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「アンコールワット 格安」の見どころ情報

アンコールワット 格安に関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

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「アンコールワット 格安」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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車よりチャーター料金が安いトゥクトゥクとは?
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/カンボジア/アンコールワット 
「アンコールワットツアーの申込み前に知っておくこと」その3のツアータイプ編からの続きです。フリープランで、さらにチャーター料金を「安くすませたい!」という方には、現地の人の交通手段として使われている「トゥクトゥク」をチャーターするという方法もあります。これはオートバイの後ろに座席をつけたもので、現地ではタクシー代わりに使われています。チャーター料金も専用車に比べると数分の1と格安なので、2〜3人の少人数で近距離なら利用のしがいがあります。たいていのホテルでは契約しているトゥクトゥクがいるので、料金表があるはずです。注意としては、屋根があるとはいえ車に比べて雨が吹き込んでくるので、雨季のどしゃ降りの時は辛いです。まあ、そもそもそんな時は、車でも観光に行くのも辛いですが。車、トゥクトゥクともにチャーターが終わったら、ドライバーに2〜4ドルほどのチップを渡すといいでしょう。

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バンコクの中心部の凄まじい交通渋滞
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
(その1より続く)数年前まで、東南アジアツアーといえば、ガチガチのパックツアーが割安でした。例えば、タイ4日間で、バンコクの水上マーケットやエメラルド寺院を見学、アユタヤでは世界遺産の遺跡見学、若干のフリータイムのほか、移動途中ではお土産屋に立ち寄りショッピング。三食食事付きで、ホテルは中級クラス以上で快適。こんなツアーのいいところは、日本の空港まで行けば、あとは係員が荷物出しなど手伝ってくれ、現地では現地ガイドと専用バスがあり、何も困ることなく旅ができるのです。しかも往復航空券を買うより格安で旅行ができたものです。しかし最近は、料金は4日間で10万円弱と、とくに格安でもなくなり、数も少なくなっています。ネットで調べる時は「タイ観光付きツアー」で検索してください。一般的なツアーというより、2番手のツアーになっているのです。

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サマキ市場の果物売り場。色鮮やかな果物がずらりとならぶ
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • アジア/カンボジア/シェムリアプ 
1年を通してさまざまな果物が味わえる「フルーツ天国」のカンボジア。その魅力を覆う存分味わいたいという方は、フルーツマーケットに直行しましょう。日本ではあまりお目にかかれない果物や、日本ではとても高価な果物も、フルーツマーケットなら新鮮な果物が格安で楽しめます。日本人にも大人気のマンゴーは1キロ4000リエル(約1米ドル)程度、果物の女王様とも呼ばれ、魅力的な甘酸っぱさを讃えたマンゴスチンは1キロ約3000リエル(約0.75米ドル)、ジューシーな果汁がたっぷり詰まったライチは1キロ約4000リエルから。どうです、安いでしょう?

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「アンコールワット」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

川底から浮かび上がる巨大リンガ(奥)と、ブラフマー神の彫像(手前)。川辺・川底に点在する水中遺跡を探しながら歩いていきましょう。
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • アジア/カンボジア/シェムリアプ 
アンコールワットから北東に約50km。11世紀中頃に開かれたクバールスピアンは、シェムリアップ川の源流に位置する遺跡です。ヒンドゥー教やインドの宇宙観の影響を受けた聖地が多数置かれたアンコール王朝時代。シェムリアップ川はインドの聖なるガンジス川になぞらえられており、川の水は汚れを洗い流し、病気を癒し、幸福をもたらすと考えられていました。上流にあるクバールスピアンは、清らかな水を生み出す水中遺跡でも有名です。シェムリアップ市街地から少し足を伸ばし、浄化の旅へ出かけましょう。

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緑と水に囲まれ、神々しい雰囲気が漂う岩場。
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • アジア/カンボジア/シェムリアプ 
802年から1431年まで続き、栄華を極めたアンコール王朝。約6世紀の間に、現在のシェムリアップの地には数々の聖地や寺院が開かれました。中でも、州の北部には王朝初期の遺跡が点在しています。今回ご紹介するのは、アンコールワットから北東に約50km離れたところにある、標高500m弱の聖山プノンクーレン。アンコール王朝の開祖ジャヤヴァルマン2世の即位儀式が行われ、王朝発祥の地となった場所です。それまでジャワの属国であったカンボジアが独立を宣言した場所でもあり、アンコール王朝の歩みを語る上で外せないスポットといえます。

