page top

出発エリアをに変更しました。

海外旅行の検索・比較サイト|エイビーロード
AB-ROAD

「アルプスの少女ハイジ 舞台」の見どころ情報

アルプスの少女ハイジ 舞台に関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

わかりやすい! AB-ROADは全て燃油込の料金表示!


「アルプスの少女ハイジ 舞台」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

1


スイスに行くなら、あなたも『アルプスの少女ハイジ』の気分で、たっぷりハイジになりきろう!
  • テーマ:
  • テレビのあの場所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スイス/マイエンフェルト 
アニメ『アルプスの少女ハイジ』は、何度観てもいいものです。そしてスイスには、実際にこのアニメの舞台となった村があるのです。それがマイエンフェルトです。チューリッヒから列車で1時間少々ですから、今の時代、日本からでもチューリッヒ直行便に乗れば、アルムの山の麓まで、1日もかからず到着してしまうのです。ただマイエンフェルトはとても小さな村ですし、宿泊施設も数軒と限られてきます。宿泊先として一つ手前の駅のバード・ラガーツも視野に入れておくといいでしょう。またハイキングだけのためにマイエンフェルトに訪れる人は、荷物をバード・ラガーツ駅のコインロッカーに預けておきます。ハイジと言えば、やはり「藁のベッド」ですよね。現地では「Straw(ストロー)」となり、藁のベッドで寝泊まりするのを売り物にする農家民宿があります。マイエンフェルトでは『Hof Just』。『ハイジハウス』から徒歩5分です。

この記事の続きを見る


「アルプスの少女ハイジ」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

1944年の日付のある新聞
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/レーゲンスブルク 
2007年の6月以来、毎年6月の第二日曜日に開催されている、大掛かりなアンティークマーケット。中世の町並みをそのまま残す、世界遺産都市レーゲンスブルクに、このアンティークマーケットは、よく似合います。旧市街内の歩行者天国など1400mにわたって、380ものスタンドが並びます。実は、オーストリア、ベルギー、スイス、ハンガリーなどの近郊の国やドイツの全連邦州から、プロのアンティーク業者が集まっての出店ということで、一般的なアンティークマーケットと一味違ったもののようです。

この記事の続きを見る


雪山が真ん前に迫っているカンゼのメインストリート
  • テーマ:
  • 大自然
  • 行き先:
  • アジア/中国/成都(チェントゥ) 
甘孜(カンゼ)の細長い街から切り立った雪山を見られただけで、成都から1泊2日もかけて、カンゼに来たかいがあったというものです。カンゼは四川省の北部、カンゼチベット族自治州の大きな町です。カンゼ周辺は、標高が高い山が多く、幹線道路沿いにポツンポツンと宿場町が現れるようなところです。カンゼのメインストリートには、チベット族自治州らしく仏具屋さんが軒を連ねています。また、町ゆく人の多くが民族衣装に身を包んだチベット族です。このカンゼの町のどこからでも見える険しい雪山が、アニメの「アルプスの少女ハイジ」が住んでいたスイスの雪山にそっくりなのです。

この記事の続きを見る


外せない!スイスのおすすめハイキング2 マイエンフェルト
  • テーマ:
  • トレッキング・登山
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スイス/マイエンフェルト 
スイスらしい風景、と聞いたとき、あなたはどのようなイメージを描きますか? どこまでも青い空。遠くから聞こえる、放牧馬や牛の啼き声。チーズとパンの、シンプルな食事のひと時。そんなのどかでおだやかなイメージは、名作アニメ『アルプスの少女ハイジ』のシーンによるものなのでしょうか。そう、広く愛され続けるハイジが「生きた」村が、このマイエンフェルトなのです。

この記事の続きを見る


アニメ「アルプスの少女ハイジ」のあのブランコに乗れる、エクアドルのバニョスへ
  • テーマ:
  • 物語のあの場所
日本人ならほとんどの人が知っているあの有名なアニメ「アルプスの少女ハイジ」のオープニングでハイジが乗っているブランコに乗ってみたいと思いませんか?アニメでは空から吊るされたブランコですが、CGではなくあんな風に乗れる実物のブランコがあるのです。誰しも一度は乗ってみたいと夢見たあのブランコがエクアドルのバニョスという町の近郊にある「カサ・デ・アルボル」という場所にあります。どんな場所なのか紹介しましょう。

