、電車とタクシーを使って行ける便利な場所にあります。ホテルやツーリストオフィスから申し込んで半日ツアーなどでも行けますが、時間に余裕のある方はサンティアゴの地下鉄4号線「Las Mercedes」駅から、タクシーで10分ほどで行くことができます。

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チリとボリビア国境近郊にあるアンデス山脈の天然温泉へ行こう!
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • 中南米/ボリビア/ウユニ 
南米大陸西側に沿って、アルゼンチン、チリ、ボリビア、ペルー、エクアドル、ベネズエラ、コロンビアをまたぐ世界最大の山脈であるアンデス山脈。この山脈にはいくつかの火山があり、その近郊には温泉や間欠泉があります。そのうちひとつの温泉は、ボリビア最南端のコロラド国立公園内にある天然露天風呂で、その場所がチリとの国境近くであることから、チリまたはボリビアから2泊3日ツアーでのみ訪れることができます。

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南米ではお肉の暴飲暴食に注意!アルゼンチンの「パジャリーダ」と「アサード」
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • 中南米/アルゼンチン/ブエノスアイレス 
人口より牛のほうが多い牧畜国家アルゼンチンのグルメといえば、何を置いても美味しい牛肉です。しかも驚くほど安い!!アルゼンチンに来たら、まずはステーキ屋を目指しましょう。この国の肉料理といえば「アサード(asado)」で、これは主に牛肉を炭火で焼いたものです。炭火の上に網を渡して、肉をゆっくりじっくり遠火で焼きます。味つけはシンプルに塩だけ。日本のような霜降り肉の脂の旨さはありませんが、赤身の肉の、肉本来の美味しさが堪能できます。肉を美味しく食べることに長けたガウチョ(牧童)の食文化を継承するもので、家庭でも休日や人を招いたときにはアサードが行われます。

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混雑を避けオフシーズンに歩くカミーノ・デ・サンティアゴの魅力(2)
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/サンチアゴ・デ・コンポステーラ 
この年の大晦日もアルベルゲで過ごすことになりましたが、残念ながら私たちを含め4人しか宿泊していませんでした。スペインでは除夜の鐘ならぬ、12時になる前に12回鐘が鳴り、鳴る毎にぶどうを1粒づつ合計12粒を頬張る習慣があります。その間に願い事を心の中で唱えると叶うと言われています。スーパーで買ってきたぶどうと、巡礼仲間のアルゼンチン人のルカが提供してくれた赤ワインで、4人で12時前にお祝いすることにしました。冬季は開いている宿も限られているので、巡礼者が集中しいつの間にか同じメンバーが顔を合わせ仲良くなります。

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コンテンポラリーなつくりであるが、暖かい雰囲気に包まれているレストランである。
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/セビリア 
セビリアのVIAPOR(ビアポール)地区は、上流階級層が住み、ファッショナブルなバールやレストランが増えている場所である。その地区に、レストラン・GASTROMIUM(ガストロミウム)は、2008年9月オープンした。スペインの有名レストランを中心に、フランスやイタリアで修行をしたセビリア人3名の若手シェフが、彼らの理想のレストランを追求したいと作ったお店である。レストラン・コンセプトは、”リラックスと創造が出会うところ”。

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フィレンツエ・サンタマリアノヴェッラ(Firenze
  • テーマ:
  • サッカー観戦
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/フィレンツェ 
これまでミラノを皮切りに、北部の町を取り上げてきたイタリア編。今回は中部の大都市・フィレンツェを取り上げることにする。作家・辻仁成と江国香織の小説が映画化された「冷静と情熱のあいだ」の舞台として知られるトスカーナ州の州都にも、もちろんサッカークラブはある。それが「ACFフィオレンティーナ(ACF Fiorentina SpA)、以前の名称はAssociazione Calcio Fiorentina」。4月上旬の時点では、07-08シーズンセリエAで、インテル、ローマ、ユベントスに続く4位につけている強豪クラブなのである。このまま行けば来季のUEFAチャンピオンズリーグ出場権も得られそうだ。中田英寿がイタリアで最後にプレーしたクラブとしても記憶している日本のサッカーファンも多いだろう。

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氷と光のコラボレーションが幻想的な世界を作り出す、スィートの一室
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スウェーデン/ストックホルム ユッカスヤルビ 
北極圏の境界線から、さらに北へ200キロほど行ったJukkajarvi(ユッカスヤルヴィ)に、毎冬建築される「アイスホテル」。スタッフは11月になると、澄みきったTorne(トルネ)川が生み出す、透明な氷を四角形に切り取り、それを積み上げて建築する。氷と雪でつくった建物は、春になると融けて自然に戻っていく。一冬だけの夢空間だ。建築に必要な氷は、気温がマイナス10度前後のときが最高品質だという。素人目には、寒ければ寒いほど良い氷ができるような気がするのだが、マイナス10度以下になると冷えすぎて、氷に亀裂が入るのだとか。通常、12月初旬には一部が完成、1月には全館整い、宿泊客を迎える。

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「アルゼンチン」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

皆既直前は肌寒くなり、まるで夜になる直前の暗さ。皆既が終わるとどこからともなく風が吹き、なんとも不思議な感覚。
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • 中南米/チリ/サンチアゴ 
みなさんこんにちは、チリの首都サンティアゴに住む特派員鰐部です。7月2日にサンティアゴからバスで6時間ほど北上した場所にある海辺の町、ラ・セレナ近辺へ皆既日食を見に行ってきました。今まで「皆既日食」と聞いても特に見に行こうと思ったことはなかったのですが、「子供の成長と同じように人生は長いようであっという間。人生に一度は皆既日食を見てみたい!」と突然の思いに駆られて急遽子供達を連れて見に行ってきました。

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店内で売られている帽子は、だいたい30,000ペソ(約5,000円前後)です。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • 中南米/チリ/サンチアゴ 
サンティアゴの旧市街の中心地、大聖堂と大広場から歩いて徒歩5分ほどの場所にサンティアゴで一番歴史のある帽子屋があります。今から100年以上前の初代帽子屋の 「ホセ・ゴンザレス・ノリエガ」が、スペインから13歳の時に南米大陸行きの船に乗って新天地を目指しアルゼンチンを経由してチリまで辿り着き、その後帽子屋をスタートさせたことが現在まで続く帽子屋の始まりでした。今では、4代目の店主が店を継いで店頭に立ちながらお店を盛り上げています。

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カリブ海の美しい町、プラヤ・デル・カルメン。メキシコで今一番ホットなリゾート地として知られています。
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • 中南米/メキシコ/プラヤ・デル・カルメン 
メキシコ、カリブ海の美しいヨーロピアンチックなお洒落な町、プラヤ・デル・カルメン。海から2ブロック歩くと見えてくるのがメイン・アベニューである「アベニダ・キンタ」です。地元の人には「キンタ」と呼ばれて親しまれているこのアベニューは数キロに渡ってレストラン、カフェ、プラザ、お土産屋、ブティックが並びます。レストランの数は非常に多く、メキシコ料理はもちろん、フランス料理、イタリア料理、日本料理、アメリカ料理、アルゼンチン料理など、世界各国の料理が集まります。プラヤ・デル・カルメンを訪れる観光客は、メキシコ料理に飽きてしまったらキンタに行けば、とても簡単に他国の料理を探すことができます。

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