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情熱的な炎のような赤い砂岩とラテライトで造られた伽藍。灰色を基調とするアンコールワットとは全く異なる趣を感じさせます。
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • アジア/カンボジア/シェムリアプ 
700以上もの建造物を含むとされる、世界遺産アンコール遺跡群。カンボジアの国旗に描かれる有名なアンコールワットの他にも魅力的な遺跡がたくさん存在しています。せっかくシェムリアップに来たら、少し足を伸ばして郊外の遺跡も訪ねてみませんか?シェムリアップ中心部から北東に約40kmのところに位置するバンテアイスレイは、アンコールワットよりも1世紀以上早い967年に建造されたヒンドゥー教の寺院です。赤々と燃えるような砂岩とラテライトでできた建物を埋め尽くす繊細優美なレリーフ。現在も細部まで堪能できるほど保存状態がよく、「アンコール美術の至宝」として芸術性が高く評価されている遺跡です。

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ハイシーズン、ローシーズン、どちらも楽しみ方はいろいろです
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/カンボジア/アンコールワット 
海外旅行でハイシーズンやベストシーズンというと、訪れる国の気候が一番よい時期です。暑すぎず寒すぎず、雨も少なく観光にもっともふさわしい季節。ローシーズン(またはオフシーズン)とは、逆に雨季だったり、ヨーロッパなどなら1月後半から2月、もっとも寒い時期など、渡航者数が減る時期のこと。航空会社やホテルは、ハイシーズン、ローシーズンの料金をそれぞれ設けています。季節がよく、旅行者が増えるハイシーズンは当然料金が上がり、ローシーズンは反対に安く設定されています。またハイとローの間の、ミドルシーズンもあります。これはその中間の時期です。

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「プノン・サンパウ」からの雄大な眺め。バッタンバンへは、観光地シェムリアップから車で約3時間、首都プノンペンからは約5時間。ピースフルな街の雰囲気を味わいに、少し足を伸ばしてみませんか?
  • テーマ:
  • 観光地・名所
カンボジア北西部の都市バッタンバン。のどかな田園風景が広がる国内有数の稲作地帯であるほか、複数の大学校舎がある学園都市でもあります。サンカー川の周辺に広がる中心街にはお洒落なショップが立ち並び、フランス領時代の面影を残す街並みも人気があります。観光地としては、アンコールワットを有するシェムリアップの陰に隠れがちなバッタンバンですが、他にも見どころがたくさんあるのです。今回ご紹介するのは、史跡好きの方も満足できること間違いなし!丘の上の名所「プノン・サンパウ(Phnom Sampov)」です。頂上にはフォトジェニックな黄金の寺院もありますよ。

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www.apopo.org
  • テーマ:
  • 家族で海外旅行
  • 行き先:
  • アジア/カンボジア/シェムリアプ 
カンボジアといえばアンコールワット遺跡があまりにも有名ですが、せっかく行くのだったらそれ以外のことも体験したいと思いませんか?自分のために学習もできて、コミュニティーのためにもなることがいくつかあります。街中からアコールワット遺跡に向かう途中にあるAPOPOとは1997年にベルギーで発足したネズミを使って地雷を取り除くNGO団体。カンボジア旅行中に義足の人を目にする機会もあると思いますが、現在でもカンボジアを含め60カ国で内戦中に埋められた地雷に苦しんでいる人たちがいます。被害者の多くは知らずに走りまわる子どもたち、2016年には1544人の子どもが地雷の犠牲になり亡くなりました。カンボジアに地雷を察知できるHeroRATというネズミが上陸したのは2015年4月のことです。現在は29匹がカンボジア各地の地雷地域で活動し、2018年には1年間で90の地雷と98の不発弾を察知しました。2018年初旬にビジターセンターをオープンし、多くの人に地雷やこのネズミについて知ってもらい、研究をもっと進める資金集めができるよう45分間のツアー(一人US$5)を実施しています。

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シェムリアップで複数のレストラン・カフェ・ホテル・スパなどを経営するTEMPLEグループによって、2018年12月にオープン。一大グループならではの仕入れルートが生かされており、デザートなどのサイドメニューも充実しているのが嬉しいところ。
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/カンボジア/シェムリアプ 
「アンコール・ワット」のお膝元である、観光都市シェムリアップ。飲食店がずらりと並ぶ繁華街「パブストリート」の入り口に、一段と目を引くレストラン「The Chef 1950 n Steakhouse」がオープンしました。店内に一歩足を踏み入れると目に入るのは、赤や黄色のビビッドなパイプが張り巡らされた異空間。ステーキと中華料理をメインに提供するお店ですが、他ではなかなか食べられない変わったメニューもあり、旅の思い出を彩ってくれること間違いなしの注目スポットです。

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