page top

出発エリアをに変更しました。

海外旅行の検索・比較サイト|エイビーロード
AB-ROAD

「イギリス お城 ホテル」の見どころ情報

イギリス お城 ホテルに関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

わかりやすい! AB-ROADは全て燃油込の料金表示!


「イギリス お城 ホテル」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

1


値段の安さに驚愕!
  • テーマ:
  • スポット
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/エジンバラ 
エジンバラのおすすめホステルは『Castle Rock Hostel』。エジンバラ城のすぐそば(徒歩3分)に位置し、他の観光スポットにも近くとっても便利な場所に位置しています。今回私が利用したのは、16人部屋のドミトリー。値段は14ユーロでした。14ユーロでも十分安いのですが、なんと共有キッチンではコーヒー、紅茶、ホットココアが無料なのです!!冷蔵庫には牛乳、豆乳、大麦ミルクがたっぷりと常備されていて好きな時にセルフサービスでコーヒーなどを楽しむことが出来ます。また朝食も1.5ユーロという激安料金で頂けます。

この記事の続きを見る


「イギリス お城」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

紅河県旧市街の入り口にたつ「馬幇古城」
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/元陽 
高台にそびえたつ石造のお城のような建物の写真を見たとき、「これは、本当に中国の風景?」、「こんなところが中国にあるの?」とびっくりでした。その建物は、何百年もの歴史があるようには見えませんが、テーマパークでもない感じです。中国の建物にお城という表現は、どこかヨーロッパ風でふさわしくない気がします。でも、中国の豪商の邸宅とも紫禁城とも建築様式が全く違っているので、お城としか言いようがないのです。装飾がほとんどないまっすぐな建物なので要塞と言ってもいいかもしれません。2018年6月下旬に、この写真の場所に行って来ました。そこは雲南省南部の紅河県にある「馬幇古城(マーバングーチェン)」です。

この記事の続きを見る


お城の南翼。
  • テーマ:
  • 城・宮殿
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/レーゲンスブルク 
ここレーゲンスブルクには、日本人の中ではまだまだ知られていない素敵なお城があります。それが、トゥルン・ウント・タクシス城です。ここは残念ながら、日本の団体旅行では取り扱ってもらえません。まだまだ日本では知名度が低いからです。500以上の部屋を持つお城と言われていますが、実際事務的な部屋を含めると609部屋あるそうです。(ちなみに、イギリスのバッキンガム宮殿は総部屋数775だそうです。)しかも現役の公爵一家が住んでいるんです!夏には、中庭でコンサートが、クリスマス前の約1ヶ月は、ロマンチック・クリスマス・マーケットが開かれます。住所は、Emmeramsplatz 5, 93047 Regensburg。インターネットでは、https://www.thurnundtaxis.de/en/(英語サイト)をご覧ください。

この記事の続きを見る


そびえたつ大聖堂
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/コッツウォルズ地方 
ここコッツウォルズには多くローマ時代の遺跡が残っています。特に、サイレンセスターは重要な都市でした。街には、遺跡や博物館があり歴史好きにはピッタリの観光地です。また、1100年頃に建て始められた大聖堂はコッツウォルズ地域で最大級といわれています。当時の壁絵が残っているのが驚きです。コッツウォルズの教会は、羊毛産業の富の証で十字架に羊が描かれているのが特徴的です。この大聖堂の前で定期的にマーケットが行われ、地元の特産品が売られています。蜂蜜やサイダーなどその日の出店者によって販売品が異なります。

この記事の続きを見る


1500年もの間、伝説の舞台でありつづける「ネス湖」へロングドライブ(その4)
  • テーマ:
  • ドライブ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/インバネス(ハイランド地方) 
“ネッシーで食ってきた”村、ドロナムドロケットをあとにして、再びA82号線に乗って湖畔までドライブしました。日本では、とくに70年代にネッシーブームが起こり、テレビでは何度も特番を放映し、子供向けの書籍も出版されていました。70年代に小学生だった人は、「ネス湖」と聞くと特別なあこがれと感慨を持つのではないでしょうか。私もその一人。頭では「ネッシーなんているわけがない」と思っているのに、目はかなり真剣に、湖面を見つめてしまうのです。ネッシーにドキドキしていたかつての子供なら、この感覚、わかってもらえると思います。

