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「アルベロべッロ」の見どころ情報

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「アルベロべッロ」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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外壁に石灰乳を塗った白い街並みの印象的な町が多い
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/アルベロベッロ 
昨今大人気の南イタリア。世界遺産のアルベロベッロのトゥルッリがメディアに注目され始めたのをきっかけにその人気は急上昇!イタリア最南東端のプーリア州は、イタリア半島をハイヒールのロングブーツに例えたならアキレス腱からヒール全体にあたり、その細長〜い州の南半分に町は位置しています。ところで南伊というとちょっと怖いイメージもありがち? いえいえ、むしろこのヒール部分は整然として平和でのんびりとした町が多く、アルベロベッロに引けをとらない古い独特の歴史や文化がとても興味深くて、温かい人々との出逢いにも癒されるというお薦めの旅エリアなんです。

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宿泊施設「trullo
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/アルベロベッロ 
日本人のみならず、世界中の観光客に大人気のアルベロベッロ。ブーツ型のイタリア半島のかかとの付け根あたりに位置するこの世界遺産の町は、一度は行ってみたい憧れの場所ですよね。トゥルッリと呼ばれる円錐形の屋根はあまりにも有名ですね【町については2010/08/30に紹介】。ここに来たならそれを眺めるだけじゃもったいない! この世界遺産地区に、それもトゥルッリ屋根の家に宿泊してみたい☆今日はそんな方々へのインフォメーションです。

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モニュメントのようなこの円錐形の石積みが”トゥルッリ”
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/アルベロベッロ 
薄い石の積み重なるこの物体、何だかお分かりですか!? これだけじゃ分からない!? では次の写真を! 白塗りの壁に三角帽の屋根がポコンと載った住宅、そう、1996年にユネスコの世界遺産に登録された南伊のアルベロベッロです。イタリアの形をブーツに例えると、ちょうどヒールの付け根の辺り。これが本当に家かと疑ってしまう、表現が貧困ながらもやっぱり“可愛”くて、胸が躍ってしまう街並み。イタリアで赤褐色やベージュの景色を見慣れた目には、真っ白とグレーのコントラストもとっても新鮮ですね。

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「アル」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

ビジターセンター入り口。写真一番手前にある柱のようなものは、石橋の付け根にある時計台のアーチの部分。ここに昔は扉があったのでしょうか。施錠できるようになっていたのかな?と歴史に引きつけられます。
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/レーゲンスブルク 
レーゲンスブルクのシンボルである、ドナウにかかる石橋の脇に、このビジターセンター(2011年開館)はあります。ここは、2006年に世界遺産となった(自由都市)レーゲンスブルクと(バイエルン州)シュタットアムホーフについて、ドイツ語と英語にてわかりやすく説明するための施設です。ツーリストインフォメーションも併設されており、係りの人がカウンターに座っているので、質問したいことがあれば、どんどん利用しましょう。旅行で到着したのが土日であっても大丈夫。ここは毎日オープンしているので、非常にありがたい施設。旅行者の味方です。

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古い街並みが残る、クラクフの旧ユダヤ人街・カジミエシュ地区
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポーランド/クラクフ 
ポーランドで観光客に最も人気のある町というと、古都クラクフでしょう。11世紀から16世紀までポーランドの首都として栄えた都市で、第二次世界大戦で建物の多くが壊滅したワルシャワと異なり、ここでは古い建物の多くが残され、旧市街は世界遺産にも登録されています。今回紹介するのは、クラクフのユダヤ人地区として知られるカジミエシュ地区です。近年は再開発が進み、おしゃれスポットとして人気を集めていますが、まずはその歴史を知るところから始めましょう。

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蘭州は、滞在延長手続きにかかる日数が比較的短い都市のひとつ。写真は、蘭州を東西に流れる黄河にかかる中山橋
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/中国/楽山(ラーシャン) 
中国を旅行中、入国から15日目になる前に滞在の延長手続きをしなくてはいけません。その日が近づいてくると、本当にドキドキです。突然、何らかの事情で手続きができなくなりませんようにと、お祈りでもしたい気持ち。2019年11月現在、日本人が中国を旅行する時、15日以内ならばビザは免除されています。16日以上ならビザを取っていくのがベスト。東京、大阪、名古屋にある中国ビザ申請サービスセンターで手続きをすることができます。観光用のLビザの場合、料金は8000円。手続きから取得まで4営業日かかるなど、費用も時間もかかります。中国領事館指定の旅行代理店で代理申請をしてもらうと、もっと費用がかかります。それならノービザで入国し、中国で滞在の延長手続きを取ったほうが費用が安くあがるので、この方法で入国する旅行者がいます。私もその一人です。

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南米、アルゼンチンは日本の冬に夏、真っ盛り
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • 中南米/アルゼンチン/ブエノスアイレス 
東南アジアやハワイ、季節が逆のオーストラリアや南米など、寒い日本から暑い国へ行くとき、服以外で悩ましいのが靴です。旅を支える大切なアイテムなので、歩きやすさはもちろん、丈夫で、服に合わせやすいものを選びたいですね。また靴は重いしかさばるので、履いていく1足だけにしぼるか、もう1足持っていくぐらいにしたいところ。まず挙げられるのが、夏でも冬でも季節を問わずに履けるスニーカーです。履きなれたスニーカー1足で、旅行のすべての日程を終えるのもありでしょう。またモカシン、デッキシューズなどもおすすめ。カジュアルな革靴は、素足で履くとショートパンツをおしゃれに見せてくれる効果も。

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日差しが降り注ぐタイ、パタヤのビーチ
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/パタヤ(タイ) 
日本が寒い季節に、暑い国への旅行。東南アジア諸国やハワイ、また季節が逆のオーストラリアや南米などへ行くときは、どんな服装で行けばいいのでしょうか。ボトムスについては冬専用のものは避け、日本でも一年中履いている「オールシーズンOKのボトムス」を選ぶのがコツです。その筆頭はデニムですね。何にでも合わせやすいし、丈夫。旅のお供におすすめです。ただちょっと重量があって持ち歩くときはかさばる、濡れると乾きにくいというという欠点も。東南アジアでは、デニムを日中に履くのは暑いと感じるかもしれません。

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定番人気! ハワイ、オアフ島のワイキキビーチ
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • ハワイ/ハワイ/オアフ島 
寒い日本を脱け出し、暖かい国へ。タイ、マレーシアなどの東南アジア諸国、常夏のハワイ、また日本と季節が逆となるオーストラリアや南米…。そんな旅行はこの時期、とってもぜいたくですね。ただ目的地との気温差が大きいと、どんな服装で行ったらいいか迷ってしまうこともありませんか? コートを着ていったら現地で荷物になる、でも日本を出るときは寒い…。ここではそんなときの悩めるファッションについて、考えたいと思います。

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重厚な外観のニュー・サウス・ウェールズ州立美術館
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • オセアニア/オーストラリア/シドニー 
オーストラリアの人気都市シドニー。世界遺産であるオペラハウス周辺からタウンホール周辺は、地元の人々からシティーと呼ばれるエリアです。ほとんどの観光客が訪れるエリアですが、観光やショッピングの合間にぜひ足を運んでみてほしいのが美術館。今回紹介するニュー・サウス・ウェールズ州立美術館とオーストラリア現代美術館は、シティ中心部に位置するので、観光のついでに立ち寄るのに便利ですし、物価の高いシドニーで入場無料なのも嬉しいところ(一部期間限定の企画展示のみ有料となっていることもあります)。アート好きな人はもちろんですが、そうでない人も、美術という視点からオーストラリアを眺めてみるのも面白いのではないでしょうか。

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