この記事の続きを見る


「舞台」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

女性は頭にはスカーフを巻き、長袖長ズボン着用
  • テーマ:
  • 家族で海外旅行
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/アラブ首長国連邦/アブダビ 
アラブ首長国連邦の首都であるアブダビは、日本からエティハド航空の直行便が就航しています。ドバイから車で2時間弱という距離なので、ドバイからの日帰りツアーでも人気のデスティネーション。アブダビで絶対に行きたいところのナンバーワンは、全てが芸術作品となっている美しいモスク。アラブ首長国連邦の建国の父であるシェイクザイードのために建てられたものですが、氏は2004年に他界したためこの美しいモスクを見ることはできませんでした。82個のドームのなかで一番大きいドームにある、ヤシの木の形をした12トンのクリスタルでできたシャンデリアはモダンでカラフルなデザイン。この赤、黄、緑はナツメを表しているそうです。30トンの巨大カーペットは1200人のイラン人女性が2年かけて織り上げだそう。このカーペットは7000人収容でき、モスク内外あわせると5万1000人が同時に日に5回あるお祈りをすることができます。息をのむほど美しい大理石の柱も必見です。金曜日以外は宗教に関係なく、誰でも入場が可能。

この記事の続きを見る


当時のままの姿で再現され現在に至るジョン・フロスト橋
  • テーマ:
  • 映画のあの場所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オランダ/アーネム 
ヘルダーランド州の州都アーネム。自然豊かで風光明媚な街です。町の南部のネーデルライン川にはのんびりと航行するボート、河川敷をワンコを連れて散歩している地元の人々。そんなゆったりとした光景を眺めてると、ここが第二次大戦下の激戦区だったことが全く想像がつきません。「アーネムの戦い」は、マーケット・ガーデン作戦の最終地点での戦いでした。このネーデルライン川にかかる鉄橋で現在は「ジョン・フロスト橋」と呼ばれる鉄橋が、映画のタイトルにもなった「遠すぎた橋」です。

この記事の続きを見る


古い街並みが残る、クラクフの旧ユダヤ人街・カジミエシュ地区
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポーランド/クラクフ 
ポーランドで観光客に最も人気のある町というと、古都クラクフでしょう。11世紀から16世紀までポーランドの首都として栄えた都市で、第二次世界大戦で建物の多くが壊滅したワルシャワと異なり、ここでは古い建物の多くが残され、旧市街は世界遺産にも登録されています。今回紹介するのは、クラクフのユダヤ人地区として知られるカジミエシュ地区です。近年は再開発が進み、おしゃれスポットとして人気を集めていますが、まずはその歴史を知るところから始めましょう。

この記事の続きを見る


背後にボラボラ島の象徴オテマヌ山。水平線にサンセットが沈みます
  • テーマ:
  • ビーチ
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/南太平洋ビーチ/タヒチ 
ハネムーナーの憧れであり、数年後のアニバーサリーに再訪するカップルが増えているタヒチ、ボラボラ島。数ある名作リゾートの中で今回ご紹介するのは、ボラボラ島の西南にある島、“モツ・トゥプア”の静かな入り江に展開するコンラッド ボラボラヌイです。2017年に土台からすべてリニューアルを行い、コンラッドにリブランドしたラグジュアリー・リゾートです。この島の他と違う点は、いろんな視点からラグーンを愛でられることでしょう。ボラボラ島最長の約1キロ続く白砂ビーチから、あるいは丘の上の高い位置から。角度によって海の色はガラリと印象が変わります。ちなみに、ヒルトップからラグーンを一望にできる立地のチャペルは、タヒチでもココだけ。加えて、水平線に沈むサンセットを眺められるのも、ココだけです。

この記事の続きを見る


世界一の規模を誇る収蔵品が展示されているベートーヴェンハウス
  • テーマ:
  • オペラ・音楽
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ボン 
2020年は「楽聖」と称されるベートーヴェンの生誕から250周年を迎えます。彼の生家は1949年から東西ドイツが統一した1990年まで旧西ドイツの首都だったボンにあり、現在、彼の生涯を知る博物館「ベートーヴェンハウス」として一般公開されています。楽譜や補聴器など世界一の規模を誇る収蔵品が展示されており、観光客が必ず足を運ぶスポットとして大好評です。ちなみに旅行ガイドブックによると、2020年お薦めの旅行先としてボンはトップ5にあがっています。ボンは、旧首都時代に比べると政界人の往来が少なくなったものの、芸術の首都としても有名な街として、充実した博物館や美術館などを訪れる見学客が後を絶えません。なかでも音楽ファンにとっては、ベートーヴェンの生地、ロベルト・シューマンの住居や妻クララと眠る旧墓地などを巡る旅行先として注目を集めています。毎年9月恒例のベートーヴェンフェスト(音楽祭)は彼の音楽を満喫する絶好のチャンス。コンサートのゲストも毎年異なるため、リピーターも多いそうです。2020年の音楽祭は、生誕250周年の行事に組み込まれ、例外的に3月13日から22日に行われます。

この記事の続きを見る


1


このページの先頭へ

海外旅行HOTキーワード集エイビーロードトップへ

エイビーロードの海外旅行情報注目キーワード特集です。アルプスの少女ハイジ 舞台に関する、あなたが探している条件に沿ったツアー情報を集めました。出発直前ツアー・早期予約特典ツアー・カード決済OKツアーなど、あなたにピッタリのツアーがきっと見つかります。

ソーシャルメディアアカウント
iPhone/Androidアプリのご紹介