この記事の続きを見る


ちょっと怖いけど面白い、エディンバラ「リアル・メアリー・キングズ・クローズ」(その1)
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/エジンバラ 
古都エディンバラで、お城や教会など一通りの観光名所はすでにまわってしまった。そろそろちょっとディープなスポットも訪ねてみたいな…。そんな冒険心の強い人は、迷わず「リアル・メアリー・キングズ・クローズ」ツアーへどうぞ。ただし、暗いところや狭いところが苦手な人、そして幽霊が怖い人にはおすすめできません。ここは作り物の「お化け屋敷」などとはちがう、都市に残された本物の「負の歴史」をめぐるツアーなのです。

この記事の続きを見る


教会?とおもいきや、今現在はカフェやアートスペースとして使われています。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/スコットランド 
ヨーロッパには無料で公開されている公共施設が多くあります。エディンバラでも、クローン羊で有名なドリーのはく製がある国立博物館をはじめ、美術館や教会は入場無料の寄付制です。国立博物館は大人から子供まで楽しめるようになっていて体験型のアトラクションやスコットランドの歴史を身近で学べる場所になっています。また国立図書館では地元出身の作家たちの展示を随時見学することができ、ロイヤルマイルにある小さないくつかの博物館では、スコットランドに関する展示がされていて街歩きもより興味深くなります。

この記事の続きを見る


市内いたるところに寿司屋があり、当たりハズレがあるのでご注意を!
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/スコットランド 
あまり人気の無いイギリス料理。ここ数年、有名シェフ達のおかげでレベルアップはしているもののやはり、イギリスで何を食べたらいいの?という疑問がでてくると思います。ここスコットランドで、伝統料理といえばフィッシュ&チップスやハギス(羊の腸詰)、スコッチパイがあがります。また、スコットランドといえばサーモンが有名です。グリルやスモークサーモンが一般ですが、ここは是非、刺身や寿司として食べてみてください。脂がのり、口でトロっととろける絶品です。私のお気に入りは、ブランツフィールド近くにある日本食屋です。

この記事の続きを見る


左端に、FUJIのマークがみえます。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/エジンバラ 
エディンバラは、街全体が世界遺産に登録されていて、写真を撮りたくなる素晴らしい景色ばかりです。ふと足元を見ると、道路上に丸い鉄板を見つけることがあります。カメラのマーク、そしてFUJIというロゴ。気になって調べてみると、これは1993年に観光局と富士フィルムが合同で企画をした、絶景ポイントマークということがわかりました。とても小さくわかりにくいこと、またこの企画自体が引き継がれていないのではっきりした場所が特定できないのですが、過去に見つけた場所をご紹介。

この記事の続きを見る


エディンバラ城が見える絶景スポットです。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/エジンバラ 
中心街のプリンシーズストリートから徒歩約20分のところに位置するストックブリッジ。週末になるとマーケットが開かれている他、雑貨屋、レストラン、パブ、チャリティーショップ等があり老若男女で賑わっています。国立植物園からも徒歩圏内にあり、バスも走っているので便利です。公園からストックブリッジに向かう途中にあるインバレースと呼ばれる小高い丘からは、エディンバラ市街、お城を眺めることができ、お奨め絶景ポイントです。白鳥が優雅に泳いでいる池をのんびり眺めながらの日向ぼっこは最高です。

この記事の続きを見る


1


このページの先頭へ

海外旅行HOTキーワード集エイビーロードトップへ

エイビーロードの海外旅行情報注目キーワード特集です。イギリス お城 ホテルに関する、あなたが探している条件に沿ったツアー情報を集めました。出発直前ツアー・早期予約特典ツアー・カード決済OKツアーなど、あなたにピッタリのツアーがきっと見つかります。

ソーシャルメディアアカウント
iPhone/Androidアプリのご紹介